
■766
- 色味
- イエローオークル。やや黄みよりで、標準的な明るさの肌色。
- 内容量
- 30mL
- 日焼け止め
- SPF26 PA++
- 成分
- 水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、酸化亜鉛、イソノナン酸イソトリデシル、PEG-10ジメチコン、ペンチレングリコール、BG、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジメチコン、マイカ、PEG-3ジメチコン、グリセリン、ダイズ種子エキス、ハトムギ種子エキス、ポリクオタニウム-51、アセチルヒアルロン酸Na、トコフェロール、メタクリル酸メチルクロスポリマー、塩化Na、水酸化Al、(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、タルク、ステアリン酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、(アクリレーツ/メタクリル酸ポリトリメチルシロキシ)コポリマー、セスキオレイン酸ソルビタン、シリカ、アルミナ、ジミリスチン酸Al、ケイ酸(Al/Mg)、クエン酸Na、フェノキシエタノール、香料、酸化鉄
こんな方におすすめ
- 肌の赤みを自然に抑えて見せたい方
- 黄みよりの標準的な肌色に合うファンデーションを探している方
- 透明感とカバー力のバランスを重視したい方
766は、やや黄みよりの標準的な肌色に合わせやすいイエローオークルカラー。赤みを自然に整え、素肌のような透明感とハリ感のあるなめらかな印象に仕上げます。

■M 376
- 色味
- ピンクオークル。やや赤みのある肌色で、血色感をプラスしたい方におすすめ。
- 内容量
- 30mL
- 日焼け止め
- SPF/PA表記なし。紫外線対策をする場合は、日焼け止め・UV下地との併用がおすすめです。
- 成分
- 水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、トリメチルシロキシケイ酸、BG、PEG/PPG-18/18ジメチコン、マイカ、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-3、酸化鉄、グリチルリチン酸2K、ナイアシンアミド、レスベラトロール、パルミトイルトリペプチド-5、リンゴ果実培養細胞エキス、ブドウ果実エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、グリセリン、酢酸トコフェロール、レシチン、ポリメチルシルセスキオキサン、トリベヘニン、ジステアルジモニウムヘクトライト、メチコン、炭酸プロピレン、硫酸Mg、キサンタンガム、ジメチコン、アルミナ、フェノキシエタノール
こんな方におすすめ
- 肌に自然な血色感を出したい方
- くすみ感をカバーして、明るくやわらかな印象に見せたい方
- ピンク系のファンデーションが肌になじみやすい方
M 376は、血色感を演出しやすいピンクオークルカラー。軽やかなつけ心地で肌にフィットし、毛穴や色ムラを自然にカバーしながら、やわらかく明るい印象の肌へ整えます。

■M 575
- 色味
- オークル。標準的な肌色で、健康的な肌印象に見せたい方におすすめ。
- 内容量
- 30mL
- 日焼け止め
- SPF/PA表記なし。紫外線対策をする場合は、日焼け止め・UV下地との併用がおすすめです。
- 成分
- 水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、トリメチルシロキシケイ酸、BG、PEG/PPG-18/18ジメチコン、マイカ、酸化鉄、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-3、グリチルリチン酸2K、ナイアシンアミド、レスベラトロール、パルミトイルトリペプチド-5、リンゴ果実培養細胞エキス、ブドウ果実エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、グリセリン、酢酸トコフェロール、レシチン、ポリメチルシルセスキオキサン、トリベヘニン、ジステアルジモニウムヘクトライト、メチコン、炭酸プロピレン、硫酸Mg、キサンタンガム、ジメチコン、アルミナ、フェノキシエタノール
こんな方におすすめ
- 標準的な肌色に自然になじむカラーを選びたい方
- 健康的でいきいきとした肌印象に見せたい方
- 普段使いしやすいベーシックなファンデーションを探している方
M 575は、標準的な肌色に合わせやすいオークルカラー。重すぎないセミマットな仕上がりで、毛穴やシミを自然にカバーしながら、なめらかで健康的な肌印象へ導きます。

■M 583
- 色味
- ライトオークル。明るめの肌色で、肌色を明るく見せたい方におすすめ。
- 内容量
- 30mL
- 日焼け止め
- SPF/PA表記なし。紫外線対策をする場合は、日焼け止め・UV下地との併用がおすすめです。
- 成分
- 水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、トリメチルシロキシケイ酸、BG、PEG/PPG-18/18ジメチコン、マイカ、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-3、酸化鉄、グリチルリチン酸2K、ナイアシンアミド、レスベラトロール、パルミトイルトリペプチド-5、リンゴ果実培養細胞エキス、ブドウ果実エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、グリセリン、酢酸トコフェロール、レシチン、ポリメチルシルセスキオキサン、トリベヘニン、ジステアルジモニウムヘクトライト、メチコン、炭酸プロピレン、硫酸Mg、キサンタンガム、ジメチコン、アルミナ、フェノキシエタノール
こんな方におすすめ
- 明るめの肌色に自然になじむファンデーションを探している方
- 肌を明るく、清潔感のある印象に見せたい方
- 重たく見えにくい軽やかなベースメイクが好みの方
M 583は、明るめの肌に合わせやすいライトオークルカラー。肌色を明るく見せながら、毛穴や色ムラを自然にカバーし、軽やかでなめらかなセミマット肌へ仕上げます。

■M 774
- 色味
- ベージュオークル。やや黄みのある肌色で、赤みを抑えて見せたい方におすすめ。
- 内容量
- 30mL
- 日焼け止め
- SPF/PA表記なし。紫外線対策をする場合は、日焼け止め・UV下地との併用がおすすめです。
- 成分
- 水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、トリメチルシロキシケイ酸、BG、PEG/PPG-18/18ジメチコン、酸化鉄、マイカ、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-3、グリチルリチン酸2K、ナイアシンアミド、レスベラトロール、パルミトイルトリペプチド-5、リンゴ果実培養細胞エキス、ブドウ果実エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、グリセリン、酢酸トコフェロール、レシチン、ポリメチルシルセスキオキサン、トリベヘニン、ジステアルジモニウムヘクトライト、メチコン、炭酸プロピレン、硫酸Mg、キサンタンガム、ジメチコン、アルミナ、フェノキシエタノール
こんな方におすすめ
- 肌の赤みを自然に抑えて見せたい方
- 黄みよりのベージュオークルがなじみやすい方
- 健康的で落ち着いた肌印象に仕上げたい方
M 774は、やや黄みのあるベージュオークルカラー。赤みを抑えながら健康的な肌印象に整え、長時間崩れにくいなめらかなセミマット肌へ仕上げます。
ウトワ フルイドファンデーションとは?
ウトワ フルイドファンデーションは、UTOWA(ウトワ)から展開されているリキッドタイプのファンデーションです。
軽やかなつけ心地で肌にフィットし、毛穴・色ムラ・肌の凹凸を自然にカバーしながら、なめらかな肌印象へ整えたい方に向いています。
厚塗り感を出しすぎず、素肌感を残したベースメイクを作りたい方に使いやすいファンデーションです。
- 毛穴や色ムラを自然にカバーしたい方。
- 重すぎないリキッドファンデーションを探している方。
- 肌色や赤み・黄みの悩みに合わせて色を選びたい方。
- パウダーより、なめらかに伸びるファンデーションが好きな方。
現行liveでは、556・766と、M 376・M 575・M 583・M 774の6選択肢があります。
556・766は税込5,060円、Mシリーズは税込6,600円です。
色番号ごとの選び方
ファンデーションは、明るさだけでなく、黄み・赤み・血色感の見え方で選ぶと失敗しにくくなります。
迷った場合は、まず標準色から選び、赤みが気になる方は黄み寄り、血色感が欲しい方はピンク寄りを候補にしてください。
| 色番号 | 色味の目安 | おすすめの方 |
|---|---|---|
| 556 | オークル。黄みと赤みのバランスがよい標準的な明るさ。 | 自然な標準色を選びたい方。白浮きしにくい色を探している方。 |
| 766 | イエローオークル。やや黄み寄りの標準的な明るさ。 | 肌の赤みを自然に抑えて見せたい方。黄み寄りの肌になじみやすい方。 |
| M 376 | ピンクオークル。血色感を足しやすい色味。 | くすんで見えやすい方。やわらかく明るい印象に見せたい方。 |
| M 575 | オークル。標準的な肌色。 | 標準色を選びたい方。健康的で自然な印象に仕上げたい方。 |
| M 583 | ライトオークル。明るめの肌色。 | 色白の方。肌を明るく清潔感のある印象に見せたい方。 |
| M 774 | ベージュオークル。やや黄みのある肌色。 | 赤みを抑えて見せたい方。落ち着いた健康的な印象に仕上げたい方。 |
標準色なら556またはM 575、赤みを抑えたいなら766またはM 774、血色感ならM 376、明るさ重視ならM 583が目安です。
顔だけで色を決めると浮いて見える場合があるため、首やフェイスラインとのつながりも見て選ぶのがおすすめです。
556・766とMシリーズの違い
現行liveでは、旧フルイドファンデーション系の556・766と、フルイドファンデーションMの4色が同じ商品ページで選択できます。
価格やSPF/PA表記が異なるため、購入前に違いを確認しておくと安心です。
| 種類 | 価格・内容量 | 特徴の目安 |
|---|---|---|
| 556・766 | 30mL・税込5,060円 | SPF26 PA++表記あり。標準色系の2色から選びたい方に。 |
| M 376・M 575・M 583・M 774 | 30mL・税込6,600円 | ウトワ フルイドファンデーションM。高いフィット感とロングラスティングを重視したい方に。 |
日中のUV表記まで見て選びたい方は556・766、色味の選択肢やフィット感を重視する方はMシリーズが見やすいです。
Mシリーズにはlive未掲載の393・553も公式上ではありますが、サインポスト通販の現行ページではM 376・M 575・M 583・M 774を優先して案内するのが安全です。
リキッド・パウダー・下地の違い
ベースメイクは、仕上がりの質感とカバーしたい悩みで選ぶと分かりやすくなります。
ウトワ フルイドファンデーションは、肌に伸ばしやすく、毛穴や色ムラを自然に整えたい方に向いたリキッドファンデーションです。
| 種類 | 主な役割 | おすすめの方 |
|---|---|---|
| リキッドファンデーション | 肌に密着し、色ムラや毛穴を自然にカバーする。 | なめらかなベースメイク、自然なカバー感を求める方。 |
| パウダーファンデーション | さらっとした仕上がりで、メイク直しもしやすい。 | 皮脂やテカリが気になる方、軽い仕上げが好きな方。 |
| 化粧下地・UV下地 | ファンデーション前の肌を整え、紫外線対策や色補整を行う。 | メイク持ちやUVケア、くすみ・赤み補整を重視したい方。 |
| フェイスパウダー | 仕上げに皮脂やツヤを調整し、ベースメイクを整える。 | ファンデーション後のテカリ・ヨレを抑えたい方。 |
肌色を整える主役はファンデーション、崩れにくさやUV対策は下地、仕上げの質感調整はフェイスパウダーと考えると選びやすいです。
同じUTOWAで仕上げまで揃えたい方は、UTOWA(ウトワ)一覧も確認してください。
使い方ときれいに仕上げるコツ
ウトワ フルイドファンデーションは、スキンケアと下地で肌を整えた後に使います。
顔全体へ一度に多く塗るより、少量ずつ顔の中心から外側へ伸ばすと、厚塗り感を抑えやすくなります。
- 化粧水・乳液・日焼け止め・化粧下地で肌を整えます。
- 適量を手、またはスポンジに取ります。
- 頬・額・鼻・あごへ少量ずつ置きます。
- 顔の中心から外側へ、薄く均一に伸ばします。
- カバーしたい部分は、こすらず軽くタッピングします。
- 仕上げにフェイスパウダーを重ねると、テカリやヨレを整えやすくなります。
目元や口元は動きが多くヨレやすいため、薄く仕上げるのがおすすめです。
小鼻や赤みが気になる部分は、最初から厚く塗るより、少量を重ねて調整してください。
MシリーズはSPF/PA表記がないため、日中に使う場合はUV下地や日焼け止めを併用すると分かりやすいです。
よくある質問
Q. どの色を選べばよいですか?
標準的な肌色なら556またはM 575、赤みを抑えたい方は766またはM 774、血色感を足したい方はM 376、明るめの肌色ならM 583が候補です。
首との色差が出ないよう、フェイスラインで確認すると選びやすくなります。
Q. 556とM 575はどう違いますか?
どちらも標準色として選びやすいオークル系です。
556はSPF26 PA++表記のあるタイプ、M 575はフルイドファンデーションMの標準的なオークルとして選ぶと分かりやすいです。
Q. 日焼け止めは必要ですか?
556・766はSPF26 PA++表記があります。
MシリーズはSPF/PA表記がないため、紫外線対策をする場合は日焼け止めやUV下地との併用がおすすめです。
Q. 厚塗り感を出さないコツはありますか?
一度に多く塗らず、少量を顔の中心から外側へ薄く伸ばしてください。
カバーしたい部分だけ、スポンジや指で軽くタッピングして重ねると自然に仕上がりやすいです。
Q. 落とす時はクレンジングが必要ですか?
ファンデーションのため、基本的にはクレンジングで落とすのがおすすめです。
その後、必要に応じて洗顔料で肌を整えてください。
まとめ
ウトワ フルイドファンデーションは、軽やかなつけ心地で、毛穴・色ムラ・肌の凹凸を自然にカバーしたい方に向いたリキッドファンデーションです。
556・766はSPF26 PA++表記のあるタイプ、M 376・M 575・M 583・M 774はフルイドファンデーションMの色展開です。
標準色なら556またはM 575、赤みを抑えたい方は766またはM 774、血色感を足したい方はM 376、明るめの肌色ならM 583を目安に選んでください。

■556
こんな方におすすめ
556は、黄みと赤みのバランスが取れた標準的なオークルカラー。白浮きしにくく、自然な肌色に整えながら、明るくなめらかな素肌感のある仕上がりを目指せます。