ナイン ファーミングケア トリートメント
ナイン ファーミングケア トリートメント
ナイン ファーミングケア トリートメント タングル
ナイン ファーミングケア トリートメント ドライ
ナイン ファーミングケア トリートメント プーフィ

うねり・パサつきも、するんと素直に。ナイン ファーミングケアで“サロン級つや髪”習慣。 ファーミングケア トリートメント

商品番号 arm-Nine_Firming_Care_Treatment

商品説明

商品カテゴリー
ヘアケア
商品タイプ
トリートメント
ブランド
hoyu(ホーユー)
メーカー
ホーユー株式会社
原産国
日本
区分
化粧品
成分
水、セテアリルアルコール、ジメチコン、グリセリン、ベヘントリモニウムクロリド、コメヌカ油、トレオニン、(ジヒドロキシメチルシリルプロボキシ) ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、BG、(C12- 14)パレス-12、EDTA-2Na、アミノエチルアミノプロピルジメチコン、アミノプロピルジメチコン、アモジメチコン、アルギニン、イソプロパノール、酒石酸、フェノキシエタノール、ベヘニルアルコール、マカデミア種子油、メドウフォーム油、香料

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ナイン ファーミングケア トリートメントは、タングル・ドライ・プーフィの3タイプから髪質や悩みに合わせて選べるホームケア用トリートメントです。

細く絡まりやすい髪にはタングル、乾燥ダメージ毛にはドライ、ゴワつき・広がりやすい髪にはプーフィが選びやすく、毛先までなめらかな指通りと扱いやすさを整えたい方に向いています。

迷ったときは、絡まりならタングル、乾燥ならドライ、広がりならプーフィで選ぶと判断しやすいです。



■使用上の注意
  • 頭皮やお肌に傷・はれもの・湿疹などの異常がある場合には使用しないでください。

    使用中または使用後に赤み・かゆみ・刺激などの異常があらわれたときは、直ちに使用を中止し、皮膚科専門医などにご相談ください。

  • 目に入らないよう注意してご使用ください。

    万が一目に入ったときは、こすらずにすぐ流水で充分に洗い流してください。

  • 乳幼児の手の届かないところに保管してください。

    極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所を避けて保管し、使用後は必ずキャップをしっかり閉めてください。

価格 ¥ 1,100 税込
[ 100 ポイント進呈 ]
  • タングル:90g ¥ 1,100 税込
  • タングル:400g ¥ 3,850 税込
  • タングル:750g ¥ 5,280 税込
  • ドライ:90g ¥ 1,100 税込
  • ドライ:400g ¥ 3,850 税込
  • ドライ:750g ¥ 5,280 税込
  • プーフィ:90g ¥ 1,100 税込
  • プーフィ:400g ¥ 3,850 税込
  • プーフィ:750g ¥ 5,280 税込

ナイン ファーミングケア トリートメントはこんな方に向いています


髪質やダメージの出方に合わせて、自分に合う補修感を選びたい方に向くトリートメントです。

タングル・ドライ・プーフィで得意な悩みが分かれているため、細さ・乾燥・広がりのどれがいちばん気になるかで絞ると分かりやすいです。

  • 細く絡まりやすく、重い仕上がりは苦手
  • カラーや乾燥ダメージでパサつきやすい
  • ゴワつき・広がりで毛先がまとまりにくい
  • サロン帰りのような指通りをホームケアで目指したい

シリーズ全体で見比べるならNiNE(ナイン)、悩み別で広く探すなら髪質改善・ダメージ補修トリートメントカラー・ブリーチ後のケアトリートメントも比較しやすいです。


タングル・ドライ・プーフィの違い


ナイン ファーミングケア トリートメントは、髪質ごとの悩みで選ぶ3タイプです。

タイプ 向いている髪 仕上がりの目安
タングル 細く絡まりやすい繊細な髪 さらさら・軽やか・指通り重視
ドライ ダメージ・乾燥が気になる髪 やわらかい補修感・うるおい重視
プーフィ ゴワつき・広がりがちな髪 しっとり・なめらか・まとまり重視

細毛や絡まりはタングル、乾燥ダメージはドライ、広がりや剛毛寄りはプーフィという見方がいちばん選びやすいです。


90g・400g・750gの選び方


サイズは、試しやすさか、継続しやすさかで分けると判断しやすいです。

サイズ 向いている方 選び方の目安
90g まずタイプ相性を見たい方 初回のお試しや旅行用に入りやすいサイズ
400g 毎日のホームケアへ本格導入したい方 最初の本命サイズとして選びやすい
750g(詰替え) 継続前提の方、家族で使う方 リピートやコスパ重視向け

迷ったら、まずは90gでタイプを見極めてから 400g、気に入ったら 750g(詰替え)へ広げる流れが分かりやすいです。


シャンプーや仕上げアイテムとの組み合わせ


ライン使いで迷ったら、洗う → 補う → 仕上げるで考えると整理しやすいです。

段階 アイテム 役割の目安
洗う ナイン ファーミングケア シャンプー 頭皮と髪の土台を整える
補う ナイン ファーミングケア トリートメント 毛先の指通り・まとまり・なめらかさを高める
仕上げる ナイン マルチスタイリングオイル 仕上げのツヤ・束感・まとまりを足す

まずはシャンプー+トリートメントでベースを整え、朝のツヤや束感まで見たい方はスタイリングオイルを足すと自然です。


使い方の目安


基本は、シャンプー後に水気を切り、中間〜毛先へなじませてすすぐ流れです。

  • 髪の中間〜毛先を中心に適量をなじませる
  • ダメージが気になる部分は、手でなめすように揉み込む
  • 通常はそのまますすぎ、特別な日は 3〜5分ほど置いてから流すと集中ケアしやすい
  • 重さが気になる方は、根元を避けて毛先中心で調整する

カラーや縮毛矯正後の仕上がりをより見たい方は、カラー・ブリーチ後のケアトリートメントパーマ・縮毛矯正後のケアトリートメントも比較しやすいです。


よくある質問


タングル・ドライ・プーフィはどう選べばよいですか?

細く絡まりやすい髪はタングル、乾燥ダメージ毛はドライ、ゴワつき・広がりやすい髪はプーフィが分かりやすいです。

90g はどんなときに選ぶとよいですか?

初回のお試しや、3タイプの使い比べをしたいときに入りやすいサイズです。

シャンプーも同じシリーズにした方がよいですか?

迷ったときは、ナイン ファーミングケア シャンプーと合わせると方向性がそろいやすいです。

重くなりすぎるのが心配です

軽さ重視ならタングル、やわらかい補修感ならドライ、しっとりまとまり重視ならプーフィで選ぶと失敗しにくいです。

カラーやブリーチをしている髪にも向いていますか?

向いています。

特に乾燥やダメージが気になる方はドライが比較しやすく、広がりが強い方はプーフィも候補に入れやすいです。


まとめ


ナイン ファーミングケア トリートメントは、タングル・ドライ・プーフィから髪質別に選べるのが強みです。

迷ったら、細毛や絡まりはタングル、乾燥ダメージはドライ、ゴワつきや広がりはプーフィで選び、シャンプーやスタイリングオイルで前後をそろえると使いやすいです。