ヴィージェ ヘアトリートメント
ヴィージェ ヘアトリートメント
ヴィージェ ヘアトリートメント S
ヴィージェ ヘアトリートメント V

エイジング毛のうねり・パサつきに、VとSで選べる大人のヴィージェヘアトリートメント ヴィージェ ヘアトリートメント

商品番号 arm-Viege_Hair_Treatment

商品説明

商品カテゴリー
ヘアケア
商品タイプ
トリートメント
香り
フレッシュグリーンとグレープフルーツを基調にした華やかで透明感あふれる香り。
ブランド
viege(ヴィージェ)
発売元
LebeL(ルベル)
原産国/製造国
日本
区分
化粧品

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年齢とともに細くパサつきやすくなった髪を、サロン品質のケアで内側から整えるヴィージェ ヘアトリートメントです。 ボリュームアップしたい細毛・軟毛の方にはふんわりハリコシを与えるVタイプ、広がりやすい太毛・硬毛の方にはしっとり柔らかくまとまるSタイプと、髪質やお悩みに合わせて選べるのが特長です。 野菜由来エキスとケラチン・CMC補修成分が髪の芯まで浸透し、ツヤのある扱いやすい髪へ導きます。サロン直営通販「サインポスト通販」なら、ポイント還元付きで安心してお買い求めいただけます。




まずは結論


ヴィージェ ヘアトリートメントは、viegeの中でも「髪質に合わせてVかSを選べる」洗い流すトリートメントです。

細毛・軟毛でトップがつぶれやすい方はV、硬毛・太毛で広がりやゴワつきが気になる方はSが選びやすく、どちらも大人髪のうねり・パサつき・扱いにくさを毎日のケアで整えたい方に向いています。

迷ったときは、軽さとふんわり感を優先するならV、しっとりやわらかくまとめたいならSを基準に考えると選びやすいです。

  • V向き:細毛・軟毛、ボリューム不足、ハリ・コシを足したい方
  • S向き:硬毛・太毛、広がり、ゴワつき、やわらかさとまとまりがほしい方
  • 共通の魅力:うねり・パサつきをケアしながら、扱いやすい質感へ整えやすいこと
  • 迷ったら:軽さとふんわり感を優先するならV、しっとりやわらかくまとめたいならS

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トリートメント全体では、 トリートメント一覧 髪質改善・ダメージ補修トリートメント しっとり潤う保湿トリートメント くせ毛・うねり対策トリートメント さらさらに仕上がるトリートメント からも比較できます。

シリーズ内であわせ使いを考えると、髪質や仕上がりのイメージがより明確になります。


選び方のポイント


ヴィージェ ヘアトリートメントは、「今の髪質に何を足したいか」で考えると選びやすくなります。

ふんわり感や軽さ、ハリ・コシを重視するならVが向いています。

一方で、広がりを抑えたい、毛先をやわらかくまとめたい、しっとり感を重視したい場合はSが候補になります。

細毛・軟毛に重すぎるケアを重ねるとぺたんと見えやすく、硬毛・太毛に軽すぎるケアではまとまり不足を感じやすいため、髪質との相性が大切です。



■使用上の注意
  • 頭皮に傷・はれもの・湿疹などの異常がある場合は使用しないでください。
  • 使用中または使用後にかゆみ・赤み・刺激などの異常があらわれた場合は、直ちに使用を中止し、水でよく洗い流してから専門医にご相談ください。
  • 目に入ったときはこすらず、すぐに水またはぬるま湯で十分に洗い流してください。
  • 直射日光や高温多湿を避けて保管し、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
価格 ¥ 880 税込
[ 80 ポイント進呈 ]
  • S 30ml ¥ 880 税込
  • S 240ml ¥ 2,750 税込
  • S 600ml ¥ 4,950 税込
  • S(詰替え) 1000ml ¥ 6,600 税込
  • S(詰替え) 2500ml ¥ 9,900 税込
  • V 240ml ¥ 2,750 税込
  • V 600ml ¥ 4,950 税込
  • V(詰替え) 1000ml ¥ 6,600 税込
  • V(詰替え) 2500ml ¥ 9,900 税込
ヴィージェ ヘアトリートメント S

■S

成分
水、シクロペンタシロキサン、セタノール、グリセリン、ジメチコン、ベタイン、ステアルトリモニウムブロミド、アスパラガス茎エキス、アボカド油、マカデミア種子油、メドウフォーム油、ヘーゼルナッツ油、コメ胚芽油、シア脂、アーモンド油、ツバキ種子油、ブドウ種子油、ホホバ種子油、カニナバラ果実油、月見草油、サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解ケラチン(羊毛)、セトリモニウムクロリド、ステアラミドプロピルジメチルアミン、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、ペンタヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル-10、ジメチコノール、アモジメチコン、(C12-14)パレス-12、香料、乳酸、クエン酸Na、トコフェロール、ジパルミチン酸アスコルビル、安息香酸Na、メチルパラベン、プロピルパラベン、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、エタノール、BG、イソプロパノール、カラメル

こんな方におすすめ

  • 髪が硬く、ゴワつきやすい方
  • 髪のうねりやクセを落ち着かせたい方
  • しっとりとした柔らかな手触りを求める方
  • 広がりを抑え、まとまりのある仕上がりを希望する方
ヴィージェ ヘアトリートメント V

■V

成分
水、ハチミツ、ステアリルアルコール、セタノール、ステアロキシプロピルトリモニウムクロリド、加水分解ケラチン(羊毛)、ゴボウ根エキス、アーモンド油、マカデミア種子油、メドウフォーム油、ヘーゼルナッツ油、コメ胚芽油、シア脂、アボカド油、ツバキ種子油、ブドウ種子油、ホホバ種子油、カニナバラ果実油、月見草油、サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解エラスチン、シスチン、白金、スクワラン、ヒアルロン酸Na、ヒマワリ種子油、エチルヘキサン酸セチル、トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、グリチルレチン酸ステアリル、パルミチン酸デキストリン、ポリクオタニウム-56、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、香料、乳酸、クエン酸Na、AMP、トコフェロール、ジパルミチン酸アスコルビル、メチルパラベン、プロピルパラベン、フェノキシエタノール、BG、カラメル

こんな方におすすめ

  • 髪が細くてペタンとしてしまう方
  • 髪のボリューム不足が気になる方
  • 根元からしっかりと立ち上がるハリやコシを求める方
  • 軟毛や柔らかすぎる髪質にお悩みの方

■『S』と『V』の違い

ヴィージェ ヘアトリートメントの『S』は、硬く広がりやすい髪やクセ毛を柔らかくしっとりまとめるタイプです。一方、『V』は細くボリュームが出にくい髪質に対し、根元からふんわりとした立ち上がりを与え、ハリとコシを強化するタイプとなっています。髪質や理想の仕上がりに合わせてお選びください。


どんな人向けか


ヴィージェ ヘアトリートメントは、エイジングによるうねり・パサつき・ハリコシ低下・まとまりにくさが気になり始めた方に向いています。

特に「自分の髪質に合わせて質感を選びたい」方に使いやすく、Vはふんわり感、Sはやわらかいまとまりを重視したい方に向いています。

ボリューム不足が気になるのか、広がりやゴワつきが気になるのかで選ぶと判断しやすいです。


VとSの違いと使い分け



Vがおすすめの方


Vは、軽さを残しながらコシ感を足したい方に選びやすいタイプです。

シャンプー後の根元がつぶれやすい方や、ふんわり見せたい方に向いています。


Sがおすすめの方


Sは、硬さやザラつきをやわらげながら、毛先まで落ち着かせたい方に選びやすいタイプです。

広がりやすい髪を扱いやすくしたい日に向いています。

迷ったときの選び方
  • 「ボリューム不足」と「ぺたん」が先に気になる → V
  • 「広がり」と「ゴワつき」が先に気になる → S
  • うねりはあるが髪が細い → まずVから試す
  • うねりはあるが髪が硬く広がる → まずSから試す

今いちばん気になる悩みを基準にすると、選び分けで失敗しにくくなります。


viege内での違いと使い分け


ヴィージェ シャンプーとの組み合わせ

ヴィージェ シャンプーは、地肌をやさしく洗って根元の土台を整える役割です。

シャンプーで洗い上がりを軽やかに整えたあと、VまたはSで髪質に合う質感を足すと、シリーズの使い分けがしやすくなります。


ヴィージェ オイルとの違い

ヴィージェ オイルは、ドライ前後に毛先のツヤとまとまりを足すアウトバスです。

お風呂の中で質感を整えるのがヘアトリートメント、乾かす前後の仕上げを補うのがオイルという使い分けがしやすいです。


ルートケアミスト・メディケートエッセンスとの違い

ヴィージェ ルートケアミストは根元ふんわりと地肌うるおい、ヴィージェ メディケートエッセンスは薬用スカルプケアが中心です。

髪の中間〜毛先の質感補整はヘアトリートメント、地肌や根元まわりはミストやエッセンスで見分けると選びやすいです。


サイズの選び方


現在のページでS 30mLが選べる場合は、まずやわらかさ重視の質感を少量で試したい方に入りやすいです。

迷ったら、最初は240mLから始めて、合えば600mLやリフィルへ進むと選びやすいです。

初回は少量サイズ、継続が決まったら大容量へ進む流れが失敗しにくいです。


使い方


  1. シャンプー後、髪の水気を軽く切ります。
  2. 中間〜毛先を中心に適量をなじませます。
  3. 粗めのコームや手ぐしで全体に行き渡らせます。
  4. 3〜5分ほど置いてから、ぬるま湯でしっかりすすぎます。
  5. 仕上げにヴィージェ オイルを毛先へ、根元のふんわり感を高めたい日はヴィージェ ルートケアミストを併用すると整えやすいです。

根元がつぶれやすい方はV、毛先の広がりが気になる方はSを選び、乾かすときに根元を立ち上げながら仕上げると質感の違いを感じやすくなります。


よくある質問


Q. VとSで迷ったらどちらから始めればよいですか?

細毛・軟毛、ぺたんとしやすい方はVから、硬毛・太毛、広がりやゴワつきが気になる方はSから始めると選びやすいです。

迷ったら、今いちばん気になる悩みが「ボリューム不足」か「広がり」かで決めると失敗しにくいです。


Q. うねりが気になります。VとSのどちらが合いますか?

うねりだけでなく髪質も合わせて見ます。

細くてつぶれやすい髪ならV、硬く広がりやすい髪ならSが合わせやすいです。

うねりの出方よりも、仕上げたい質感で選ぶと判断しやすくなります。


Q. シャンプーも同じヴィージェでそろえたほうがよいですか?

ライン使いは相性がよく、ヴィージェ シャンプーと組み合わせると、地肌と根元の土台を整えながら毛先の質感も揃えやすくなります。

まずはトリートメント単体でも使えます。


Q. 毛先のパサつきまで強く出る日は何を足せばよいですか?

お風呂の中ではVまたはSで質感を整え、ドライ前後の毛先にはヴィージェ オイルを重ねると、ツヤとまとまりを足しやすいです。


Q. トリートメント全体から比較したいです。

トリートメント一覧髪質改善・ダメージ補修トリートメントしっとり潤う保湿トリートメントくせ毛・うねり対策トリートメントさらさらに仕上がるトリートメントから比較しやすいです。


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