オラプレックス No.7 ボンディングオイル 30mL 本体 正面
オラプレックス No.7 ボンディングオイル 30mL 本体 正面

濡れた髪にも乾いた髪にも。毛先へ軽やかなツヤとなめらかなまとまりを オラプレックス No.7 ボンディングオイル 30mL

商品番号 arm-No7_Bonding_Oil

商品説明

オラプレックス No.7 ボンディングオイル 30mL

濡れた髪にも乾いた髪にも使える、オイルタイプの洗い流さないトリートメントです。 乾燥でパサつく毛先を薄くフルコーティングするようになじませ、 ツヤ感・なめらかな指通り・まとまりのある髪印象へ整えます。

  • 容量・価格:30mL/3,740円(税込・公開ページ確認時)
  • 商品タイプ:オイルタイプの洗い流さないトリートメント/スタイリング用ヘアオイル
  • 香り:香料配合。香調は現行の商品ラベル・パッケージでご確認ください。
  • ブランド:OLAPLEX(オラプレックス)/発売元:株式会社プロジエ
  • 区分:化粧品/原産国:アメリカ
  • 使い方の要点:手のひらと指の間までよくのばし、 髪の中間から毛先へ少量ずつなじませます。 根元や頭皮への直接塗布は避けてください。

購入前に確認したいポイント

  • 日本公式の使用量目安はショート8滴以上・ミディアム10滴以上・ ロング12滴以上ですが、グローバル公式では2〜3滴と案内されています。 容器の1滴量や髪の長さ・量で適量が変わるため、 届いた商品の表示を優先し、控えめな量から調整してください。
  • 日本公式から2025年12月22日付でパッケージ変更のお知らせが出ています。 商品画像と届いた商品の外観が異なる場合は、 現品の名称・容量・全成分・販売元表示をご確認ください。
  • 成分は変更される場合があります。 最新の全成分は、届いた商品の容器・外箱表示を優先してください。
  • 価格やポイントは変更される場合があります。 購入時はカート付近の販売価格・ポイント表示をご確認ください。
  • 使用中または使用後に赤み・はれ・かゆみ・刺激などの異常が出た場合は 使用を中止し、必要に応じて医療機関へご相談ください。
価格 ¥ 3,740 税込
会員ログイン購入で 340 ポイント還元

軽いツヤ感と毛先のまとまりを、濡れた髪にも乾いた髪にも

オラプレックス No.7 ボンディングオイルは、乾燥によるパサつき、 毛先の広がり、指通りやツヤ感不足が気になるときに使いやすい 洗い流さないヘアオイルです。手のひら全体に薄く広げ、 髪の中間から毛先へなじませることで、 重さを調整しながら仕上げられます。

本品は化粧品です。髪質そのものを変える、ダメージを完全に修復する、 熱や紫外線の影響を完全に防ぐことを保証する商品ではありません。 仕上がりは髪質・使用量・使用方法により異なります。

商品特徴 向いている方 シリーズ比較 成分の見方 使い方 使用上の注意 FAQ 関連リンク 公式情報

オラプレックス No.7 ボンディングオイルの特徴

30mLのコンパクトなボトルに入った、 オイルタイプの洗い流さないトリートメントです。 タオルドライ後の髪にはドライヤー前の毛先ケアとして、 乾いた髪には朝の仕上げやツヤ感の調整として使えます。

濡れた髪・乾いた髪の両方に

ドライヤー前と仕上げで使い分けやすく、 毎日のヘアケアへ取り入れやすいタイプです。

毛先のツヤ感となめらかさを調整

乾燥でパサつく毛先や広がって見える部分へ薄くなじませ、 指通りとまとまりのある髪印象へ整えます。

少量ずつ加減しやすい滴下ボトル

ボトル底を軽くたたいて1滴ずつ出し、 髪の太さ・長さ・量に合わせて調整します。

購入前の注意

「ボンディングオイル」という名称ですが、 髪質そのものを変える商品ではありません。 ご自宅で髪の見た目・手触り・ツヤ感・まとまりを整えるための 化粧品としてお選びください。

どんな方に向いている?

  • 乾燥による毛先のパサつきや広がりが気になる方
  • カラー・ブリーチ後の髪を、ご自宅でなめらかな印象へ整えたい方
  • 重い質感よりも、軽いツヤ感のヘアオイルを選びたい方
  • ドライヤー前と乾いた髪の仕上げを1本で使い分けたい方
  • アイロンやコテを使う日の毛先ケアへ取り入れたい方
  • No.6やNo.9と使い分けながら、仕上がりの質感を調整したい方

細毛・軟毛は特に少量から始め、前髪や根元を避けてください。 太毛・多毛・広がりやすい髪も、一度に多く付けず、 毛先へ少しずつ足すと量を調整しやすくなります。

タイプ・シリーズ・使用場面を比較

OLAPLEXの洗い流さないケアは、オイル・クリーム・セラム・ミストで 仕上がりの印象が異なります。 主に整えたいポイントから選んでください。

アイテム タイプ 仕上がりの目安 選びやすい方
No.7 ボンディングオイル オイル 軽いツヤ感、なめらかさ、毛先のまとまり ツヤ感と仕上げの質感を重視したい方
No.6 ボンドスムーサー クリーム しっとり感、やわらかなまとまり 乾燥や広がりが強く、しっとり仕上げたい方
No.9 ボンドプロテクター ヘアセラム セラム さらっとした指通り、軽いまとまり オイル感を控え、軽いベースケアをしたい方
ブロードライミスト ミスト 軽いハリ・コシ感、ふんわりした見え方 細毛・軟毛で、ブロー前の軽さを重視したい方
使用場面 使い方 注意点
タオルドライ後 手のひらへ広げ、中間から毛先へ薄くなじませてから乾かします。 髪に水分が多すぎると偏りやすいため、先に十分タオルドライします。
乾いた髪の仕上げ 毛先や髪表面へ1滴ずつ追加し、ツヤ感とまとまりを調整します。 濡れた髪に使うときより少なめにし、根元・前髪への付けすぎを避けます。
No.6と併用 No.6を手に取り、No.7をごく少量混ぜて中間から毛先へなじませます。 両方を多く使うと重く見える場合があるため、各商品を控えめにします。
髪の長さ 日本公式の使用量目安 調整の考え方
ショート 8滴以上 細毛・毛量少なめは、目安より控えめな量から確認します。
ミディアム 10滴以上 中間から毛先へ分けて付け、足りない部分へ追加します。
ロング 12滴以上 毛量や乾燥状態に合わせ、毛先中心に少しずつ増やします。

使用量表記の差異について

日本公式は上記の長さ別目安、グローバル公式は 濡れた髪または乾いた髪へ2〜3滴と案内しています。 容器の1滴量や対象市場の案内が異なるため、 届いた商品のラベルを優先し、 最初は控えめな量から仕上がりを見て調整してください。

成分表示の見方

公開ページでは特徴成分が掲載されています。 全成分は、届いた商品の容器・外箱にある表示を優先してください。 成分名は、仕上がりや使用感を理解するための参考として確認します。

成分の分類 成分例 確認のポイント
質感を整えるベース成分 ジメチコン、イソヘキサデカン、フェニルトリメチコンなど 毛先のツヤ感、指通り、まとまりのある見え方を整える設計として確認します。
コンディショニング成分 ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール 髪のコンディションを整える補修発想の成分として捉え、 完全補修の根拠にはしません。
植物由来の油性・コンディショニング成分 ヒマワリ種子油、ザクロ種子油、トコフェロールなど 乾燥によるパサつきへ、 うるおい感とやわらかな印象を与える設計として確認します。
香りに関わる成分 香料、リモネン、リナロール、シトラールなど 香りに敏感な方は使用量を控えめにし、 体調や使用環境に合わせて確認してください。

成分表記の確認について

グローバル公式でも、成分は変更される場合があるため、 受け取った商品のパッケージを確認するよう案内されています。 旧・新パッケージや国内・海外仕様で表示が異なる可能性があるため、 商品登録には現行の国内流通品ラベルを使用してください。

基本の使い方

  1. キャップを外し、ボトルを逆さにします。
  2. ボトルの底を指で軽くたたき、必要な量を1滴ずつ手のひらへ出します。
  3. 両手のひらと指の間まで薄く広げます。
  4. 根元を避け、髪の中間から毛先へ、 毛先全体を薄くフルコーティングするようになじませます。
  5. 濡れた髪に使う場合は、十分にタオルドライしてからなじませ、 ドライヤーで乾かします。
  6. 乾いた髪に使う場合は、毛先や表面へ1滴ずつ追加し、 ツヤ感とまとまりを調整します。

毎日使う場合も、その日の髪の乾燥状態や スタイリング剤の使用量に合わせて調整してください。 前日に多く残っていると感じるときは、次回の使用量を減らします。

アイロン・コテを使う日は

髪を乾かした状態で毛先へ薄くなじませ、 器具の温度・使用時間は髪の状態に合わせてください。 同じ部分へ長時間熱を当てることや、 濡れた髪へ高温の器具を使うことは避けてください。

購入前・使用上の注意

表現上の注意

本品は、髪質そのものを変える、ダメージを完全に修復する、 切れ毛・退色・熱・紫外線の影響を完全に防ぐことを 保証する商品ではありません。 髪の見た目・手触り・ツヤ感・まとまりを整える 日常のケアとしてご使用ください。

家庭で使用する際の注意

  • 頭皮・根元への直接塗布を避け、中間から毛先へ使用してください。
  • 頭皮や肌に傷、はれもの、湿疹などの異常がある場合は使用を避けてください。
  • 使用中または使用後に赤み・はれ・かゆみ・刺激などが出た場合は使用を中止してください。
  • 目に入った場合はこすらず、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
  • 衣類・寝具・家具へ付着するとシミになる場合があります。付着した場合は早めに拭き取ってください。
  • 床や洗面台へこぼすと滑りやすくなる場合があります。すぐに拭き取ってください。
  • 直射日光、高温多湿、極端な低温を避け、乳幼児の手の届かない場所で保管してください。

パッケージ・価格の確認

日本公式では2025年12月22日付でパッケージ変更が案内されています。 商品画像と外観が異なる場合がありますので、 届いた商品の名称・容量・全成分・販売元をご確認ください。 販売価格・ポイントは購入時のカート付近の表示を優先してください。

よくある質問

Q. どのような商品ですか?

オイルタイプの洗い流さないトリートメントです。 濡れた髪と乾いた髪の両方に使え、 乾燥でパサつく毛先のツヤ感・指通り・まとまりを 整えたいときに使いやすい商品です。

Q. 濡れた髪と乾いた髪、どちらに使えますか?

どちらにも使えます。濡れた髪にはタオルドライ後のドライヤー前、 乾いた髪には朝の仕上げや毛先のツヤ感調整として使い分けられます。

Q. 何滴くらい使えばよいですか?

日本公式はショート8滴以上・ミディアム10滴以上・ロング12滴以上、 グローバル公式は2〜3滴と案内しています。 滴の大きさや髪量で差が出るため、届いた商品の表示を優先し、 控えめな量から少しずつ追加してください。

Q. 毎日使えますか?

髪の状態に合わせて使用できます。 毎日使う場合も、前回のオイルやスタイリング剤が残って 重く感じるときは、使用量を減らしてください。

Q. 細毛・軟毛でも使えますか?

使えますが、根元や前髪を避け、毛先へごく少量から使用してください。 重く見える場合は、乾いた髪よりもタオルドライ後の髪へ 薄くなじませる方法から試すと調整しやすくなります。

Q. No.6 ボンドスムーサーとの違いは?

No.6はクリームタイプで、しっとり感や広がりの見え方を 整えたい方に向いています。 No.7はオイルタイプで、毛先のツヤ感・なめらかさ・ 仕上げのまとまりを調整したい方に選びやすい商品です。

Q. No.9 ヘアセラムとの違いは?

No.9は軽いセラムタイプで、さらっとした指通りや 軽いベースケアを重視したい方に向いています。 No.7は、オイルらしいツヤ感となめらかさを 毛先へ足したい方に選びやすい商品です。

Q. アイロンやコテの前にも使えますか?

髪を乾かした状態で、毛先へ薄くなじませて使用します。 濡れた髪へ高温の器具を当てることや、 同じ部分へ長時間熱を当てることは避けてください。 本品だけで熱の影響を完全に防げるわけではありません。

Q. 髪質そのものは変わりますか?

髪質そのものを変える商品ではありません。 乾燥によるパサつき、広がり、指通り、ツヤ感の見え方を 一時的に整える日常のヘアケアとしてお使いください。

Q. 商品画像と届いたパッケージが違う場合は?

日本公式からパッケージ変更が案内されています。 名称・容量・JANコード・全成分・販売元を現品で確認し、 不明点がある場合は開封前に販売店へお問い合わせください。

Q. 価格やポイントが違って見える場合は?

価格・ポイントは変更される場合があります。 商品説明内の記載より、購入時のカート付近に表示される 販売価格・ポイント・適用条件を優先してください。

公式情報リンク