■クリエイティブホールド
- セット力
- ★★★★☆(高い・ハード)
- 艶感
- ★★★☆☆(セミマット〜自然なツヤ)
- 香り
- フローラルホワイトティー系の爽やかな香り(清潔感のある印象に寄せやすい)。
- 成分
-
主な配合例:水、マイクロクリスタリンワックス、シクロメチコン、キャンデリラロウ、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、
(質感調整オイル類)、フッ素系スタイリング成分(ポリパーフルオロメチルイソプロピルエーテル)、ダイヤモンド末、
アカヤジオウ根エキス、グリチルリチン酸2K、メドウフォーム油、ヒマワリ種子エキス など。
こんなヘアスタイルにおすすめ
- ショート〜ショートミディアムのマッシュ・センターパート(毛流れ重視)
- パーマスタイル(ニュアンス・曲線的な動きを出したいとき)
- 固めすぎず、手直しもしやすいナチュラル仕上げにしたいとき
伸びが良いので、最初は少量〜適量をよく伸ばしてから全体に薄くなじませ、最後に毛先で表情を作るのがおすすめです。
こんにちは、美容師歴20年の竹山です。
美容室を9年間経営し、その後も美容サロン経営を通算14年間続けています。
現在はサロン運営と、サロン直営の通販サイト「サインポスト通販」の運営を中心に行っています。
また、ヘアケアマイスター(プライマリーコース)を保持しています。
本記事では、プロの視点からLebeL(ルベル)のメンズ向けスタイリング剤「THEO(ジオ) ワックス」をわかりやすく解説します。
特に人気の高いソリッドホールド(黒)とクリエイティブホールド(白)の違いを比較し、選び方や使い方、購入前の疑問にも丁寧に答えます。
「買ってから後悔したくない」「自分の髪型に合う方を選びたい」という方は、ぜひ最後までご覧ください。
1. ジオ ワックスとは?種類・ラインと主要モデル(ソリッドホールド/クリエイティブホールドを含む)
1-1. ジオ(THEO)ブランド概要:メーカー・ラインと日本での展開
ジオ(THEO)は、ルベル(LebeL)が展開するメンズ向けプロフェッショナルブランドです。
ルベルはサロン専売のヘアケア・スタイリング剤で知られ、美容室でも信頼される品質を持つメーカーです。
THEO(ジオ)は男性特有の悩み(ニオイ・皮脂・汗・スタイル崩れ)に着目し、髪と頭皮、さらには身だしなみまでを考えたラインとして知られています。
スタイリング剤には湿気や汗による崩れに配慮した設計が採用されているのが特徴です。
そのため、朝セットしたスタイルを長時間キープしたい方に選ばれやすい傾向があります。
ジオのスタイリングラインには、今回のワックス以外にもジェリー(ジェル状)、フォーム(泡)、パワーオイル、スプレーなど複数の製品があります。
目的に応じて質感や固定力を選べるのも、サロン専売ラインらしい魅力です。
ブランドをまとめて確認したい方は、THEO(ジオ)一覧も参考になります。
メーカーをまとめて確認したい方は、LebeL(ルベル)一覧も便利です。
1-2. 主な種類の比較:ヘアワックス(ソリッドホールド・クリエイティブホールド・ハード系)
ジオ ワックスは、主に2種類が代表的なモデルとして知られています。
黒い容器のソリッドホールドと、白い容器のクリエイティブホールドです。
どちらも「しっかりキープしたい男性のスタイリング」を前提にした設計ですが、狙える質感と作りやすいスタイルが変わります。
- ソリッドホールド(黒)は、固定力と束感重視のハード寄りです。
- 短髪で立ち上げたい、毛束をハッキリ出したい方に向きやすいです。
- クリエイティブホールド(白)は、操作性と動きの作りやすさが魅力です。
- 固めすぎず、自然な毛流れやニュアンスを作りたい方に向きやすいです。
同じ「ワックス」でも、狙うスタイルの方向性が違うため、選び方が重要になります。
この違いは第3章で徹底比較します。
1-3. THEOやルベルなど類似ブランドとのポジショニング比較
メンズ向けのスタイリング剤は、市販品からサロン専売品まで幅広くあります。
その中でTHEO(ジオ)は、サロン品質の使い心地と、男性の悩みに寄り添う設計が特徴です。
市販品で物足りなさを感じる方や、セットの完成度を上げたい方に選ばれやすいポジションです。
また、香りや洗い落とし、頭皮への配慮など、「使い続けやすさ」も意識されています。
毎日使うものだからこそ、仕上がりだけでなく、使い心地やケア面も一緒に確認しておくと安心です。
購入検討時は、カテゴリから比較してみるのもおすすめです。
ヘアワックス一覧を見ると、似た用途の商品と比べながら選べます。
さらに幅広く見るなら、ヘアスタイリング剤一覧も便利です。
2. 成分と仕上がりの特長:ツヤ感・オイル成分・香りの違い
2-1. 主成分解析:ワックス成分・オイル・ステアリン酸など(成分表の見方)
スタイリング剤は、成分のバランスで「伸び」「操作性」「質感」「落としやすさ」が変わります。
一般的にワックスは、固形ワックス成分・油分・乳化成分・セット成分の組み合わせで作られます。
ハード系ほど固定力が出やすい一方で、付け方や洗い落としの工夫が大切になります。
成分表を見るときは、まずベースが水性か油性かを確認すると理解しやすいです。
また、ワックス成分が多いほど束感やキープが出やすく、油分が多いほど伸びやツヤ感が出やすい傾向があります。
「自分の髪質・目的に合うか」を判断するための材料として、成分表は役立ちます。
2-2. 仕上がりイメージ:ツヤ/マット/ハード感の違いと演出方法
ソリッドホールドは、メリハリのある束感と強めの固定感を狙いやすい傾向があります。
ドライな質感で、短髪をシャープにまとめたいときに活躍しやすいです。
クリエイティブホールドは、動きや毛流れを作りながらキープしたいときに向きやすいです。
固めすぎず、自然なニュアンスを残したい方に選ばれやすいタイプです。
ツヤを足したい場合は、髪を半乾きにして使う、または仕上げにツヤ系アイテムを少量併用する方法があります。
マットに寄せたい場合は、完全ドライの状態で少量ずつ重ねて調整すると失敗しにくいです。
2-3. 香りの種類(フローラル等)と持続性・ユーザー評価
ジオ ワックスは、爽やかな印象を狙った香り設計として知られています。
香りの感じ方は個人差があるため、量の調整が重要です。
香りが気になる方は、まず少量から試すと安心です。
2-4. 洗い落としとヘアケア:シャンプー選びと頭皮への配慮
ハード系ワックスほど「落としやすさ」が気になる方が多いです。
スタイリング剤は髪に残したままにしないことが基本です。
帰宅後は早めに洗い流すことで、清潔感と頭皮環境を保ちやすくなります。
洗い落としをスムーズにするコツは、シャンプー前の予洗いを丁寧に行うことです。
泡立ちが弱いと感じたら、2度洗いに切り替えるのも有効です。
スタイリング剤を毎日使う方は、頭皮と髪の状態に合わせてシャンプーを選ぶと安心です。
3. ソリッドホールドとクリエイティブホールドの違いを徹底比較
3-1. ホールド力・キープ力の違い(評価ポイント)
両者の違いは、固定力の強さと動きの作りやすさに出やすいです。
ソリッドホールドは「決めた形を崩したくない」方向きです。
クリエイティブホールドは「動きと自然さを残しながらキープしたい」方向きです。
| 比較項目 | ソリッドホールド | クリエイティブホールド |
|---|---|---|
| ホールド力 | 強めで形を固定しやすいです。 | 十分な固定力を保ちつつ、動きも作りやすいです。 |
| 質感 | 束感を強めに出しやすい傾向があります。 | ニュアンスや毛流れを作りやすい傾向があります。 |
| おすすめ長さ | ベリーショート〜ショート向きです。 | ショート〜ショートミディアム向きです。 |
| おすすめタイプ | 崩したくない日、短髪の立ち上げに向きやすいです。 | 自然に見せたい日、パーマや動きのあるスタイルに向きやすいです。 |
3-2. 操作性の比較:伸び・べたつき・馴染みやすさ
クリエイティブホールドは、伸びや馴染ませやすさを重視したい方に向きやすいです。
ムラになりにくいので、セットが苦手な方でも扱いやすい傾向があります。
ソリッドホールドは、少量ずつ丁寧に使うと狙い通りの束感を作りやすいです。
一度に付けすぎると重くなりやすいため、段階的に足す方法がおすすめです。
3-3. 毛束感・動き・表現力の出し方(演出テクニック)
ソリッドホールドは、毛先をつまんで束を作ると「芯のある束感」を出しやすいです。
作り込みたいスタイルや、シャープな印象を作りたいときに向きます。
クリエイティブホールドは、揉み込みながら空気を含ませると「軽い動き」を出しやすいです。
パーマやクセ毛のニュアンスを活かしたいときにも相性が良い傾向があります。
3-4. どちらがどのスタイル向きか:ショート/ミディアム別の使い分け
短髪でとことんキープしたいなら、ソリッドホールドが安心です。
少し長さがある髪や、動きを重視するなら、クリエイティブホールドが選びやすいです。
髪質によっては、両方を少量ずつ混ぜて「ちょうどいい質感」に寄せる使い方もあります。
4. 実際の評価・レビューまとめ:人気モデルとユーザーの声
4-1. Amazon・楽天・ドンキのレビュー比較と評価傾向
ジオ ワックスは、ECサイトや店頭購入のユーザーからも高評価が多い傾向があります。
特に「ホールド力」「香り」「操作性」の3点が支持されやすいポイントです。
一方で「香りの感じ方」や「洗い落とし」は個人差が出やすい論点です。
購入前にこの2点を理解しておくと、満足度を上げやすくなります。
4-2. プロのサロン評価・ビューティーメディアの見解
サロン現場では、短髪のセットや束感作りに強いワックスが求められます。
ジオ ワックスは「狙い通りにキマりやすい」「スタイルをキープしやすい」という点で選ばれやすい傾向があります。
特にソリッドホールドは短髪の立ち上げに、クリエイティブホールドはニュアンス作りに向きやすいです。
4-3. 検証の見方:操作性・セット力・香りをチェックするコツ
購入前に迷う方は、次の「チェック観点」で整理すると選びやすくなります。
- 操作性:伸びやすい方が良いか、束感優先かを決めます。
- 固定力:一日崩したくないか、動きを残したいかを決めます。
- 香り:控えめが良いか、爽やかさを楽しみたいかを決めます。
- 洗い落とし:予洗い+2度洗いを許容できるかを確認します。
- 髪の長さ:短髪寄りか、ショートミディアム寄りかで選びやすくなります。
この観点で整理すると、ソリッドかクリエイティブかの判断が一気に楽になります。
4-4. 不満点と改善ポイント(洗い落とし・ベタつき等)
不満として挙がりやすいのは、「香りの好み」と「洗い落とし」です。
香りは使用量を減らすことで調整しやすいです。
洗い落としは予洗いを丁寧にして、必要なら2度洗いにすると解決しやすいです。
スタイリング剤の特性を理解して使うことで、デメリットを最小化できます。
5. 購入ガイド:売ってる場所と価格比較(最安値チェック)
5-1. ドンキ・Amazon・公式ストア・楽天市場での販売状況と在庫傾向
ジオ ワックスは、美容室、ECサイト、量販店など複数の販路で購入できます。
店頭は在庫差があるため、「確実に欲しい」場合は通販が選びやすいです。
一方で「今すぐ必要」なら店頭が便利です。
用途に合わせて購入方法を選ぶのがおすすめです。
5-2. 価格比較と販売価格の目安(送料やポイント含む)
販売価格はショップや時期によって変動します。
比較するときは「本体価格」だけでなく「送料」「ポイント還元」も含めて考えると、実質負担が見えやすいです。
まとめ買いで送料無料条件を満たすケースもあります。
必要な方は、カテゴリから一緒に買う商品を探すのもおすすめです。
ヘアワックス一覧から見ると、目的が近い商品を見つけやすいです。
ヘアスタイリング剤一覧から見ると、スプレーやジェルまで含めて選べます。
5-3. 偽物・ライン違いの見分け方とメーカー確認ポイント
人気商品のため、出所が不明確な販売元や極端に安い出品は注意が必要です。
安心して購入したい場合は、正規取扱店や信頼できるショップを選ぶのがおすすめです。
また、ジオシリーズにはワックス以外にジェリーやフォームなどもあります。
購入時は「ワックス」「ソリッドホールド」「クリエイティブホールド」の表記をよく確認してください。
5-4. 店舗購入・オンライン注文の注意点(発送・休業日・手数料)
通販は発送日、支払い手数料、配送方法、返品条件を確認すると安心です。
特に「いつ届くか」を重視する方は、営業日や発送目安をチェックしておくのがおすすめです。
サインポスト通販で買うメリット(信頼感+お得感)
6. おすすめの使い方とスタイリングテクニック(人気のセット方法)
6-1. ベースづくり:シャンプー後の整え方と毛束作りのコツ
スタイリングの完成度は、ワックスを付ける前のベースで大きく変わります。
まず髪を清潔にし、ドライヤーで「狙う形」を7割ほど作ってからワックスを使うと安定しやすいです。
- ワックスは少量から始めます。
- 手のひらでよく伸ばしてから使います。
- 髪の内側から付けて、最後に毛先で束を作ります。
- 必要なら少量を追加して仕上げます。
付けすぎが失敗の原因になりやすいため、少量ずつ調整するのがコツです。
6-2. ソリッドホールド/クリエイティブホールド別の塗布量と操作手順
ソリッドホールドは、少量ずつ温めて伸ばし、素早く馴染ませると狙い通りに決まりやすいです。
付けすぎると重くなりやすいため、段階的に足す方法がおすすめです。
クリエイティブホールドは、伸びの良さを活かしてムラなく馴染ませやすいです。
動きを付けながら整えると、自然なニュアンスを作りやすいです。
6-3. 短髪(ショート)・ミディアム別の動き出しテクニックとセット術
ショートは立ち上げと束感が勝負です。
トップは持ち上げるように、サイドは抑えるように付けるとバランスが取りやすいです。
ミディアム寄りの長さは、全体を固めすぎず「動きの演出」に使うと自然に見えます。
表面だけを整える使い方も、清潔感が出やすくおすすめです。
6-4. ツヤ重視/マット重視の演出方法と長時間キープの工夫
ツヤを足したい場合は、半乾きの髪に使う方法が相性が良いです。
マットに寄せたい場合は、完全ドライの髪に少量ずつ調整するのが失敗しにくいです。
長時間キープが必要な日は、スプレー併用や携帯リタッチも有効です。
環境(湿度・汗・帽子)に合わせて仕上げ方を変えると、崩れにくくなります。
7. 選び方のポイント:自分に合うジオ ワックスの見つけ方
7-1. 髪質・ライフスタイル別のホールド選定(選択基準)
「結局どちらが自分に合うのか」は、髪質と生活スタイルで決めると整理しやすいです。
- 硬い髪・太い髪・多毛は、ソリッドホールドが合いやすいです。
- 柔らかい髪・細い髪・少毛は、クリエイティブホールドが合いやすいです。
- くせ毛・パーマ毛は、動きを活かすならクリエイティブが選ばれやすいです。
- 短髪で崩したくないならソリッドが安心です。
- 朝の時短や手直しのしやすさ重視ならクリエイティブが便利です。
短髪・しっかり固めたい人はソリッドです。
長め・自然に見せたい人はクリエイティブです。
7-2. 成分で選ぶ:敏感肌・ヘアケア重視のチェック項目
敏感肌の方は、地肌に擦り込まない付け方と、早めの洗い流しが基本です。
違和感があれば使用量を減らすか、いったん使用を止めて様子を見ると安心です。
毎日使う方ほど、頭皮と髪の状態に合わせたケアが大切です。
7-3. 価格帯・ラインナップ・ブランド力から選ぶ実用的ガイド
THEO(ジオ)は、サロン品質の設計で「使い心地」と「仕上がり」を両立しやすいのが魅力です。
ワックスに限らず、目的に応じてジェリーやスプレーなども検討すると表現の幅が広がります。
迷ったら、まずはワックスで「自分の仕上がりの好み」を掴むのがおすすめです。
7-4. 人気レビューと自分の好み(香り・操作性・こだわり)を照らし合わせる
レビューは参考になりますが、最終的には自分の好みが大切です。
香り・操作性・仕上がりのどこを優先したいかを決めると、選びやすくなります。
迷ったら、短髪で固定重視ならソリッド、自然な動き重視ならクリエイティブが基本です。
8. FAQ:よくある疑問と検証済みの回答
8-1. ジオ ワックスはドンキで買える?売ってる場所と型番の探し方
- Q
-
ジオ ワックスはドンキで買えますか?
売ってる場所が知りたいです。
- A
-
店頭で見つかることもありますが、店舗ごとの仕入れや在庫差があります。
確実に入手したい場合は、通販を利用するのが安心です。
商品ページはこちらです。
8-2. シャンプーで落ちる?オイル配合製品の洗い落としと注意点
- Q
-
シャンプーで落ちますか?
落ちにくいときの対策はありますか?
- A
-
予洗いを丁寧に行い、泡立ちが弱いと感じたら2度洗いにすると落とし残しを減らせます。
毎日使う方ほど、頭皮に残さない意識が大切です。
8-3. THEOやルベルとの違いは?メーカー・成分面からの比較FAQ
- Q
-
THEO(ジオ)とルベルの違いは何ですか?
メーカーが違うのですか?
- A
-
ルベル(LebeL)がメーカーで、THEO(ジオ)はその中のメンズ向けラインです。
ブランド(ライン)名がTHEOで、発売元はルベルという整理が分かりやすいです。
ブランド一覧はこちらです。
8-4. 敏感肌でも使える?アレルギーや頭皮トラブル時の注意点
- Q
-
頭皮が弱いのですが使えますか?
注意点はありますか?
- A
-
心配な方は少量から試し、違和感があればすぐ洗い流してください。
地肌に擦り込みすぎない付け方と、帰宅後の早めの洗髪が基本です。
8-5. 保管方法・使用期限・ハード系を長期で使う際の注意点
- Q
-
保管方法はどうすれば良いですか?
長期保管で品質は落ちますか?
- A
-
直射日光や高温多湿を避け、フタをしっかり閉めて保管します。
開封後はできるだけ早めに使い切る意識で、衛生的に管理するのがおすすめです。
まとめ:ジオ ワックスを選ぶなら「目的」と「髪型」で決める
ここまで、ジオ ワックスの特徴、選び方、使い方、FAQまで解説してきました。
迷ったら「短髪で固定重視ならソリッド」「自然な動き重視ならクリエイティブ」で考えると決めやすいです。
購入先で迷う方は、カテゴリから比較して一緒に必要なアイテムを揃えるのもおすすめです。
ヘアワックス一覧:こちら
ヘアスタイリング剤一覧:こちら
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執筆者:株式会社A round match 代表取締役竹山

■ソリッドホールド
こんなヘアスタイルにおすすめ
少量を手のひらでよく伸ばし、内側からなじませて最後に毛先で束を作ると失敗しにくいです。