アンダーバープラスヘアオイル
アンダーバープラスヘアオイル
アンダーバープラスヘアオイル02
アンダーバープラス ヘアオイル
アンダーバープラス ルチアオイル

艶・束感・ケアを一本で。香りも質感も選べる、サロン発のマルチユースオイル。 アンダーバープラス ヘアオイル

商品番号 arm-underbar_plus_Hair_oil

商品説明

商品カテゴリー
ヘアスタイリング剤(ヘアオイル・ヘアオイル02)
洗い流さないトリートメント(ルチアオイル)
商品タイプ
ヘアオイル
ブランド
UnG(アンジー)
メーカー
株式会社ガーデンプロジェクト
原産国
日本
区分
化粧品




「アンダーバープラス ヘアオイル」シリーズは、サロン専売ならではの高品質設計で、髪に上品な艶と今っぽい束感を与えるマルチユースオイルです。 シリーズ共通で植物由来成分を中心に配合し、スタイリングオイル×アウトバストリートメントの二役を兼ねるのが特徴。髪のまとまりを整えつつ、乾燥や熱ダメージから守り、指通りの良いしなやかな髪へ導きます。 香りは上品なアールグレイ、透明感あるホワイトティー、リラックス感のあるカモミールの3タイプから選べ、日常の気分やシーンに合わせた使い分けが可能。さらに髪だけでなく、ハンドやボディ保湿にも使えるマルチオイルとしても活躍します。 軽やかさを求める方、紅茶の香りを楽しみたい方、集中補修を重視する方まで、それぞれのニーズに合わせて選べるラインナップです。




アンダーバープラス ヘアオイルは、1ページ内でスタイリング寄りの2本(ヘアオイル / ヘアオイル02)と、ケア寄りの1本(ルチアオイル)を比較しながら選べるマルチユースオイルです。

濡れツヤと束感を手早く作りたい方はヘアオイル、軽い抜け感と自然なツヤを重視したい方はヘアオイル02、ダメージ補修やアウトバス・ナイトケアまで見たい方はルチアオイルが選びやすいです。

  • ヘアオイル:アールグレイ / 濡れツヤ・束感・スタイリング向け
  • ヘアオイル02:ホワイトティー / 軽め・抜け感・自然なツヤ向け
  • ルチアオイル:カモミール / アウトバス・ナイト・ダメージ補修向け
  • 内容量:各92mL
  • カテゴリから比較:ヘアオイル / 洗い流さないトリートメント
  • ブランド一覧:UnG(アンジー)

迷ったときは、仕上げの束感ならヘアオイル、軽さならヘアオイル02、補修重視ならルチアオイルで選ぶと判断しやすいです。



■使用上の注意
  • お肌に異常がある部位には使用しないでください。
  • 使用中に赤み・かゆみ・刺激などの異常があらわれた場合は直ちに使用を中止し、皮膚科専門医へご相談ください。
  • 目に入ったときはすぐに洗い流してください。
  • 飲み込んだ場合は無理に吐かせず、直ちに医師の診断を受けてください。
  • 高温多湿・直射日光を避け、小児の手の届かない場所に保管してください。
  • 火気に近づけないでください(オイルは可燃性です)。
  • 床や浴室などにこぼした場合は、滑りやすく危険ですので直ちに拭き取ってください。
価格 ¥ 3,850 税込
[ 350 ポイント進呈 ]
  • アンダーバープラスヘアオイル02 ¥ 3,960 税込
  • アンダーバープラス ヘアオイル ¥ 3,850 税込
  • アンダーバープラス ルチアオイル ¥ 3,960 税込
5.00
1
  • 購入者
    女性
    投稿日
    香りがとても良く、使うたびに癒されます。ヘアオイル自体も少量でしっかり髪がまとまるので、コスパがとても良いと感じています。毎日のスタイリングに欠かせないアイテムになっていて、使い続けてもなかなか減らないのも嬉しいポイントです。髪に自然なツヤが出るのもお気に入りです。
アンダーバープラスヘアオイル02

■アンダーバープラスヘアオイル02

香り
ホワイトティー(白茶)の香り。グリーンリーフとウッディフローラルが重なり、奥ゆかしい繊細さを表現。
成分
ヒマワリ種子油、ヒマシ油、ハイブリッドサフラワー油、香料、オリーブ果実油、(アスペルギルス/サッカロミセス)/コメ発酵エキス液、バオバブ種子油、オプンチアフィクスインジカ種子油、スクレロカリアビレア種子油、クランベアビシニカ種子油フィトステロールエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、スクワラン、トコフェロール

こんな方におすすめ

  • オイルの重さが苦手で、軽やかな質感と自然な抜け感を出したい方。
  • 男女問わず使える上品なホワイトティーの香りを楽しみたい方。
  • ヘアの仕上げだけでなく、ハンド・ボディの保湿にも使える一本を探している方。

植物由来成分98%のスタイリングオイル。少量でツヤとまとまりが出やすく、日中のリタッチや全身保湿にも活躍します。

アンダーバープラス ヘアオイル

■アンダーバープラス ヘアオイル

香り
アールグレイの香り。フルーツのフレーバーを重ねた華やかな立ち上がりと、すっきりとした余韻。
成分
オリーブ果実油、コメヌカ油、スクワラン、ヒマシ油、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、トコフェロール、クランベアビシニカ種子油フィトステロールエステルズ、香料

こんな方におすすめ

  • ツヤと束感を手早くつくりたい方(ウェット質感のスタイリングにも)。
  • 紅茶系の上品な香りを長時間楽しみたい方。
  • スタイリングとアウトバスの両方で使える万能タイプを求める方。

植物由来オイル99%配合。伸びがよくベタつきにくい処方で、さまざまなレングス・髪質に対応します。

アンダーバープラス ルチアオイル

■アンダーバープラス ルチアオイル

香り
カモミールの香り。穏やかなウッディ&スパイスのアクセントで深い安らぎをイメージ。
成分
イソドデカン、ジメチコン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジメチコノール、ホホバ種子油、アボカド油、バオバブ種子油、アルガニアスピノサ核油、マカデミア種子油、スクワラン、メドウフォーム油、レブリン酸、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、コハク酸ジエトキシエチル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、加水分解シルク、イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解コラーゲン、γ-ドコサラクトン、水、BG、イソノナン酸イソノニル、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、トコフェロール、香料

こんな方におすすめ

  • ドライヤーやアイロンなど熱ダメージ・乾燥が気になる方。
  • カラー・ブリーチ後のパサつきや広がりを抑えたい方。
  • ナイトオイルにも使えて、癒やしの香りを求める方。

ナチュラル成分と補修成分のハイブリッド処方。糸を引くようなテクスチャーが毛先まで均一に行き渡り、しっとりサラサラの手触りへ。


アンダーバープラス ヘアオイルはこんな方に向いています


スタイリング重視とケア重視を1ページで見比べたい方に向く、3商品比較型のオイルページです。

ヘアオイルはツヤと束感を作りたい方、ヘアオイル02は軽さと抜け感を重視したい方、ルチアオイルは乾燥・熱ダメージ・ナイトケアまで見たい方に向いています。

  • 濡れツヤや束感を手早く出したい
  • オイルの重さが苦手で、軽い自然なツヤにしたい
  • カラー・乾燥・熱ダメージの補修も重視したい
  • スタイリング後のハンド・ボディ保湿まで考えたい
  • 香りの好みでも選びたい

まず全体から見比べるならUnG(アンジー)、カテゴリから広く探すならヘアオイル洗い流さないトリートメントも確認しやすいです。


ヘアオイル・ヘアオイル02・ルチアオイルの違い


このページは、仕上がりと使う場面の違いで3本を選び分けると分かりやすいです。

アイテム 向いている使い方 香り 仕上がりの目安
ヘアオイル 乾いた髪の仕上げ、濡れツヤ、束感スタイリング アールグレイ ツヤ・束感・ほどよい重さ
ヘアオイル02 軽い仕上げ、自然な抜け感、日中のツヤ足し ホワイトティー 軽め・自然なツヤ・エアリー
ルチアオイル タオルドライ後、ナイトケア、熱ダメージ対策、アウトバス カモミール なめらか・補修寄り・さらっとまとまる

3商品とも各92mLなので、容量よりも用途差で選ぶ方が失敗しにくいです。


選び方の目安


迷ったら、朝の仕上げ重視か、ケア重視かで分けると選びやすいです。

悩み・目的 選び方の目安
濡れツヤと束感をしっかり出したい ヘアオイル
オイルの重さが苦手で、軽く自然に仕上げたい ヘアオイル02
ドライヤー前・夜の補修まで見たい ルチアオイル
スタイリング系から広く比較したい ヘアオイル / ヘアスタイリング剤
補修系アウトバスから広く比較したい 洗い流さないトリートメント / ダメージヘア向け

朝の質感づくりならヘアオイル / 02、夜の補修や熱ケアまで見るならルチアオイルという見方で分けると判断しやすいです。


使い方の目安


使用量は、ショート1〜2 push / ミディアム2〜3 push / ロング3〜4 pushを目安にすると調整しやすいです。

  • ヘアオイル / ヘアオイル02:乾いた髪になじませて仕上げのツヤと束感を整える
  • ルチアオイル:タオルドライ後に毛先中心になじませてから乾かす
  • つける順番は毛先 → 中間 → 表面 → 前髪が基本
  • 根元や頭皮は避けると重く見えにくい
  • ヘアオイル / ヘアオイル02 はスタイリング後のハンド・ボディ保湿にも使いやすい

より重めの補修や乾燥対策まで比較したい方は、乾燥・パサつき髪向けダメージヘア向けもあわせて見やすいです。


よくある質問


3つの違いをひとことで言うと?

束感と濡れツヤならヘアオイル、軽さと抜け感ならヘアオイル02、補修とアウトバス寄りならルチアオイルです。

オイルの重さが苦手でも使いやすいのはどれですか?

まずはヘアオイル02が入りやすいです。

軽めの質感と自然なツヤを優先したい方に向いています。

ダメージ補修を優先したいときはどれですか?

ドライヤー前やナイトケアまで見たい方はルチアオイルが分かりやすいです。

乾燥や熱ダメージが気になる方の比較候補に入れやすいです。

ハンドやボディにも使いやすいのはどれですか?

スタイリング後の手肌やボディ保湿まで考えるなら、ヘアオイルとヘアオイル02が選びやすいです。

朝用と夜用で分けるならどう考えればよいですか?

朝の仕上げでツヤや束感を作るならヘアオイル / ヘアオイル02、夜の補修やドライ前ケアまで見たいならルチアオイルが分かりやすいです。


まとめ


アンダーバープラス ヘアオイルのページは、スタイリング寄り2本とケア寄り1本を一度に比較できるのが強みです。

迷ったら、束感ならヘアオイル、軽さならヘアオイル02、補修重視ならルチアオイルで見分けると選びやすいです。