チーク

サロン直営の正規品通販

チークを、血色感・ツヤ・立体感から選ぶ

毎日のメイクに自然な血色感を足したい、頬の高い位置へ明るさを出したい、フェイスラインに自然な陰影を入れたい方へ。ウトワ チークカラーを、チーク・ハイライト・シェーディングの役割から比較できます。色番号と販売選択肢も確認して選びましょう。

  • 正規品サロン直営で取扱い
  • 送料無料税込5,500円以上
  • 発送目安1から2営業日
  • 相談LINEで商品選び

送料・発送の条件はご利用ガイドへ。発送日数は在庫や休業日などで変わります。

オレンジ系・パープル系・ピンク系・ブラウン系のチークを並べたイメージ
チークは、色を濃くのせるより「血色・光・影」を少量ずつ足すと自然に仕上がります。

血色感を足す色、ハイライトとして明るさを足す色、シェーディングとして陰影を足す色を分けて考えると、目的に合う色を選びやすくなります。最初はブラシに取った粉を一度落として、薄く重ねましょう。

買い足す方は、色番号の確認を

2026年10月確認時点で、当店の商品ページにはBE334が掲載されていますが、メーカーの現行色一覧・公式ストアの選択肢では確認できません。メーカーの新色OR344 Aは、当店での取扱いが未確認です。色数だけで判断せず、ご希望の色番号と販売状況をご確認ください。

BE334とBE344は別の色番号です。OR344 Aを同じ色や後継色として置き換えず、迷う場合は購入前にご相談ください。

血色感

オレンジ、ピンク、レッド、ベージュ系で、頬に自然な彩りを足します。

ツヤ・明るさ

頬の高い位置や鼻筋へ、光を集める色を少量使います。

陰影・立体感

頬骨下やフェイスラインへ、影色を薄くぼかして奥行きを作ります。

色番号で比較

色の役割と使い方

役割色番号使い方の目安
血色感OR254、PK454、PK459、RD544、RD554頬の中心から外側へ薄く。オレンジ・ベージュ・ピンク・レッド系で印象を調整します。
明るさ・ツヤOR214、OR224、PK414、PU824、WT914頬の高い位置や鼻筋などへ少量。広く入れすぎないと自然です。
陰影BE344、BR364頬骨下やフェイスラインへ薄くぼかし、立体感を出します。
発色調整全色共通ブラシに少量を取り、手の甲やティッシュで余分な粉を落としてから重ねます。
肌印象・シーン別

なりたい印象から選ぶ

毎日

自然な血色感

OR254はベージュオレンジ。ブラシに少量取り、血色感を控えめに重ねたいときに。

明るく

ツヤ・光沢感

OR214、OR224、PK414、PU824、WT914を、光を足したい部分へ少量。

華やか

ピンク・レッド系

PK454、PK459、RD544、RD554を、リップやアイメイクと合わせて調整します。

立体感

影色を薄く

BE344やBR364を広げすぎず、輪郭や頬骨下へ薄くなじませます。

色味と光沢の目安

色選びに迷ったときの考え方

色味候補印象
オレンジ・ベージュ系OR254、OR224、OR214OR254は血色感、OR214・OR224はハイライトが主な役割。同系色でも用途を分けて比較します。
ピンク・レッド系PK454、PK414、PK459、RD544、RD554PK414はハイライト。ほかの掲載色は頬の血色感を足す候補です。
パープル・ホワイト系PU824、WT914黄みを目立ちにくく見せたい日や、透明感のある明るさを足したい日に。
ベージュ・ブラウン系BE344、BR364頬骨下やフェイスラインの陰影、自然な奥行きに。
掲載商品

掲載商品と購入前の確認

当店の取扱色・販売価格・在庫は、商品ページの選択欄でご確認ください。

開いたケースに入ったピンク系のウトワ チークカラー
当店の掲載色

ウトワ チークカラー

透け感のある発色を少しずつ重ねられるパウダーチーク。血色感、明るさ、陰影まで色の役割で選べます。

購入時はカート付近の販売価格を確認してください。メーカー公式ストアと当店で価格が異なる場合があります。

OR254OR214BE334(購入前確認)BR364PK454PK414PK459RD544RD554PU824WT914OR224BE344
商品を見る →
選び方

初めてなら血色カラーから

日常使いしやすい色を1色選び、必要に応じてハイライト・シェーディング色を足すと失敗しにくいです。

使い分け

1色で濃くしすぎない

色を足す、明るさを足す、影を足す、という役割を分けると顔全体のバランスを取りやすくなります。

商品写真は掲載カラーの一例です。色の見え方は画面・照明・肌色で変わります。色名だけでなく色番号でご確認ください。

基本の使い方

濃くなりすぎを防ぐ6ステップ

  1. ベースメイクのパウダーを塗布した後に使う
  2. ブラシへ少量を取り、余分な粉を手の甲で落とす
  3. 頬の中心から外側へ薄くぼかす
  4. 発色を見ながら、必要な部分だけ少量を重ねる
  5. ハイライト色は頬の高い位置へ少量のせる
  6. 陰影色は頬骨下やフェイスラインへ薄くなじませる

購入前チェック

なりたい印象、ベースメイクの質感、リップやアイシャドウの色、ブラシの大きさを確認します。傷・はれ・湿疹がある部分への使用は避け、違和感がある場合は使用を中止してください。

関連カテゴリ

ベースメイクとポイントメイクを一緒に整える

FAQ

チークのよくある質問

BE334や新色OR344 Aは購入できますか?

BE334は当店商品ページに掲載されていますが、メーカーの現行一覧・公式ストアの選択肢では確認できません。OR344 Aはメーカー新色で、当店の取扱いは未確認です。希望する色番号の販売状況を購入前にご確認ください。

公式サイトと価格が違うときは?

メーカー公式ストアと当店では販売価格が異なる場合があります。当店での購入時は、色を選んだ後のカート付近の販売価格をご確認ください。

どの色を選べばよいですか?

血色感を足したい方はOR254、PK454、PK459、RD544、RD554が候補です。明るさや光沢感を足したい方はOR214、OR224、PK414、PU824、WT914、自然な陰影を足したい方はBE344、BR364が選びやすいです。

チーク以外にも使えますか?

色によっては頬の高い位置のハイライト、頬骨下やフェイスラインのシェーディングとして使いやすい色があります。使用部位は商品説明に沿って確認してください。

発色を薄く調整できますか?

ブラシに取る量を少なくし、余分な粉を手の甲やティッシュで落としてから薄く重ねると、色づきを調整しやすくなります。

ベースメイクのどの段階で使いますか?

ウトワの公式案内は、ベースメイクのパウダー塗布後です。ブラシで少量ずつ取り、頬を中心になじませてください。

イエベ・ブルベはどう参考にすればよいですか?

色味の参考にしつつ、血色感を足すか、明るさを足すかも確認してください。たとえばPK414はピンク系のハイライトです。肌色だけで決めず、パール感やリップ・アイメイクとの組み合わせで選びます。

肌に合うか不安な場合はどうすればよいですか?

成分表示と使用上の注意を確認し、傷・はれ・湿疹などがある部分には使用しないでください。赤み、かゆみ、刺激などの違和感がある場合は使用を中止してください。

血色感・明るさ・陰影に合うチークカラーを選びましょう

色選び、入れる場所、リップやアイメイクとの組み合わせで迷った時は、気になる色番号を添えてご相談ください。

LINEで相談する

本ページは一般的な商品選びの情報です。使用中に違和感がある場合は使用を中止してください。

並び替え
1件中 1-1件表示

透ける発色を少しずつ重ねて、血色感もツヤも陰影も自分らしく楽しむ ウトワ チークカラー

価格 ¥ 3,080 税込
ウトワ チークカラーは、透け感のある発色を重ねて、色に応じた血色感・明るさ・陰影を楽しめるUTOWAのパウダーチークです。容量は当店で4gと掲載しており、購入前に選ぶ色の在庫表示と現物ラベルをご確認ください。
並び替え
1件中 1-1件表示