
ノーカラータイプ
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色味
ノーカラータイプは、色味がありません。つまり、肌に塗ると透明な仕上がりになるのです。これは、肌のトーンに合わせて自然な仕上がりを実現するために開発されたものです。ノーカラータイプは、赤みやニキビ跡などの肌の悩みをカバーしながら、肌を保護する効果があります。
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日焼け止め
SPF45/PA+++
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成分
トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ワセリン、酸化亜鉛ミネラルオイル、合成金雲母、パルミチン酸デキストリンシリカ、ハイドロゲンジメチコン、グリチルリチン酸2Kジカプリル酸ピリドキシン、スイゼンジノリ多糖体テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、パンテノールBG、DPG、スクワランラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、水

この商品の立ち位置|高カバー系ファンデというより、守りながら整える保護バーム下地です
エクスバリア プロテクトリペアバームは、乾燥しやすい日中の肌を守りながら整えることを軸に見た方が分かりやすい商品です。
しっかり隠すファンデーションを探す方より、軽めのベースメイクと保護感を両立したい方に向いています。
朝の化粧下地としても、夜の乾燥ケア寄りにも取り入れやすく、メイクする日もしない日も使い分けやすいのが特徴です。
違いと選び方|何を優先するかで比較先を分けると迷いにくいです
迷ったときは、カバー感を優先するのか、自然な保護感を優先するのか、化粧下地全体で比較したいのかを先に決めると判断しやすいです。
| 悩み・目的 | 見るべきページ | 選び方の目安 |
|---|---|---|
| 赤み・色ムラも軽く整えたい | この商品ページ(カラータイプ) | カバー感と高めのUV値を両立したい方に向いています。 |
| 自然に守りながら使いたい | この商品ページ(ノーカラータイプ) | 色を足しすぎず、ナチュラルに整えたい方に向いています。 |
| 化粧下地全体で比較したい | 化粧下地 | 毛穴、乾燥、崩れ防止、トーン補整まで広く見たい方に向いています。 |
| 日中用UV全体で比較したい | 日焼け止め(クリーム・ミルクタイプ) | 顔用UVとしての使いやすさや剤型を見たい方に向いています。 |
| 夜の保湿ケアもあわせて見たい | 乳液・クリーム(保湿ケア) | 夜は保湿重視で組みたい方が比較しやすいです。 |
| シリーズや近いブランド商品も見たい | Maison_KOSE(メゾンコーセー) | 同系統のスキンケアやベースアイテムまで広げたい方に向いています。 |
使い方のコツ|指先で少量ずつ取り、乾燥や赤みが出やすい部分からのばすのが基本です
使うタイミングは、朝と夜が基本です。
クリームの代わり、またはクリームの後に取り入れやすく、化粧下地としても使いやすい設計です。
指先で円を描くように少量ずつ取り、乾燥や赤み・ニキビ跡が気になる部分を中心にムラなくのばし、気になる部分だけ重ねると仕上がりが安定しやすいです。
日中は使用量が少ないとUV効果が下がりやすいため、必要に応じて他のUV化粧品やフェイスパウダーを重ねる見方もあります。
- カラータイプは、軽い下地兼ベースとして見たい日に向いています
- ノーカラータイプは、自然に整えたい日や夜の使用も考えやすいです
- 落とすときはクレンジングまたは洗顔料を使い、上からメイクした日はクレンジングを前提にすると分かりやすいです
- 比較を広げたいときは 化粧下地 や 日焼け止め(UVケア) もあわせて確認します
- 購入前に 送料とお支払い方法 と 返品特約 を確認しておくと安心です
FAQ|購入前に迷いやすい点を先に整理します
Q. カラータイプとノーカラータイプの違いは何ですか?
しっかり整えて見せたいならカラータイプ、自然に守りながら使いたいならノーカラータイプが分かりやすいです。
カラータイプはカバー感と高めのUV値を重視しやすく、ノーカラータイプは透明感寄りのナチュラルな見え方で選びやすいです。
Q. 夜にも使えますか?
はい。朝だけでなく夜にも使いやすい設計です。
クリームの代わり、またはクリームの後に取り入れる考え方で見ると分かりやすいです。
Q. 落とすときはクレンジングが必要ですか?
落とすときはクレンジングまたは洗顔料を使う考え方です。
ただし、上からメイクを重ねた日はクレンジングを前提にした方が分かりやすいです。
Q. どこから比較すると失敗しにくいですか?
まずは 化粧下地 でベースメイク全体を確認し、UV寄りで見たい方は 日焼け止め(クリーム・ミルクタイプ)、夜の保湿も含めたい方は 乳液・クリーム(保湿ケア) を見る流れが分かりやすいです。
まとめ|乾燥しやすい肌を守りながら整えたい方に、比較候補に入れやすい1品です
エクスバリア プロテクトリペアバームは、乾燥しやすい日中の肌を守りながら、軽く整えたい方に向いた保護バーム下地です。
しっかり整えるならカラータイプ、自然さと軽さを重視するならノーカラータイプ、という見方で選ぶと分かりやすくなります。
広く比較したい方は 化粧下地、UV全体で見たい方は 日焼け止め(UVケア)、夜の保湿ケアまで見たい方は 乳液・クリーム(保湿ケア)、同系統ブランドも見たい方は Maison_KOSE(メゾンコーセー) もあわせてご確認ください。

カラータイプ
色味
自然なトーンのカラーを持っています。肌になじみやすく、自然な仕上がりを実現するための配色が施されています。一般的なバームと同様に、肌のトーンを均一化する効果もありますが、カラータイプはさらにカバー力も兼ね備えています。
日焼け止め
SPF50+/PA++++
成分
トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、酸化亜鉛、ミネラルオイル、ワセリン、酸化チタン、パルミチン酸デキストリン、シリカ酸化鉄、ハイドロゲンジメチコン、グリチルリチン酸2K、ジカプリル酸ピリドキシンスイゼンジノリ多糖体、テトラヘキシルデカン酸アスコルビルトコフェロール、パンテノール、BG、DPGジメチコン、スクワラン、トリエトキシカプリリルシランラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、水、水酸化Al、マイカ