カラー レタッチ cc ムース ファンデーション
カラー レタッチ cc ムース ファンデーション
カラー レタッチ cc ムース ファンデーション WT01
カラー レタッチ cc ムース ファンデーション BE02
カラー レタッチ cc ムース ファンデーション GR03

美容液73%配合!潤い・UVケア・美肌カバーをこれ1本で叶えるムースファンデ。 アイエム カラーレタッチ ccムースファンデーション
2,970円(税込)→2,673円(税込)*5月31日まで*

商品番号 arm-im_CC_Mousse_FD

商品説明

商品カテゴリー
コスメ
商品タイプ
ファンデーション
内容量
50g
色の種類
全3色
日焼け止め
SPF50+/PA++++
製品タイプ
スーパーウォータープルーフ「10時間化粧持ち(コーセー調べ、結果は個人差があります。)」
ブランド
im(アイエム)
発売元
Maison KOSÉ(メゾンコーセー)
MILBON(ミルボン)
*共同開発
製造国
日本
区分
化粧品




「アイエム カラーレタッチ CCムースファンデーション」は、ふんわりとしたムース状のテクスチャーが特徴的な高機能ファンデーションです。美容液を贅沢に73%も配合しており、メイクしながらしっかりと潤いをキープ。軽やかな質感でありながら、自然なカバー力とツヤを与え、透明感ある均一な肌に導きます。 また、SPF50+/PA++++の高い日焼け止め効果を備えており、UVケアも同時に叶う優秀なアイテムです。さらにスーパーウォータープルーフ仕様で、10時間も崩れにくい化粧持ちを実現。マスクにも付きにくく、日常生活はもちろん、特別な日のメイクにも最適です。 カラーバリエーションは、「ルーセントホワイト」「スキニーベージュ」「リーフィグリーン」の3色をラインナップ。透明感を出したい方、ナチュラルな血色感が欲しい方、赤みを抑えたい方など、それぞれの肌悩みに応じてお選びいただけます。 Maison KOSE(メゾンコーセー)とMILBON(ミルボン)の共同開発による安心の日本製。プロの美容師も注目する品質と使いやすさを備え、毎日の時短メイクをしっかりサポートします。





まず結論|色ムラ・くすみ・赤みを、重く見せずに整えたい方に向いています


アイエム カラーレタッチ CCムースファンデーションは、くすみ・色ムラ・赤みが気になる方が、厚塗り感を出しにくくベースメイクを整えたいときに選びやすいムースファンデーションです。

50g・全3色・SPF50+/PA++++で、ふんわり広がるムースが毛穴や色ムラを自然にぼかしやすく、朝の時短と仕上がりのきれいさを両立したい方と相性がよい1本です。

  • 普通のベージュ系ファンデより、悩みに合わせて色を選びたい方
  • くすみや赤みを重く見せずに補整したい方
  • UV対策まで含めて朝のベースメイクを短くしたい方
  • リキッドやパウダーとは違う、ムースの軽い広がり方を試したい方

色選びの目安|明るさより「何を整えたいか」で選ぶと失敗しにくいです


この商品は、一般的な明るめ・標準色の発想よりも、くすみ・血色感・赤みのどれを整えたいかで選ぶ方が分かりやすいです。

向いている悩み 仕上がりの目安
ルーセントホワイト くすみ、透明感不足 明るさと透明感を足したいときに向いています。
スキニーベージュ 色ムラ、クマ、血色感不足 自然な血色感を足しながら、なじみよく整えたいときに使いやすいです。
リーフィグリーン 赤み、小鼻や頬の赤み 赤みをおさえて、すっきり見せたいときに向いています。

他の仕上がりも見たい方は ファンデーション、ムースタイプだけ比べたい方は ムースファンデーション、シリーズ全体で見たい方は im(アイエム) から比較すると選びやすいです。



■使用上の注意
お肌に異常が生じていないかよく注意して使用して下さい。
化粧品がお肌に合わない時、次のような場合には使用を中止して下さい。
そのまま化粧品の使用を続けますと、症状を悪化させる事がありますので、皮膚科専門医等に、ご相談して下さい。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみの異常があらわれ場合
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
(3)傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないで下さい。
撮影・ディスプレイ等の関係で実物と色などが多少異なる場合がございます。
  • 送料無料
価格 ¥ 2,673 税込
[ 243 ポイント進呈 ]
  • ルーセントホワイト
  • スキニーベージュ
  • リーフィグリーン
アイエム CCムース ルーセントホワイト

ルーセントホワイト

  • 色味

    透明感を与え肌を明るく見せる色味

  • 明るい肌色を表現するための製品です。スキニーベージュと比べると、より明るく透明感のある仕上がりになります。

アイエム CCムース スキニーベージュ

スキニーベージュ

  • 色味

    肌にほんのり血色感を与え、明るくナチュラルな色味

  • この色味は、自然な明るさを与えることで知られています。肌色を均一に整える効果もあり、自然な仕上がりを実現することができます。また、イエベ・ブルベなどの肌の色温度に関わらず、幅広い肌色に対応できるという特徴もあります。

アイエム CCムース リーフィグリーン

リーフィグリーン

  • 色味

    赤みを抑制して肌のトーンによっても異なる風合い

  • 赤みを抑制して肌のトーンによっても異なる風合いを出す効果があり、スキニーベージュの要素も含むため肌にほんのり血色感も与えてくれます。その結果、肌が艶やかに見える効果も期待できます。

カラー レタッチ cc ムース ファンデーション



この商品の立ち位置|「隠す」より「ふわっと整える」に寄せたい方向けです


アイエム カラーレタッチ CCムースファンデーションは、毛穴や色ムラを自然にソフトフォーカスしながら、素肌っぽさを残して整えたいときに使いやすいファンデーションです。

しっかり隠し切る重めの仕上がりというより、補整とツヤ感のバランスで見せるタイプとして考えるとミスマッチが減ります。

色番号も「明るめ・標準色」だけでなく、くすみ・血色感・赤みのどれを調整したいかで選ぶ方が、この商品の良さを活かしやすいです。


違いと選び方|何と比べるかを先に決めると迷いが減ります


迷ったときは、何を1本で済ませたいか、どこを足したいかで見るページを分けると判断しやすいです。

悩み・目的 見るべきページ 選び方の目安
色ムラ・毛穴を整えつつファンデまで済ませたい この商品ページ 時短しながら、ふわっと補整したい方向けです。
ファンデ前の土台づくりを重視したい アイエム UVベース UV対策と下地で整えてから、仕上がりを調整したい方向けです。
下地全体から比較したい 化粧下地 毛穴・くすみ・崩れ防止など、土台側の悩みから整理したいときに向いています。
ほかのファンデも含めて比較したい ファンデーション 仕上がりや質感の違いまで広く見たいときに向いています。
仕上がりを長持ちさせたい アイエム ビューティ アップ ミスト メイクの持ちや質感キープを後から足したいときに比較しやすいです。

使い方のコツ|振って、立てて、少量からなじませるのが基本です


使う前に容器をよく振り、容器を立てたまま少量を出すとムースの質感を扱いやすいです。

量はブルーベリー大を目安にし、顔の中心から外側へ広げていくとムラになりにくく、必要な部分だけ重ねると厚塗り感を避けやすいです。

色補整系のファンデは、一度にたくさんのせるより、薄く均一に広げてから微調整する方が自然に仕上がります。


FAQ|購入前に迷いやすい点を先に整理します


Q. 普通のベージュ系ファンデと同じ感覚で色を選べますか?

完全に同じではありません。

この商品は、明るさだけでなく、何を補整したいかで選ぶ方が分かりやすいです。

くすみならルーセントホワイト、血色感ならスキニーベージュ、赤みならリーフィグリーンを基準にすると選びやすいです。

Q. アイエム UVベースとの違いは何ですか?

アイエム UVベース は、UV対策と下地で肌印象を整える役割が中心です。

一方で本商品は、仕上がりまで見せるファンデーション側として考えると違いが分かりやすいです。

Q. 下地なしでも使えますか?

時短重視なら使いやすいです。

ただし、毛穴や崩れ、色補整をより細かく調整したい日は、化粧下地アイエム UVベース を組み合わせると安定しやすいです。

Q. 崩れにくくしたいときは何を足すとよいですか?

一度に多く塗らず、薄くのばして必要部分だけ重ねるのが基本です。

さらに仕上がりを固定したい日は、フェイスパウダーアイエム ビューティ アップ ミスト も比較すると選びやすいです。

Q. どこから比較すると失敗しにくいですか?

まずは ムースファンデーション で質感を確認し、仕上がり全体で広く見たいときは ファンデーション、シリーズでそろえたいときは im(アイエム) を見る流れが分かりやすいです。


まとめ|悩みから色を選べる、時短しやすいムースファンデです


アイエム カラーレタッチ CCムースファンデーションは、くすみ・色ムラ・赤みを色で選び分けやすいムースファンデーションです。

しっかり隠すより、ふわっと整えて素肌感を残したい方に向いており、朝のベースメイクを重くしすぎずに仕上げたいときの候補に入れやすいです。

比較を広げたい方は ファンデーション、ムースだけ比べたい方は ムースファンデーション、下地との使い分けまで見たい方は アイエム UVベース、シリーズ全体で見たい方は im(アイエム) もあわせてご確認ください。