パリブロウ ミセラークレンジングウォーター
パリブロウ ミセラークレンジングウォーター
パリブロウ ミセラークレンジングウォーター 150ml
パリブロウ ミセラークレンジングウォーター 30ml

洗い流し不要。10のフリー処方で、やさしく拭き取る“ミセラークレンジング” パリブロウ ミセラークレンジングウォーター

商品番号 arm-PARISBROW_Cleansing_Water

商品説明

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商品カテゴリー
スキンケア
商品タイプ
クレンジング・洗顔
ブランド
PARISBROW(パリブロウ)
発売元
Paris.株式会社
区分
化粧品
成分
水、BG、(カプリル酸/カプリン酸)PEG-6グリセリズ、マンニトール、EDTA-2Na、ユズ果実エキス、キウイエキス、セトリモニウムブロミド


パリブロウ ミセラークレンジングウォーターは、コットンでやさしく拭き取るだけで、メイク・皮脂・毛穴汚れをオフできるクレンジングウォーターです。 洗い流し不要なので、疲れた夜や外出先、忙しい朝の洗顔代わりにも使いやすい設計です。 また、メイクオフ後もうるおいを意識した保湿成分配合。 さらに、鉱物油・アルコール・香料・着色料・オイル・パラベンなどを含まない10のフリー処方で、クレンジング選びに慎重な方にも選択肢になりやすいのが特長です。



パリブロウ ミセラークレンジングウォーターは、コットンでやさしく拭き取るだけでメイク・皮脂・毛穴汚れをオフしやすい拭き取りタイプのクレンジングウォーターです。

洗い流し不要なので、疲れた夜・外出先・朝の洗顔代わりまで、できるだけ短く整えたい方に向いています。

30mLは持ち歩きやお試しに、150mLは毎日の使用に選びやすく、10のフリー処方でクレンジング選びに慎重な方の比較候補にも入れやすい1本です。

  • オイルやバームの乳化が面倒に感じる日がある方
  • 朝の洗顔を短くしたい方
  • 30mLで試してから150mLで続けたい方
  • 敏感肌寄りで、拭き取りクレンジングを慎重に選びたい方

「しっかりすすぐクレンジング」より「やさしく拭き取って短く終えるクレンジング」を探している方が選びやすいです。



■使用上の注意
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
  • 使用中に赤み・はれ・かゆみ・刺激などの異常があらわれた場合、または使用後に直射日光が当たって同様の異常が出た場合は、使用を中止し皮膚科専門医等にご相談ください。
  • 目に入らないよう注意し、入ったときは直ちに水かぬるま湯で洗い流してください。異物感が残る場合は眼科医へのご相談をおすすめします。
  • 極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。使用後は必ずしっかりと蓋をしめてください。
価格 ¥ 880 税込
[ 80 ポイント進呈 ]
  • 150ml ¥ 2,420 税込
  • 30ml ¥ 880 税込


パリブロウ ミセラークレンジングウォーターの要点


パリブロウ ミセラークレンジングウォーターは、洗い流し不要で使いやすい拭き取りタイプのクレンジングウォーターです。

コットンでやさしく拭き取るだけで、メイク・皮脂・毛穴汚れをオフしやすく、忙しい夜や朝の洗顔代わりにも取り入れやすいのが特徴です。

項目 内容
タイプ 拭き取りクレンジングウォーター
使い方 コットンに含ませてやさしく拭き取る
洗い流し 不要
サイズ 30mL / 150mL
向いている方 時短・拭き取り・やさしさ重視で選びたい方

「落とす力だけ」より、「摩擦を増やしすぎずに短く終えられるか」で選びたい方に向いています。


30mLと150mLの違い


このページで迷いやすいのは、30mLと150mLのどちらを選ぶかです。

初回や持ち歩きは30mL、毎日の定番なら150mLで考えると選びやすいです。

サイズ 向いている方 選び方の目安
30mL まず試したい方、携帯用が欲しい方 旅行・ポーチ用・相性確認向け
150mL 普段使いしたい方 自宅で継続して使う定番サイズ向け

拭き取りタイプは使う頻度で減り方が変わりやすいため、時々使うか、毎日使うかで決めると失敗しにくいです。


こんな方に向いています


選び方は、成分名よりも「どの場面で使いたいか」で考えると分かりやすいです。

  • 帰宅後にとりあえず早く落として休みたい方
  • 朝の洗顔を短縮したい方
  • オイルやバームより軽い使用感を求める方
  • 敏感肌寄りでクレンジング選びに慎重な方
  • 外出先や旅行先でも使いやすい1本がほしい方

逆に、濃いウォータープルーフを毎日1回で全部落としたい方は、ポイントリムーバー併用や別タイプとの比較も必要です。


何が違う?比較で選ぶポイント


近いクレンジングと迷ったときは、拭き取りか、すすぎか、まつ毛まわりへの配慮を重視するかで見分けると選びやすいです。

商品 向いている方 違いの目安
パリブロウ ミセラークレンジングウォーター 拭き取りで短く終えたい方 洗い流し不要、朝洗顔代わりにも使いやすい
リラッシュ オイルフリー クレンジングジェル ジェルでしっかりなじませて落としたい方 すすぎ式、まつ毛まわりの使いやすさで比較しやすい
モイスチャー クレンジング ジェル ブライト ジェルで毛穴感やW洗顔不要も見たい方 拭き取りではなくジェルで全顔オフしたい方向け

「とにかく短く終えたい」ならパリブロウです。

「すすぎ式のジェルで落としたい」ならリラッシュ オイルフリー クレンジングジェル。

「毛穴感までジェルで見たい」ならモイスチャー クレンジング ジェル ブライトも比較しやすいです。


使い方のポイント


拭き取りタイプは、量を減らしすぎないことと、こすらないことが大切です。

場面 使い方
夜のメイクオフ コットンにたっぷり含ませ、やさしく拭き取ります
朝の洗顔代わり 皮脂や寝汗をさっと整えてから、いつものスキンケアへ進みます
濃いアイメイクの日 目元はポイント先落としをしてから全顔へ使うとラクです
拭き取り後 洗い流し不要でも、保湿までセットで考えると使いやすいです

コットンは500円玉大を目安にしっかり含ませると、摩擦を減らしやすいです。

肌がゆらいでいる日は、拭き取り後にぬるま湯で軽く流す使い方もありますが、基本は洗い流し不要です。


よくある質問


洗い流しは必要ですか?

基本は洗い流し不要です。

ただし、肌がゆらいでいる日や拭き取り後の感触が気になる日は、ぬるま湯で軽く整える使い方もあります。

30mLと150mLはどちらから始めるのがよいですか?

初回や持ち歩き重視なら30mL、毎日使う前提なら150mLが選びやすいです。

まずは30mLで相性を見て、定番化するなら150mLへ切り替える流れも自然です。

朝の洗顔代わりにも使えますか?

朝の皮脂や寝汗をさっと整えたい日に使いやすいタイプです。

そのまま化粧水や保湿へ進みやすいのも拭き取り型の強みです。

ウォータープルーフメイクも落とせますか?

ナチュラルメイク〜普段メイクには合わせやすいです。

濃いウォータープルーフの日は、目元だけ先にポイントリムーバーで分けて落とす方が負担を抑えやすいです。

マツエク中でも使えますか?

オイルを避けたい方の比較候補には入りやすいです。

ただし、施術サロンの方針やグルーとの相性もあるため、不安な場合は施術サロンへ確認し、根元を強くこすらない使い方がおすすめです。


比較したい方・関連ページ


拭き取りクレンジングを一覧で見たい方や、ジェル系とも比べたい方はこちらから探すと分かりやすいです。

クレンジング・洗顔一覧を見る

敏感肌向けクレンジング一覧を見る

マツエククレンジング一覧を見る

クレンジングジェル一覧を見る

PARISBROW ブランド一覧を見る

リラッシュ オイルフリー クレンジングジェルを見る

モイスチャー クレンジング ジェル ブライトを見る

「拭き取りで短く終えたいか」「すすぎ式ジェルが合うか」「敏感肌寄りか」「まつ毛まわりも考えたいか」で見比べると、自分に合うタイプを選びやすいです。