クリアマスカラコーティング美容液 本体
クリアマスカラコーティング美容液 本体
クリアマスカラコーティング美容液 マスカラブラシ部分

まつ毛美容液とコーティングのW処方 クリアコーティングマスカラ美容液

商品番号 arm-coamas

商品説明

商品カテゴリー
まつ毛美容液
商品タイプ
まつ毛コーティング剤
内容量
10ml
ブラシ形状
マスカラブラシ
ブランド
Foula(フーラ)
発売元・製造販売元
株式会社ケイトオブ東京
原産国
韓国
区分
化粧品
成分
水、グリセリン、BG、エタノール、ベタイン、カルボマー、PCA-Na、加水分解コラーゲン、フェノキシエタノール、 TEA、メチルパラベン、加水分解カラスムギ、ハマメリス葉エキス、オキシベンゾン-9、EDTA-2Na、黄色5号




光沢のある美しいまつ毛にコラーゲンなどの天然植物成分配合のまつ毛コーティング美容液

まつげを健やかに保ち、潤いのある健康的なまつ毛へ。

やや柔らかめのジェル状で程よい束感が出るため、まつ毛パーマやラッシュリフト施術後の仕上げにもおすすめです。




■使用上の注意
お肌に異常が生じていないかよく注意して使用して下さい。
化粧品がお肌に合わない時、次のような場合には使用を中止して下さい。
そのまま化粧品の使用を続けますと、症状を悪化させる事がありますので、皮膚科専門医等に、ご相談して下さい。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみの異常があらわれ場合
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
(3)傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないで下さい。
撮影・ディスプレイ等の関係で実物と色などが多少異なる場合がございます。
  • フーラ
価格 ¥ 3,300 税込
[ 300 ポイント進呈 ]

■効果

水分量増加による保湿

キーとなる成分

ベタイン
角層水分量増加による保湿作用
潤滑性および展延性による感触改良
なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用
加水分解コラーゲン
皮表水分保持および角層水分量増加による保湿作用
潤滑性による感触改良
なめらかさおよびツヤ向上によるヘアコンディショニング作用

保水・保湿

キーとなる成分

加水分解カラスムギ
皮膚コンディショニング作用
ヘアコンディショニング作用
PCA-Na
水分量増加および柔軟持続性向上による保湿作用
すすぎ時のきしみ感低減による毛髪保護作用

ph調整による収斂・引き締め

キーとなる成分

ハマメリス葉エキス
収れん作用
トコフェロールに対する抗酸化能増強作用
TEA
高級脂肪酸の中和/酸性機能成分の中和

有効的に水分量を増加させるベタインや加水分解コラーゲンなどの成分の働きにより、ヘアコンディショニング効果や皮表に潤いを与えて、PCA-Na・加水分解カラスムギが保湿の役割りを果たします。

まつ毛の水分補給と保湿の効果が高い事から、ダメージによる乾燥に対しても極めて有効的となります。

また、様々な環境からのダメージにより、まつ毛のphがアルカリに傾く事から、更なるダメージを引き起こし続けていく事に対して、TEAが中和作用を働かせてphを健康的なまつ毛の状態へ引き寄せます。

まつ毛のダメージからアルカリ状態になり、キューティクルの開いたまつ毛をハマメリス葉エキスの収斂作用により開いたキューティクルを引き締めて艶とハリを取り戻します。

これらの事から、クリアコーティングマスカラ美容液は、まつ毛パーマの持続性を高めダメージを最小限に抑える事ができるまつ毛美容液と言えます。

■使い方


step①
使用する前に、軽く振って液体を均一に混ぜます。
step②
ブラシをまつ毛の根元にそっとあて、まつ毛の先端までゆっくりと動かします。
step③
必要に応じて、もう一度ブラシに液体を取り、まつ毛の裏側や下まつ毛にも塗布します。
step④
乾くまで、まつ毛を触らないように注意しましょう。

メイクや他のまつ毛製品を使用する場合は、まつ毛美容液が完全に乾いてから行いましょう。

Q&A

■Q&A


    1. Q1:なぜ、ダメージ補修とコーティングが同時に可能になるんですか?
    2. A1:コラーゲンを配合したジェルタイプの美容液成分が先に、キューティクルの間から深く浸透し時間をかけてコーティングをするからです。
    1. Q2:まつ毛美容液と補修効果はどちらが高くなりますか?
    2. A2:まつ毛美容液です。まつ毛美容液は、ダメージ補修効果に特化したものとなっていますので補修効果は高くなります。しかし、まつ毛をコーティングしてくれる観点からみるとまつ毛を、様々なダメージから保護する効果は見逃せない効果となります。
    1. Q3:コーティング剤とのコーティング力はどちらが効果的ですか?
    2. A3:コーティング剤です。あらゆるシーンからまつ毛を保護しダメージを軽減させるコーティング力はコーティング剤の方が優れているでしょう。しかし、ダメージを補修して健康なまつ毛ほど、マツエクやまつ毛パーマのもちは良くなりますので美容液成分配合も素晴らしいものとなります。