ウルティア トリートメント
ウルティア トリートメント
ウルティア トリートメント C 375g
ウルティア トリートメント C 1000g 詰替え

芯から補修、表面はさらり。残留ダメージまでリセットする“ウルティア トリートメント”で、続けるほど艶が深まる。 ウルティア トリートメント

商品番号 arm-Ultear_treatment

商品説明

商品カテゴリー
ヘアケア
商品タイプ
トリートメント
サイズ種類
375g・1000g(詰替え)
ブランド
urutier(ウルティア)
発売元
株式会社 arttic cosme
原産国
日本
区分
化粧品


「ウルティア トリートメント」は、A・B・C・オイルの4ステップで〈内部補強→残留ダメージ因子の除去→潤い封入→表面保護〉を段階的に行う髪質改善トリートメントです。カラー・ブリーチ・パーマ・縮毛矯正後のコンディションを整え、パサつきやうねりを抑えて、しなやかなまとまりと自然なツヤへ。ヒドロキシエチルウレアやセラミド類似成分が水分を抱え込み、アスタキサンチンやγ-ドコサラクトンが熱ダメージから髪を守りながら、手触りを長持ちさせます。ターゲットはダメージが気になる20代後半~50代の女性を中心に、エイジング毛や細毛、広がりやすい髪質の方にもおすすめ。サロンが運営する通販サイトなら、新規会員登録で500ポイント、購入金額(税抜)の10%ポイント還元、1~2営業日発送、5,500円以上で送料無料(対象商品多数)など、安心とお得を両立してお求めいただけます。



ウルティア トリートメントは、ウルティア4ステップの中でもやわらかさ・うるおい・まとまりを担うトリートメントです。

カラー・ブリーチ・パーマ・縮毛矯正後のごわつきや広がりを、重くしすぎずしなやかに整えたい方に向いています。

迷ったときは、「表面のコーティング感」より「ごわつきをやわらげてしなやかにしたいか」で選ぶと判断しやすいです。



■使用上の注意
  • 目に入らないようにご注意ください。目に入ったときは直ちに水またはぬるま湯で十分に洗い流し、異常が残る場合は医師にご相談ください。
  • 頭皮に傷・はれもの・湿疹等の異常があるときは使用しないでください。使用中または使用後に赤み・はれ・かゆみ・刺激等の異常が現れた場合は使用を中止し、皮膚科専門医にご相談ください。初めての方や敏感肌の方は事前にパッチテストの実施をおすすめします。
  • 高温・直射日光・極端な低温を避けて保管し、乳幼児の手の届かない所に保管してください。カラー・パーマ直後は十分にすすいだ後に使用し、過度な量や頻度の使用、アイロンの高温設定は避け、適量・適切な使用方法を守ってください。
価格 ¥ 5,170 税込
[ 470 ポイント進呈 ]
  • C 375g ¥ 5,170 税込
  • C 1000g(詰替え) ¥ 12,100 税込

ウルティアトリートメント


ウルティア トリートメントはこんな方に向いています


ごわつき・乾燥・広がりをやわらかく整えたい方に向く、ダメージ補修型のトリートメントです。

このページで選べる C は、ウルティア4ステップの中でも、しなやかさ・うるおい・まとまりを支える役割として見ていくと選びやすいです。

  • カラー・ブリーチ後のパサつきやきしみが気になる
  • パーマ・縮毛矯正後の硬さや広がりをやわらげたい
  • エイジング毛や細毛で、手触りとまとまりを底上げしたい
  • しっとり重すぎるより、やわらかさと艶のバランスを重視したい

ブランド全体で見比べるならurutier(ウルティア)、まず悩みから探すなら髪質改善・ダメージ補修トリートメントも確認しやすいです。


A・B・C・オイルの中で、このページのCが担う役割


ウルティアは、段階ごとに役割が分かれる設計です。このページで選ぶのは C と捉えると分かりやすくなります。

ステップ 役割の目安 選ぶときの見方
A 内部の土台づくりと補強 髪のベースを整える考え方の部分
B 残留ダメージ因子のケア カラー・パーマ後のコンディション調整を意識したいとき
C やわらかさ・うるおい・まとまりを補う ごわつき・硬さ・パサつきが気になる方に向く
オイル 表面保護・ツヤ出し・熱ケア ドライ前後の仕上がりや手触りを高めたいとき

インバスでやわらかさを作るなら C、ドライ前後のツヤと熱ケアを足すならオイルという見方で分けると、使い分けしやすいです。


375g・1000g(詰替え)の選び方


サイズは、試しやすさか、継続しやすさかで分けると選びやすいです。

サイズ 向いている方 選び方の目安
C 375g まず質感を試したい方 初回購入や相性確認に入りやすいサイズ
C 1000g(詰替え) 継続前提の方、家族で使う方 リピートやコスパ重視で選びやすいサイズ

迷ったら、まずは375gで使用感を確認し、気に入ったら1000g(詰替え)へ切り替える流れが分かりやすいです。


使い方とライン使い


基本は、シャンプー後に水気を切り、中間〜毛先へなじませてから洗い流す使い方です。

  • 毛先のごわつきやすい部分から先になじませる
  • 全体に広げすぎず、中間〜毛先中心で調整する
  • 手ぐしやコームで均一になじませるとムラが出にくい
  • 重さが気になる方は使用量を控えめにする
  • 乾燥や熱ダメージまで見たい日は、オイルを追加しやすい

洗う段階からそろえるならウルティア シャンプー、ドライ前後のツヤと熱ケアまで見たいならウルティア オイルも組み合わせやすいです。


他の選択肢との違いと選び方


近い悩みでも、インバスでやわらかさを作るか、アウトバスでツヤや保護を足すかで選び方が変わります。

悩み・目的 選び方の目安
ごわつき・きしみ・硬さをやわらげたい ウルティア トリートメント
洗う段階からやさしく整えたい ウルティア シャンプー
ドライ前後のツヤ・熱ケアも足したい ウルティア オイル
髪質改善・ダメージ補修系全体から比較したい 髪質改善・ダメージ補修トリートメント
より保湿重視で探したい しっとり潤う保湿トリートメント
くせ・うねりを軸に選びたい くせ毛・うねり対策トリートメント
カラー・ブリーチ後ケアを優先したい カラー・ブリーチ後のケアトリートメント

インバスでやわらかさを作るのが本品の強みで、ドライ前後の質感調整や熱ケアはオイルで補うと分かりやすいです。


よくある質問


毎日使えますか?

髪の状態に合わせて取り入れやすいインバストリートメントです。

重さが気になる方は、使用量を控えめにしながら調整すると使いやすいです。

まずは375gから試した方がよいですか?

初回で相性を見たい方は、375gから入りやすいです。

継続前提で使う方や家族で使う方は、1000g(詰替え)も選びやすいです。

くせ毛がまっすぐになりますか?

縮毛矯正のように髪をまっすぐ伸ばす商品ではありません。

くせやうねりによる広がりを、やわらかさとまとまりで扱いやすくする方向です。

オイルも一緒に使った方がよいですか?

必須ではありませんが、乾燥や熱ダメージまで見たい方にはウルティア オイルとの組み合わせが分かりやすいです。

カラー・ブリーチ後の髪にも向いていますか?

パサつきやきしみ、手触りの低下が気になる髪と相性のよい方向性です。

悩み別で見比べるなら、カラー・ブリーチ後のケアトリートメントもあわせて確認しやすいです。


まとめ


ウルティア トリートメントは、ごわついた髪をやわらかく整え、しなやかなまとまりへ寄せたい方に向いています。

迷ったら、まずは C でインバスのやわらかさを作り、必要に応じてシャンプーやオイルを足す考え方で選ぶと分かりやすいです。