ディープレックス トリートメント
ディープレックス トリートメント
ディープレックス トリートメント スムース
ディープレックス トリートメント バウンス
ディープレックス トリートメント モイスト

ダメージを補修しながら、するんと軽やかにまとまる髪へ。 ディープレックス トリートメント

商品番号 arm-Deeplex_Treatment_01

商品説明

商品カテゴリー
ヘアケア
商品タイプ
トリートメント
香り
-
ブランド
Deeplex(ディープレックス)
発売元
LOWBAL Professional(ローバル プロフェッショナル):旧 イロノワ
原産国/製造国
日本
区分
化粧品


ディープレックス トリートメント スムースは、補修・架橋・保湿・キレート・疎水化の5機能で、ハイダメージ毛を多角的にケアするトリートメントです。 カラーやブリーチ、熱ダメージでごわついた髪を内側から補修しながら、表面をなめらかに整え、軽やかで指通りのよい質感へ導きます。 重たくなりすぎず、毛先はまとまりやすい仕上がりを求める方におすすめです。




ディープレックス トリートメントはこんな方におすすめ


ディープレックス トリートメントは、ブリーチ・カラー・縮毛矯正・パーマ・アイロン習慣によるパサつきやごわつきが気になる髪を、仕上がりの好みに合わせて整えたい方に向いたサロン専売トリートメントです。

スムース・バウンス・モイストの3タイプから選べるため、さらさら感、ハリ・コシ感、しっとり感のどれを重視するかで選びやすい商品です。

初めて使う方は200g、継続ケアには480g、家族使用やリピート前提なら1000gを選ぶと分かりやすいです。

  • ブリーチ・カラー後のパサつき、引っかかり、ツヤ不足が気になる方に。
  • 縮毛矯正やパーマ後の毛先を、なめらかに扱いやすく整えたい方に。
  • 重すぎるトリートメントが苦手で、髪質に合わせて質感を選びたい方に。
  • ディープレックス シャンプーやアウトバスと組み合わせて、シリーズでホームケアしたい方に。
タイプ おすすめの髪質・悩み 仕上がりの目安
スムース 細毛・普通毛、絡まり、軽さ重視 さらっと軽い指通りに整えたい方におすすめです。
バウンス ハリ・コシ不足、弾力感、ぺたんこ髪 重さを抑えながら、扱いやすい質感に整えたい方におすすめです。
モイスト 乾燥、広がり、太毛・硬毛 しっとりまとまりやすい仕上がりを重視する方におすすめです。

シリーズで比較したい方は、Deeplex(ディープレックス)ブランド一覧をご確認ください。

悩み別に選びたい方は、髪質改善・ダメージ補修トリートメントや、カラー・ブリーチ後のケアトリートメントも参考にしてください。

根元や頭皮につけすぎると、ベタつきやボリュームダウンにつながる場合があります。

中間から毛先を中心になじませ、すすぎ残しがないよう丁寧に洗い流してください。



■使用上の注意
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用し、赤み・かゆみ・刺激などの異常が出た場合は使用を中止してください。
  • 目に入ったときは、こすらずにすぐ洗い流してください。異常が残る場合は専門医へご相談ください。
  • 頭皮に過度に残らないよう、使用後は十分にすすいでください。他の製品と混ぜての使用はお控えください。
  • 浴室の床や手すりに付着すると滑りやすくなるため、使用後はすぐに洗い流し、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
価格 ¥ 3,630 税込
[ 330 ポイント進呈 ]
  • スムース:200g ¥ 3,630 税込
  • スムース:480g ¥ 6,050 税込
  • スムース:1000g ¥ 10,890 税込
  • バウンス:200g ¥ 3,630 税込
  • バウンス:480g ¥ 6,050 税込
  • バウンス:1000g ¥ 10,890 税込
  • モイスト:200g ¥ 3,630 税込
  • モイスト:480g ¥ 6,050 税込
  • モイスト:1000g ¥ 10,890 税込
ディープレックス トリートメント スムース

■スムース

特長
5機能の高濃度PLEX処方でハイダメージ毛を補修しながら、表面をなめらかに整え、軽やかで指通りのよいさらっとまとまる質感へ導きます。
成分
加水分解ケラチン、ヘマチン、γ-ドコサラクトン、セラミドNG・セラミドNP・セラミドAP、コメヌカ油、マカデミア種子油などの補修・保湿成分を配合。
商品タイプ
さらさらに仕上がるトリートメント

こんな方におすすめ

  • さらさら感や軽い指通りを重視したい方
  • カラーや熱ダメージによる引っかかり・ごわつきが気になる方
  • 重いトリートメントは苦手だけれど、毛先のまとまりは欲しい方

軽やかなのに毛先はまとまりやすい、バランス重視の仕上がりを目指したい方におすすめです。

ディープレックス トリートメント バウンス

■バウンス

特長
5機能の高濃度PLEX処方でダメージを多角的に補修し、毛髪内部を補強しながら、重くしすぎずハリ・コシ感のある扱いやすい髪へ整えます。
成分
加水分解ケラチン、ヒドロキシプロピルグルコナミド、グルコン酸ヒドロキシプロピルアンモニウム、ヘマチン、セラミドNG・セラミドNP・セラミドAPなどの補修・保護成分を配合。
商品タイプ
髪質改善・ダメージ補修トリートメント(タイプ別の追加候補がないため、共通カテゴリの主軸でご案内)

こんな方におすすめ

  • ダメージ補修をしながらハリ・コシ感も意識したい方
  • ブリーチやカラー、パーマ後の弾力不足が気になる方
  • 根元は重くしたくないけれど、毛先のパサつきは抑えたい方

軽さを残しつつ、芯から補修して扱いやすい髪に整えたい方に向いています。

ディープレックス トリートメント モイスト

■モイスト

特長
5機能の高濃度PLEX処方に加え、毛髪深部からキューティクルまでうるおいを与える保湿設計で、乾燥や広がりを抑えながらしっとりまとまりやすい髪へ導きます。
成分
加水分解ケラチン、ヘマチン、セラミドNG・セラミドNP・セラミドAP、コメヌカ油、マカデミア種子油、ヒマシ油などの補修・保湿成分を配合。
商品タイプ
しっとり潤う保湿トリートメント

こんな方におすすめ

  • 乾燥や広がり、毛先のパサつきが気になる方
  • しっとりまとまる質感が好みの方
  • カラーやブリーチ後のうるおい・ツヤ感を保ちたい方

パサつきを抑えながら、やわらかくしっとりまとまる仕上がりを求める方におすすめです。


ディープレックス トリートメントとは?


ディープレックス トリートメントは、LOWBAL ProfessionalのDeeplexシリーズから展開されている、ハイダメージ毛向けのインバストリートメントです。

ブリーチ・カラー・縮毛矯正・パーマ・アイロンなどで乾燥しやすくなった髪を、毛先までなめらかな指通りへ整えたい方に向いています。

仕上がりは、軽やかなスムース、ハリ・コシ感を意識したバウンス、しっとりまとまるモイストの3タイプから選べます。

容量は200g・480g・1000g。初回は200g、継続ケアは480g、ストックや家族使用には1000gが選びやすいです。

  • カラーやブリーチ後の毛先のパサつきが気になる方におすすめです。
  • 縮毛矯正やパーマ後のごわつき、指通りの悪さを整えたい方に向いています。
  • さらさら・ハリコシ・しっとりの仕上がりを髪質に合わせて選べます。
  • ディープレックス シャンプーやオイル、ミルクと組み合わせたホームケアにも使いやすいです。

同じシリーズで比較したい方は、Deeplex(ディープレックス)一覧をご覧ください。


スムース・バウンス・モイストの違い


ディープレックス トリートメントは、髪質と仕上がりの好みに合わせて3タイプから選べます。

軽さを重視する方はスムース、ハリ・コシ感を重視する方はバウンス、乾燥や広がりを抑えたい方はモイストを選ぶと分かりやすいです。

同じダメージケアでも、髪質に合わない重さを選ぶと、根元のボリュームダウンや毛先のベタつきにつながる場合があります。

タイプ 仕上がり おすすめの方
スムース 軽やか・さらさら 細毛・普通毛、絡まりやすい髪、重い仕上がりが苦手な方。
バウンス ハリ・コシ感 弾力不足、ぺたんこ感、ブリーチやパーマ後の弱さが気になる方。
モイスト しっとり・まとまり 太毛・硬毛、乾燥、広がり、毛先のパサつきが気になる方。

迷った場合は、軽さ重視ならスムース、ハリ・コシ重視ならバウンス、乾燥・広がり重視ならモイストがおすすめです。

さらっとした仕上がりで比較したい方は、さらさらに仕上がるトリートメントもご確認ください。

しっとり系で比較したい方は、しっとり潤う保湿トリートメントも参考になります。


200g・480g・1000gの選び方


ディープレックス トリートメントは、使用頻度に合わせて容量を選ぶと失敗しにくくなります。

初めて使う方や、3タイプの仕上がりを試したい方は200gが選びやすいです。

週数回〜毎日のケアで続けたい方は480g、ブリーチ毛やロングヘアで使用量が多い方、家族で使う方は1000gが向いています。

容量 向いている方 選び方の目安
200g 初回購入・お試し 髪との相性や仕上がりを確認したい方におすすめです。
480g 継続ケア 週数回〜毎日使いたい方、気に入ったタイプを続けたい方におすすめです。
1000g 家族使用・高頻度使用 ロングヘア、ブリーチ毛、使用量が多い方、ストックしたい方におすすめです。

容量で迷う場合は、初回は200g、継続は480g、リピート確定なら1000gという選び方が分かりやすいです。

トリートメント全体で比較したい方は、トリートメントカテゴリもご確認ください。


どんな髪に向いている?


ディープレックス トリートメントは、カラー・ブリーチ・熱ダメージ・パーマや縮毛矯正後の乾燥が気になる髪に向いています。

特に、濡れているときに絡まりやすい髪、乾かすと広がる髪、アイロン後のツヤが出にくい髪におすすめです。

一方で、細毛・軟毛の方はつけすぎると重く感じる場合があるため、根元を避けて毛先中心に使うと調整しやすいです。

髪の状態 おすすめタイプ 使い方のポイント
ブリーチ・ハイトーン毛 モイスト / バウンス 乾燥が強い場合はモイスト、弾力不足が気になる場合はバウンスを選びます。
細毛・軟毛 スムース 根元は避け、毛先中心に軽めになじませます。
太毛・硬毛 モイスト 中間から毛先にしっかりなじませ、少し長めに置いてからすすぎます。
パーマ・縮毛矯正後 バウンス / モイスト ごわつきや乾燥部分に均一になじませ、こすらず丁寧に流します。

カラーやブリーチ後のケアを重視する方は、カラー・ブリーチ後のケアトリートメントをご覧ください。

縮毛矯正やパーマ後のケアで選びたい方は、パーマ・縮毛矯正後のケアトリートメントも比較しやすいです。


基本の使い方


ディープレックス トリートメントは、シャンプー後の髪に使用します。

髪の水気を軽く切ってから、中間から毛先を中心に適量をなじませてください。

絡まりやすい毛先は、手ぐしや粗めのコームでやさしく整えると、塗布ムラを抑えやすくなります。


使い方の手順


  • シャンプー後、髪の水気を軽く切ります。
  • 適量を手に取り、中間から毛先へなじませます。
  • ダメージが強い毛先は、手ぐしや粗めのコームでやさしく整えます。
  • 数分置いてから、ぬるま湯で丁寧にすすぎます。
  • タオルドライ後は、必要に応じてアウトバスを使ってから乾かします。

放置時間を極端に長くしても、仕上がりが必ず良くなるわけではありません。

根元や頭皮につけすぎず、すすぎ残しがないよう耳後ろ・襟足まで丁寧に流してください。

集中ケアも比較したい方は、ヘアマスク・集中ケアトリートメントも参考にしてください。


ディープレックス シリーズとの組み合わせ


ディープレックス トリートメントは単品でも使えますが、ダメージが気になる髪はシリーズで使い分けるとホームケアの流れが分かりやすくなります。

シャンプーで髪と頭皮を洗い、トリートメントで毛先の指通りを整え、ドライヤー前にオイルやミルクを使う流れがおすすめです。

軽さを重視する方はシャンプー+スムース、乾燥や広がりが強い方はモイスト+アウトバス、ハリ・コシ不足が気になる方はバウンスを軸にすると選びやすいです。

  • ディープレックス シャンプーで、髪と頭皮を洗います。
  • 髪質に合わせて、スムース・バウンス・モイストを選びます。
  • すすぎ後はタオルでこすらず、押さえるように水分を取ります。
  • 乾燥が気になる毛先には、ディープレックス オイルやミルクを少量足します。

洗うケアから整えたい方は、ディープレックス シャンプーもご確認ください。

ドライヤー前後のケアを足したい方は、ディープレックス オイルや、ディープレックス ミルクも比較してください。


よくある質問


Q. スムース・バウンス・モイストはどれを選べばいいですか?

軽さとさらさら感を重視する方はスムース、ハリ・コシ感を重視する方はバウンス、乾燥や広がりを抑えたい方はモイストがおすすめです。

迷った場合は、髪の太さと仕上がりの重さで選ぶと分かりやすいです。

Q. 200g・480g・1000gはどれがおすすめですか?

初めて使う方は200g、継続して使う方は480g、家族使用やロングヘアの方は1000gがおすすめです。

まず200gで相性を確認し、気に入ったタイプを大きいサイズでリピートすると失敗しにくいです。

Q. ブリーチ毛にも使えますか?

ブリーチやハイトーンカラー後のパサつき、絡まり、ツヤ不足が気になる髪にも使いやすいトリートメントです。

強いダメージがある髪は、濡れているときに無理に引っ張らず、毛先中心にやさしくなじませてください。

Q. 毎日使えますか?

髪の状態や仕上がりの好みに合わせて使用できます。

細毛・軟毛で重さが気になる場合は、毎日ではなく週数回から始めると調整しやすいです。

Q. 根元にもつけていいですか?

基本は中間から毛先中心がおすすめです。

根元や頭皮につけすぎると、ベタつきやボリュームダウンにつながる場合があります。

Q. メンズにも使えますか?

使えます。

カラーやパーマで毛先が乾燥しやすい方、アイロンやドライヤー後の広がりが気になる方にもおすすめです。


まとめ:ディープレックス トリートメントは髪質に合わせて3タイプから選ぶ


ディープレックス トリートメントは、ブリーチ・カラー・縮毛矯正・パーマ・熱ダメージで扱いにくくなった髪を、仕上がりの好みに合わせて整えたい方におすすめのトリートメントです。

軽さ重視ならスムース、ハリ・コシ感ならバウンス、乾燥や広がり対策ならモイストを選ぶと分かりやすいです。

初回は200gで相性を確認し、気に入ったタイプを480gや1000gで継続すると、毎日のホームケアに取り入れやすくなります。

シリーズで選びたい方は、Deeplex(ディープレックス)一覧、悩み別に比較したい方は髪質改善・ダメージ補修トリートメントもあわせてご確認ください。