トリエ エマルジョン
トリエ エマルジョン
トリエ エマルジョン 4
トリエ エマルジョン 6
トリエ エマルジョン 8
トリエ エマルジョン 10

のびよくなじんで、狙い通りにキマる。トリエ エマルジョンで“失敗しない束感”へ。 トリエ エマルジョン

商品番号 arm-TRIE_Emulsion

商品説明

商品カテゴリー
ヘアスタイリング剤
商品タイプ
ヘアクリーム
香り
みずみずしい「蜜りんご&ラ・フランス(洋梨)」のフルーティー系
ブランド
TRIE (トリエ)
発売元
LebeL(ルベル)
製造国
日本
区分
化粧品


トリエ エマルジョンは、ミルク状で伸びがよく、髪全体にムラなくなじませやすいヘアクリームタイプのスタイリング剤です。固形ワックスが苦手な方でも、量の調整がしやすく、ベタつきにくいのに自然な束感と毛流れを作れます。 ラインナップは4・6・8・10。ナチュラルなニュアンスからしっかりキープまで、仕上がりに合わせて選べるのが魅力です。香りはみずみずしい「蜜りんご&ラ・フランス(洋梨)」系で、毎日のセット時間も心地よく。 朝のスタイリングを時短したい方、清潔感は欲しいけど作り込みすぎは避けたい方、湿気で崩れやすい季節の対策にもおすすめです。




まず結論


トリエ エマルジョンは、ワックスよりのばしやすく、ミルクよりセット力を出しやすいTRIEのヘアクリームです。

4・6・8・10の番号で仕上がりを選べるので、自然な毛流れから短髪の立ち上げまで、好みに合わせて選びやすいです。

迷ったら、自然さなら4、最初の1本なら6、束感とツヤなら8、立ち上げ重視なら10で見ると判断しやすいです。

  • 固形ワックスは苦手だが、毛流れや束感はほしい方
  • ショート〜ミディアムの仕上がりを番号で選びたい方
  • メンズもレディースも使いやすいクリームタイプを探している方
番号 見方 向いている方
4 自然な毛流れ・軽いニュアンス 前髪ややわらかい束感を自然に整えたい方
6 迷ったらここからの万能型 最初の1本として失敗しにくい仕上がりを選びたい方
8 束感・立体感・ツヤを強めたい 毛量が多めで、朝の形を崩したくない方
10 短髪の立ち上げ・強いキープ アップバングやベリーショートをしっかり決めたい方

ウェーブやパーマをしっとり見せたい方は トリエ ミルク 5、泡で全体の質感を整えたい方は トリエ フォーム、短髪メンズの束感や立ち上げをさらに重視する方は トリエオム ワックス も比較しやすいです。

シリーズ全体から見直すなら TRIE(トリエ)一覧、剤形から探すなら ヘアクリーム一覧 が見やすいです。



■使用上の注意
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用し、赤み・はれ・かゆみ・刺激など異常が出た場合は使用を中止し、皮膚科専門医へご相談ください。
  • 目に入ったときはこすらず、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。異物感が残る場合は医師にご相談ください。
  • 乳幼児の手の届かない場所に保管し、高温・低温・直射日光を避けて保管してください(車内放置は避けてください)。
  • 使用後はポンプ口を清潔に保ち、キャップを閉めて保管してください。髪や頭皮に付着した場合はその日のうちにシャンプーで洗い流すことをおすすめします。
価格 ¥ 1,760 税込
[ 160 ポイント進呈 ]
  • エマルジョン 4 50ml ¥ 1,760 税込
  • エマルジョン 4 120ml ¥ 2,640 税込
  • エマルジョン 6 50ml ¥ 1,760 税込
  • エマルジョン 6 120ml ¥ 2,640 税込
  • エマルジョン 8 50ml ¥ 1,760 税込
  • エマルジョン 8 120ml ¥ 2,640 税込
  • エマルジョン 10 50ml ¥ 1,760 税込
  • エマルジョン 10 120ml ¥ 2,640 税込
エマルジョン 4

■エマルジョン 4

おすすめの髪質
軟毛・細毛・猫っ毛/パーマ・巻き髪で「ふんわり感」を残したい髪
セット力
★★☆☆☆
艶感
★★★☆☆

こんなヘアスタイルにおすすめ

  • ゆるふわパーマ・波巻きのニュアンス出し(カールを固めすぎたくない方)
  • ボブの内巻き・外ハネを“軽く”まとめる仕上げ
  • 前髪の束感をナチュラルに整える(重たくしたくない方)

軽い使い心地で、髪になじませやすいタイプです。まずは少量を手のひらでよく伸ばし、内側→毛先→表面の順で薄くなじませると失敗しにくいです。

エマルジョン 6

■エマルジョン 6

おすすめの髪質
普通毛〜やや硬毛/軟毛でも「自然なホールド」が欲しい方(万能タイプ)
セット力
★★★★☆
艶感
★★★☆☆

こんなヘアスタイルにおすすめ

  • ショート〜ミディアムの毛流れ・束感を自然にキープ
  • パーマ・巻き髪の“カール持ち”を良くしたい仕上げ
  • ビジネスシーンの清潔感セット(作り込みすぎないスタイル)

迷ったらまずは6が安心です。全体に薄くなじませた後、毛先をつまんで束感を作ると「やりすぎないのに崩れにくい」仕上がりになります。

エマルジョン 8

■エマルジョン 8

おすすめの髪質
普通毛〜硬毛/毛量多め・湿気で崩れやすい髪/しっかりキープしたい方
セット力
★★★★☆
艶感
★★★★☆

こんなヘアスタイルにおすすめ

  • 束感・立体感をしっかり出すショート/メンズセット
  • ツヤ感のある毛流れ(センターパート・かき上げ前髪など)
  • 雨の日・湿気の多い日のスタイルキープ(朝の形を長めに保ちたい)

キープ力重視なら8が頼れます。内側にしっかりなじませてから、表面は“なで付け”で整えると、ツヤと束感がきれいに出ます。

エマルジョン 10

■エマルジョン 10

おすすめの髪質
硬毛・多毛/短髪で立ち上げたい髪/絶対に崩したくないセット向き
セット力
★★★★★
艶感
★★☆☆☆

こんなヘアスタイルにおすすめ

  • ベリーショートの立ち上げ・スパイキーな動き(強固定)
  • アップバング・オールバックなど崩れやすい前髪セット
  • イベント・撮影など「長時間キープ最優先」の勝負ヘア

10は少量で決まりやすいので、まずは少なめからが安全です。手のひらでよく伸ばし、毛先→トップ→前髪の順で“ポイント使い”すると固まりすぎを防げます。


トリエ エマルジョンが向いている方


トリエ エマルジョンは、固形ワックスほど重くしたくないが、ヘアミルクよりはセット力がほしい方に向いたヘアクリームです。

少量から調整しやすいミルク状なので、スタイリングに慣れていない方でも入りやすいです。

ショート〜ミディアムの毛流れ、前髪のニュアンス、センターパート、軽いパーマ仕上げまで幅広く合わせやすいのが特長です。

  • ワックスの重さやベタつきが苦手な方
  • ショート〜ミディアムの毛流れや束感を自然に整えたい方
  • 4・6・8・10の違いから、自分に合う強さを選びたい方
  • メンズもレディースも使いやすいクリームタイプを探している方

反対に、ウェーブやパーマの濡れ感を毛先中心で見せたい方は、まず トリエ ミルク 5 を見た方が選びやすいです。


4・6・8・10の違い


迷ったときは、自然さ・万能さ・束感の強さ・立ち上げの順で見ると整理しやすいです。

番号 仕上がりの目安 合わせやすいスタイル
4 自然な毛流れ・軽いニュアンス 前髪の束感 / やわらかい外ハネ / ふんわり感を残したい仕上げ
6 毛流れと束感のバランスがよい万能型 ショート〜ミディアム / ビジネス寄りの清潔感セット / 最初の1本
8 束感・立体感・ツヤを強めに出しやすい センターパート / かき上げ前髪 / 毛量多め / 湿気が気になる日
10 短髪の立ち上げ・強い固定を狙いやすい アップバング / ベリーショート / 長時間キープを優先したい日
  • 自然さ優先なら 4
  • 迷ったらまず 6
  • 束感・立体感・ツヤを強めたいなら 8
  • 短髪をしっかり立ち上げたいなら 10

ざっくり言うと、4は軽め、6は万能、8は強め、10はハード寄りで見分けると失敗しにくいです。


TRIE内での違いと使い分け


TRIEの中で迷う場合は、どの剤形で質感を作りたいかで見ると選びやすいです。

比較先 向いている使い方
このページのトリエ エマルジョン 毛流れ・束感・前髪・立ち上がりを、番号で細かく選びたい方
トリエ ミルク 5 パーマ・くせ毛・巻き髪を、しっとりした濡れ感と束感で整えたい方
トリエ フォーム 泡で全体のウェーブ感や質感を均一に整えたい方
トリエオム ワックス 短髪メンズの束感や立ち上がり、ツヤをよりはっきり出したい方
トリエ スプレー 形を作ったあとに、前髪や全体のキープ力だけを足したい方

迷ったら、ベース作りはエマルジョン、固定が足りない日だけスプレー追加という見方だと組み合わせやすいです。

シリーズ全体から見直すなら TRIE(トリエ)一覧、質感の近い商品を広く比べたい方は ヘアクリーム一覧 も見やすいです。


サイズの選び方と使い方


サイズ 向いている方
50mL まず試したい方 / 4・6・8・10を比べたい方 / 持ち運びもしたい方
120mL 気に入った番号を毎日使いたい方 / リピート前提で選びたい方

番号で迷っている段階なら 50mL、すでに好みの仕上がりが決まっているなら 120mL の方が選びやすいです。


使い方のコツ


  • 乾いた髪の仕上げに、少量を手のひら全体によくのばします。
  • 内側から中間〜毛先になじませ、表面と前髪は手に残った分で整えます。
  • 毛流れを出したいときは手ぐしで、束感を出したいときは毛先をつまんで調整します。
  • 重く見せたくない日は、一度に多くつけず足りない分だけ少量ずつ足します。
  • 夕方まで崩したくない日は、最後に トリエ スプレー を軽く重ねます。

自然な毛流れなら4または6、束感とツヤを強めたいなら8、短髪ハードなら10 を目安にすると調整しやすいです。


よくある質問


Q. 4と6で迷ったらどちらが選びやすいですか?

より自然で軽い仕上がりを優先するなら 4 が見やすいです。

最初の1本として失敗しにくい万能型を選びたいなら 6 が入りやすいです。

Q. 8と10の違いは何ですか?

8 は束感・立体感・ツヤを出しながらキープしたい方向けです。

10 は短髪の立ち上げやアップバングなど、より強い固定を優先したい方向けです。

Q. ワックスが苦手でも使いやすいですか?

使いやすいです。

ミルク状でのばしやすく、固形ワックスよりムラになりにくいので、つけすぎを避けながら調整しやすいです。

Q. ミルク 5 やフォームとどう使い分けますか?

しっとりした濡れ感と束感でウェーブを整えたいなら トリエ ミルク 5 が見やすいです。

泡で全体のウェーブ感や質感を均一に整えたいなら トリエ フォーム が向いています。

毛流れや束感をポイントで作りたいならトリエ エマルジョンが使いやすいです。

Q. メンズにも使えますか?

使えます。

自然な毛流れや清潔感を出したいメンズスタイルなら 4・6、束感とツヤを強めたいなら 8、立ち上げ重視なら 10 が見やすいです。

Q. サイズはどう選べばよいですか?

番号で迷っている段階なら 50mL が入りやすいです。

すでに好みの番号が決まっていて、毎日使う前提なら 120mL の方が選びやすいです。


まとめ


トリエ エマルジョンは、ワックスより扱いやすく、ミルクよりセット力を出しやすいTRIEのヘアクリームです。

4・6・8・10の番号で仕上がりを選びやすく、自然な毛流れから短髪ハードまで幅広く対応しやすいのが魅力です。

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