v3 乳液
v3 乳液

加水分解ケイ素とシリカが贅沢に配合、V3 VSPIC C Emulsion V3 VSPIC C Emulsion
*欠品中(7月下旬入荷予定)*

商品番号 arm-V3_Emulsion

商品説明

商品カテゴリー
スキンケア
商品タイプ
乳液
内容量
50ml
ブランド
SPICARE(スピケア)
発売元
株式会社CHARIS&Co.
製造販売元
有限会社ユニゲ
原産国
韓国
区分
化粧品
成分
水、プロパンジオール、ヒポフェエラムノイデス果実エキス、エチルヘキサン酸セチル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、ナイアシンアミド、セテアリルアルコール、ステアリン酸、ステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、ステアリン酸グリセリル、ジメチコン、BG、ステアリン酸PEG-100、月見草油、ハマスゲ根エキス、パンテノール、カプリリルグリコール、ニコチン酸トコフェロール、カルボマー、1,2-ヘキサンジオール、エチルヘキシルグリセリン、アルブチン、トロメタミン、加水分解コラーゲン、香料、アマニ油、アデノシン、EDTA-2Na、アスコルビン酸、ソルビトール、水添レシチン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、カバ根エキス、パルチミン酸レチノール、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、スベリヒユエキス、アロエベラ葉エキス、トコフェロール、ピーナッツ油、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸、ヒドロキシプロピルトリモニウム、セラミドNP、スクワラン、ヒアルロン酸、シリカ、アセチルヒアルロン酸Na、アセチルヘキサペプチド-8、トリペプチド1銅、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-1、合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-3




加水分解ケイ素とシリカが贅沢に配合、V3 VSPIC C Emulsion




■SPICARE(スピケア)公式ホームページ登録情報
池袋東口店
志木店
ふじみ野店


■製品に関する情報
・*イノスピキュール(加水分カイメン)とグロウスピキュール(シリカ)配合製品
製品パンフレット


■使用上の注意

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用して下さい。

化粧品がお肌に合わない時、次のような場合には使用を中止して下さい。

そのまま化粧品の使用を続けますと、症状を悪化させる事がありますので、皮膚科専門医等に、ご相談して下さい。

(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみの異常があらわれ場合

(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

(3)傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないで下さい。

撮影・ディスプレイ等の関係で実物と色などが多少異なる場合がございます。

予約商品です。
お届け時期は目安です。前後する場合がございます。
予約商品は配達日を指定できません。

  • スピケア
予約商品
予約販売価格 ¥ 8,800 税込
[ 800 ポイント進呈 ]
予約受付期間
 

■特徴


「美容成分の浸透力」

ビタミンCをコーティングしたイノスピキュールが肌になじむことで、美容成分の浸透を高めます。肌の奥深くまで栄養成分が届き、潤いやハリを与える効果が期待できます。


「使用感の良さ」

粘りのある蜂蜜のような質感で、肌にのせるとやさしくなじみます。ほんのりとしたぽかぽか感が心地よく、使い続けることで肌の調子を整える助けになります。


「日中の使用も可能」

夜のスキンケアに加えて、朝のお手入れにもおすすめです。日中に使用しても、化粧ノリや肌の明るさがアップし、一日中しっとりとした肌をキープできます。


■このような悩みを持つ方におすすめ


さまざまな肌の悩みを抱える方におすすめの商品です。

例えば、肌のくすみや色素沈着が気になる方には効果的です。

水溶性と油溶性の2種類のビタミンC誘導体が配合されており、色素沈着の抑制や肌の若返りを促進する効果があります。

また、日常のストレスや環境の影響で肌がダメージを受けている方にもおすすめです。

V3 VSPIC C エマルジョンに含まれる保湿成分や栄養成分が、肌をしっかりと保護し、ダメージ修復をサポートします。

さらに、乾燥が気になる方や肌のツヤが不足している方にも適しています。

エマルジョンの滑らかなテクスチャーが肌になじみやすく、しっとりとしたうるおいを与えてくれます。

総合的に、肌のトーンを明るくし、健やかな肌を目指したい方におすすめのアイテムと言えます。

■使い方


step①
2~3プッシュ程度を手のひらに取ります。
step②
顔全体に塗布し、やさしく顔全体を包み込むようになじませます。
step③
エマルジョンを肌になじませる際に、優しくタッピングするとより効果的です。

*※「VSPIC」と兼用される際は、「VSPIC」の後にご使用をおすすめします。