■『S』と『V』の違い
ヴィージェ ヘアトリートメントの『S』は、硬く広がりやすい髪やクセ毛を柔らかくしっとりまとめるタイプです。一方、『V』は細くボリュームが出にくい髪質に対し、根元からふんわりとした立ち上がりを与え、ハリとコシを強化するタイプとなっています。髪質や理想の仕上がりに合わせてお選びください。
こんにちは。
マツエクサロン「sign post(サインポスト)」を運営しながら、サロン直営の通販サイトサインポスト通販を手掛けている竹山です。
私は美容師歴20年、美容室経営9年、現在はアイラッシュサロンを含め通算14年間美容サロンを運営しており、ヘアケアマイスター(プライマリーコース)と日本スキンケア協会認定スキンケアアドバイザーの資格を持っています。
この記事では、サロン専売エイジングケアラインであるヴィージェ ヘアトリートメントの「Vタイプ」と「Sタイプ」の違いと、髪質別の選び方をわかりやすく解説します。
どちらを選べば良いか迷っている方が、読み終わるころには「自分にはこっち」と自信を持って選べるようになることを目指しています。
ヴィージェ ヘアトリートメントとは?VとSを選ぶ前に知っておきたい基本
まずは、ヴィージェシリーズ全体の特徴から簡単に整理します。
ヴィージェ ヘアトリートメントは、野菜由来の栄養素と高度な補修成分を組み合わせたエイジング世代向けのサロン専売トリートメントです。
年齢とともに気になりやすい「うねり」「パサつき」「ハリ・コシの低下」「まとまりにくさ」にアプローチし、ナノサイズの補強成分が髪の内部に浸透して芯から強度を高めてくれます。
同じシリーズのなかに、仕上がりの質感が異なるV(ボリューム)タイプとS(ソフト)タイプがあり、それぞれの髪質やお悩みに合わせて選べるようになっているのがポイントです。
当店では、こちらの専用ページで詳しい商品情報をご紹介しています。
・ヴィージェ ヘアトリートメント 商品ページ
さらに、ヴィージェはルベル(LebeL)のエイジングケアラインとして位置付けられており、成分設計や香りの良さ、使い続けやすいテクスチャーなど、サロンワークの現場からも評価の高いシリーズです。
ブランド全体の世界観やラインナップを知りたい方は、こちらもチェックしてみてください。
・viege(ヴィージェ)ブランドページ
・LebeL(ルベル)ブランド一覧
ヴィージェVとSの違いを一目で比較|特性と対象髪質
ここからは、VタイプとSタイプの「何が」「どう違うのか」を整理していきます。
1-1:V・Sの基本スペック比較(成分・テクスチャー・仕上がりの違い)
どちらのタイプも共通しているのは、
- 加齢による髪の変化(うねり・パサつき・ハリコシ低下)に対応するエイジングケア設計
- ナノサイズの補強成分とCMC補修成分で「髪の芯」から整えること
- 野菜由来成分や植物オイルで、ツヤ・うるおいも同時にケアできること
仕上がりの違いは、次のようにイメージしていただくとわかりやすいです。
| タイプ |
主な特徴 |
仕上がりイメージ |
おすすめ髪質 |
| Vタイプ(ボリューム) |
根元からふんわり立ち上がりやすく、ハリ・コシを出したい方向けです。 |
軽やかでエアリー。ぺたんとしやすい髪にボリューム感が出ます。 |
細毛・軟毛・ボリューム不足が気になる方。 |
| Sタイプ(ソフト) |
硬く広がりやすい髪や、ゴワつきが気になる方向けです。 |
しっとり、やわらかくまとまる質感で、ツヤが出やすいです。 |
太毛・硬毛・広がりやすい髪、ダメージでザラつく髪。 |
1-2:キューティクル補強・内部補修の違い(CMC・ケラチン・ナノ浸透)
どちらのタイプも、髪の内部にある「コルテックス」と「CMC(細胞間脂質)」を意識した処方になっています。
共通している主なポイントは次の通りです。
- ナノサイズのコルテックス補強成分が、髪の内部まで浸透します。
- CMC補強成分が、髪内部の水分保持力を高め、うねり・パサつきを抑えます。
- 加水分解ケラチン(羊毛)が、ダメージホールに吸着して強度を補強します。
さらに、タイプ別に補助してくれる植物エキスが配合されています。
・Sタイプ:アスパラガス茎エキスなどの保湿成分で、硬い髪をやわらかく整えます。
・Vタイプ:ゴボウ根エキスなどの成分で、根元の立ち上がりやハリ感をサポートします。
1-3:テクスチャーの違い(クリーム感・ソフトさ・コシ・ボリューム)
Sタイプは、乳白色のクリーム状で、とろっとしたテクスチャーです。
髪に塗布すると「しっとり」「もちっ」とした手触りになり、硬くゴワつきやすい髪でも扱いやすくなります。
一方、Vタイプはクリームより少し軽い乳液状の感触です。
指通りを軽やかに保ちながら、根元からふんわりとコシが出るような仕上がりになります。
どちらのタイプも、過剰なシリコーンでつるつるにコーティングするのではなく、高級アルコールとCMC補修で「必要なうるおいとハリを与えながら、軽さも残す」バランスに調整されているのが特徴です。
1-4:容量とサイズの選び方(1000mL・レフィル・ミニサイズ)
ヴィージェ ヘアトリートメントは、主に次のような容量展開があります。
- 約240mL:まず試してみたい方向けのレギュラーサイズ。
- 約600mL:毎日のホームケアをしっかり続けたい方向け。
- 1000mL詰替え:家族で使いたい方・長期的に使い続けたい方におすすめです。
コストパフォーマンス重視で見ると、詰替えサイズがもっともお得になりますが、最初は240mL前後のサイズから試して、「質感が気に入ったら大容量に切り替える」というステップがおすすめです。
当店では、同じカテゴリのトリートメント商品も多数取り扱っていますので、質感で比較したい方はこちらもご覧ください。
・トリートメント(カテゴリーページ)
・ヘアケア(親カテゴリー)
髪質別の最適な選び方|細い・太い・ダメージ・エイジングケア
2-1:細毛・柔らかい髪に向くのはどちら?(コシ・ボリュームの観点)
髪が細く、トップがペタンとしやすい方には、Vタイプ一択と言って良いくらい相性が良いです。
髪の内部を補強しながら、根元からふんわりと立ち上がりやすくなる処方なので、「ボリュームが出ない」「分け目が目立つ」というお悩みの方に特におすすめです。
軟毛さんの場合、しっとり感重視のSタイプを使うと、場合によっては重く感じてしまうこともあります。
そのため、細い髪質の方はまずVタイプから試してみていただくと失敗が少ないです。
2-2:太毛・ダメージ毛に向くのはどちら?(補強・補修効果の比較)
太く硬い髪や、カラー・パーマなどでダメージが蓄積している髪には、Sタイプがおすすめです。
加水分解ケラチンやCMC補修成分は両タイプに共通していますが、Sタイプはより「柔らかさ」と「しっとり感」に振った設計のため、広がりやすい髪を落ち着かせて、毛先までまとまりやすく整えてくれます。
ダメージがかなり進行している場合は、Sタイプをベースにしつつ、毛先だけ重ねづけするなどの使い方も良いですね。
「髪質改善」「ダメージ補修」に特化したアイテムを比較して選びたい方は、こちらのカテゴリも参考になります。
・髪質改善・ダメージ補修トリートメント
2-3:エイジングケア・大人の悩み別の推奨(うねり・ハリ・香り)
30代後半〜50代くらいになると、
- 昔より髪が細くなった。
- うねりや広がりが出てきた。
- 艶がなく、パサつきやすい。
といった変化を感じる方が一気に増えます。
この年代の「エイジング毛」には、内部からしっかり補強しつつ、毎日続けやすいテクスチャーであることが非常に大切です。
ヴィージェはまさにこの条件を満たしたシリーズで、ミドル世代の髪悩みにフィットしやすい設計になっています。
香りは、フレッシュグリーンとグレープフルーツを基調とした透明感のあるシトラス系で、甘すぎずスッキリとした大人向けの印象です。
2-4:他のサロン専売シリーズとの使い分け(ルベル ONE・イオとの比較)
同じLebeL(ルベル)ブランドの中にも、ONEやイオといった人気シリーズがあります。
ざっくりとした違いを整理すると次のようなイメージです。
| シリーズ |
主なコンセプト |
おすすめの方 |
| ヴィージェ |
野菜由来成分+CMC・ケラチンでエイジング毛の内部補強。 |
30〜50代のうねり・ハリコシ不足・パサつきが気になる方。 |
| ONE |
頭皮環境と髪の土台ケアにフォーカスしたスカルプ寄り設計。 |
抜け毛予防・地肌ケアを重視したい方。 |
| イオ |
うるおいと手触り重視。セラム系でツヤを出しやすいシリーズ。 |
乾燥・広がり・ツヤ不足を感じている方。 |
「髪質改善寄り」「エイジング寄り」という軸で選ぶなら、エイジング毛にはまずヴィージェを試してみる価値が高いと感じています。
成分解析で見るヴィージェ トリートメント|安全性と特徴
4-1:主要補修成分(CMC・ケラチン・植物由来成分)
ヴィージェの大きな特徴は、内部補修とエイジングケアにしっかりと軸足を置いていることです。
主なキー成分は次の通りです。
- 加水分解ケラチン:髪と同じタンパク質で、ダメージ部分を補強します。
- CMC補強成分:髪内部の水分保持力を支える「細胞間脂質」を補う働きがあります。
- アスパラガス茎エキス(S):硬くなった髪を柔らかく整え、しっとり感をサポートします。
- ゴボウ根エキス(V):根元のハリ感やコシをサポートし、ふんわりとした立ち上がりを後押しします。
- アボカド油・アーモンド油・ブドウ種子油などの植物オイル:ツヤとしなやかさをプラスします。
美容師目線で見ても、単に「手触りを良くするためのトリートメント」ではなく、髪の土台作りに必要な成分構成になっていると感じます。
4-2:仕上がりに影響する成分(シリコーン・高級アルコールなど)
成分表には、セタノールやステアリルアルコールといったコンディショニング成分、シクロペンタシロキサンやジメチコン、アモジメチコンなどのシリコーン系成分も含まれます。
これらは指どおりやツヤ感を良くするために必要な成分ですが、ヴィージェでは「内部補修成分が主役」で、皮膜感は必要最低限に抑えられた設計になっている印象です。
そのため、べたっと重くなりすぎることなく、軽やかな質感とハリ感を両立しやすくなっています。
4-3:内部補修と表面コーティングのバランス
ケラチン系トリートメントは、「しっとりツルツル」というよりは「しっかり・しゃきっと」した仕上がりになりやすい傾向があります。
ヴィージェもその特性を活かしつつ、CMCや植物オイルを組み合わせることで、ハリ感と柔らかさのバランスをとっています。
継続して使うことで、キューティクルの整い方や髪の内側のハリ感が変わってくるのを実感しやすいはずです。
4-4:アレルギー・使用上の注意
ヴィージェは化粧品として販売されているトリートメントですので、配合成分は日本の化粧品基準をクリアしたものです。
一方で、
- 香料・防腐剤などに敏感な方。
- 過去にヘアケア製品でかゆみやかぶれの経験がある方。
は、事前に成分表示を確認し、気になる成分がないかチェックしてからお使いください。
使用中に頭皮や肌に赤み・かゆみ・刺激を感じた場合は、すぐに使用を中止し、必要に応じて皮膚科専門医にご相談いただくことをおすすめします。
使い方とヘアケアのコツ|シャンプーとの組み合わせで最大限に活かす
5-1:正しい使用量・頻度と適量の目安
デイリーケアとしてお使いいただける設計ですが、ダメージレベルに応じて頻度を調整するのがおすすめです。
ミディアムヘアの場合、1回あたりの使用量は直径1〜2cmほど(約5〜10mL)が目安です。
シャンプー後、しっかりと水気を切ってから塗布することで、成分が髪に密着しやすくなります。
5-2:相性の良いシャンプー・ヘッドスパとの併用
同じシリーズのシャンプーと合わせることで、ヴィージェ本来のポテンシャルを最大限に引き出せます。
エイジング毛の方には、
・ヴィージェ シャンプー(viegeシリーズ)
とのライン使いがおすすめです。
頭皮の乾燥やニオイが気になる方は、ルベルのスカルプケアラインやヘッドスパメニューと組み合わせることで、より根本からの髪質改善が期待できます。
5-3:ホームケアでの実践手順
サロンワークの現場でもお伝えしている、おすすめの使い方は次の通りです。
- シャンプー後、しっかりとお湯ですすぎます。
- タオルで髪の水気を7〜8割程度きります。
- トリートメントを適量手に取り、毛先〜中間からなじませます。
- 粗めのコームでとかすと、均一に行き渡りやすくなります。
- 3〜5分ほど置いてから、ぬるま湯で丁寧にすすぎます。
時間に余裕があるときは、シャワーキャップやタオルターバンで軽く包み、スチーム状態にしてあげると、浸透感がさらに高まります。
5-4:サロンケアとの併用とプロのアドバイス
ホームケアだけでも十分変化を感じていただけますが、ダメージレベルが高い場合や、より早く「髪質改善」を実感したい場合は、サロンでの集中トリートメントとの併用がおすすめです。
私自身、サロン経営者として、
「サロンでしっかり内部補修 → 自宅でヴィージェ トリートメントで維持」という流れが最も効果的だと感じています。
サインポスト通販で買うメリット|安心感とお得感

ここからは、どこでヴィージェを購入するのが安心でお得かという視点でお話しします。
サインポスト通販は、マツエクサロン「sign post(サインポスト)」が運営する美容サロン直営の通販サイトです。
プロの現場で使われるサロン専売品を中心に、信頼できるメーカーの商品だけを厳選して取り扱っています。
6-1:ポイント還元・送料などのメリット
当サイトでご購入いただくと、次のようなメリットがあります。
- 新規会員登録で500ポイントプレゼント(500円分相当)。
→ 詳細:ポイントサービスについて
- 購入金額(税抜)の10%ポイント還元で、次回以降もお得にお買い物ができます。
- 1営業日〜2営業日で商品発送のため、お手元に届くまでがスピーディーです。
- 5,500円以上で送料無料。5,500円未満でも、送料無料対象商品を多数ご用意しています。
送料やお支払い方法についての詳細は、こちらにまとめています。
・送料とお支払い方法
6-2:安心して購入いただくためのサポート
通販でヘアケア商品を購入する際、
- 「本当に正規品なのか?」
- 「自分の髪質に合うか不安。」
- 「万一トラブルがあったとき、きちんと対応してくれるのか。」
といった点が気になる方も多いと思います。
サインポスト通販では、正規ルートで仕入れたサロン専売品のみを取り扱い、発送・梱包もサロン運営スタッフが責任を持って行っています。
ご利用ガイドやご質問への回答は、こちらのページにも整理しています。
・よくある質問(サインポスト通販)
・お買い得情報・セール商品一覧
・返品特約について
6-3:執筆者(竹山)のプロフィールと信頼性
最後に、この記事を書いている私・竹山について少しだけご紹介させてください。
・美容師歴20年。
・9年間、美容室オーナーとしてサロンワークと経営を両立。
・現在はマツエクサロン「サインポスト」のオーナーとして、まつ毛とヘアケアの両方から「キレイ」をサポート。
・ヘアケアマイスター(プライマリーコース)・日本スキンケア協会 スキンケアアドバイザー資格を保持。
実際のサロン現場での経験と、成分・ヘアケア理論を学んできた知識をもとに、「本当にお客様におすすめできる商品だけを紹介する」というスタンスで商品を選び、情報を発信しています。
詳しいプロフィールはこちらにも掲載しています。
・サインポスト代表 竹山 ご挨拶ページ
よくある質問(FAQ)|ヴィージェ ヘアトリートメント
Q1:どれくらいの頻度で使えばいいですか?年齢制限や妊娠中は使えますか?
A1:ヴィージェ ヘアトリートメントは、基本的には毎日お使いいただける設計です。
ダメージが少ない場合は、週2〜3回に頻度を落としても問題ありません。
年齢制限は特にありませんが、主に大人のエイジング毛を想定した処方になっています。
妊娠中の方も、外用のヘアケアアイテムなので大きな心配はいりませんが、香りや成分に敏感になりやすい時期ですので、気になる場合は少量でパッチテスト的に試してからお使いください。
Q2:保管方法や詰替え時の注意点は?
A2:直射日光や高温多湿を避けて保管し、使用後はしっかりキャップを閉めてください。
詰替え用をご利用の際は、ボトルを清潔に保ち、他のトリートメントの残りと混ざらないように注意しましょう。
お子様の手の届かない場所での保管も大切です。
Q3:ヘアカラーやパーマとの相性はどうですか?
A3:カラー・パーマをしている方にも、とても相性の良いトリートメントです。
加水分解ケラチンやCMC補修成分が、薬剤ダメージを受けやすい髪の内部を整え、パサつきや色落ちを抑えてくれます。
パーマヘアの場合は、カールの弾力を保ちながら、毛先のダメージをケアしたい方に特におすすめです。
Q4:万が一、髪や頭皮に合わなかった場合は?
A4:万が一、頭皮トラブルや強い違和感が出た場合は、すぐに使用を中止してください。
サインポスト通販では、返品特約に基づき、商品到着後3日以内にご連絡いただいた場合に限り、初期不良や誤配送に対して返品・交換を承っています。
詳しい条件や流れは、こちらのページでご確認いただけます。
・返品特約について
その他のご不明点は、よくある質問もあわせてご覧ください。
まとめ|自分の髪質に合うヴィージェを選んで、毎日のケアをもっと楽しく
最後に、ヴィージェ ヘアトリートメントの選び方をもう一度整理します。
- 細毛・軟毛でボリューム不足が気になる方 → Vタイプ(ボリューム)がおすすめです。
- 太毛・硬毛・広がりやすい髪、ダメージでゴワつく髪 → Sタイプ(ソフト)でしっとり柔らかく整えましょう。
- 30〜50代のエイジング毛には、ヴィージェの「内部補強+うねりケア」の設計が特にフィットしやすいです。
どちらのタイプも、サロン品質の仕上がりを毎日のホームケアで再現しやすい処方になっているので、「美容室帰りの質感を少しでも長くキープしたい」という方にはぴったりのアイテムです。
同じカテゴリの他のトリートメントと比較しながら選びたい方は、ぜひこちらも参考にしてみてください。
・さらっとした質感が好みの方:さらさらに仕上がるトリートメント
・しっとり保湿重視の方:しっとり潤う保湿トリートメント
・くせ毛・うねり対策を強化したい方:くせ毛・うねり対策トリートメント
「自分の髪に本当に合うトリートメントがわからない…」という場合は、サロン経験とヘアケアマイスターの知識をもとに、できるだけわかりやすくアドバイスさせていただきます。
ぜひ、サインポスト通販であなたに合ったケアアイテムを見つけてみてください。
執筆者:株式会社A round match 代表取締役竹山
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