プロマスターカラーケア シャンプー
プロマスターカラーケア シャンプー
プロマスターカラーケア シャンプー スタイリッシュ
プロマスターカラーケア シャンプー リッチ
プロマスターカラーケア シャンプー スウィーティア
プロマスターカラーケア シャンプー カーミー

サロン品質の色持ちとツヤを、毎日のバスタイムで。プロマスターカラーケア シャンプーで“染めたて髪”を長く楽しみませんか? プロマスターカラーケア シャンプー

商品番号 arm-color_care_shampoo

商品説明

商品カテゴリー
ヘアケア
商品タイプ
シャンプー
内容量
250ml/600ml/1000ml
香り
ジャスミンがベースの、透明感のあるやさしい香り
ブランド
PROMASTER(プロマスター
発売元
hoyu(ホーユー)
原産国/製造国
日本
区分
化粧品
成分
水、コカミドプロピルベタイン、ラウロイルメチルアラニンNa、DPG、ココイルグルタミン酸TEA、ラウリルベタイン、セテアレス-60ミリスチルグリコール、ラウレス-4カルボン酸Na、ココイルメチルタウリンNa、BG、EDTA-2Na、アセチルグルコサミン、アルギニン、安息香酸Na、エタノール、酒石酸、タウリン、テアニン、ビワ葉エキス、フェノキシエタノール、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-49、ポリクオタニウム-50、ポリグリセリル-3ジシロキサンジメチコン、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-10、香料

商品パンフレットはこちら





プロマスターカラーケア シャンプーは、スタイリッシュ・リッチ・スウィーティア・カーミーの4タイプから髪質や悩みに合わせて選べるカラーケア専用シャンプーです。

細く絡まりやすい髪にはスタイリッシュ、乾燥やパサつきにはリッチ、熱で硬くなった髪にはスウィーティア、くせ・うねりにはカーミーが選びやすく、カラー後の色持ちと手触りを毎日の洗浄から整えたい方に向いています。

迷ったときは、絡まりはスタイリッシュ、乾燥はリッチ、熱ダメージはスウィーティア、くせ・うねりはカーミーで分けると判断しやすいです。



■使用上の注意
  • 頭皮に傷・はれもの・湿しんなどの異常がある時は使用を控え、使用中に赤み・かゆみ・刺激などの異常があらわれた場合は、すぐに使用を中止して皮フ科専門医等にご相談ください。
  • 目に入った時はこすらずに直ちに流水でよく洗い流し、異常が残る場合は眼科医の診察を受けてください。
  • 乳幼児の手の届かない所に保管し、極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所での保管は避けてください。
価格 ¥ 1,320 税込
[ 120 ポイント進呈 ]
  • スタイリッシュ 250ml ¥ 1,320 税込
  • スタイリッシュ ¥ 2,860 税込
  • スタイリッシュ ¥ 4,400 税込
  • リッチ 250ml ¥ 1,320 税込
  • リッチ 600ml ¥ 2,860 税込
  • リッチ 1000ml ¥ 4,400 税込
  • スウィーティア 250ml ¥ 1,320 税込
  • スウィーティア 600ml ¥ 2,860 税込
  • スウィーティア 1000ml ¥ 4,400 税込
  • カーミー 250ml ¥ 1,320 税込
  • カーミー 600ml ¥ 2,860 税込
  • カーミー 1000ml ¥ 4,400 税込

プロマスターカラーケア シャンプーはこんな方に向いています


カラー後の色持ちと質感を両立したい方に向く、サロン専売のカラーケアシャンプーです。

一般的なカラーシャンプーのように色素を足すタイプではなく、カラー後のデリケートな髪をやさしく洗いながら、パサつき・ゴワつき・ツヤ不足を整えていく考え方のシャンプーです。

4タイプで仕上がりが分かれているので、まずは細さ・乾燥・熱ダメージ・くせのどれがいちばん気になるかで絞ると選びやすいです。

  • カラー後の色落ちをできるだけ抑えたい
  • パサつき・ゴワつき・ツヤ不足が気になる
  • 自分の髪質に合う質感を選びたい
  • シャンプーだけでなくトリートメントやアウトバスも同ラインでそろえたい

ブランド全体で見比べるならPROMASTER(プロマスター)、まず悩み別で広く探すならカラーケアシャンプーダメージヘア補修シャンプーも比較しやすいです。


スタイリッシュ・リッチ・スウィーティア・カーミーの違い


このページは、4タイプの違いを見て選ぶ grouped 商品ページとして使うのが分かりやすいです。

タイプ 向いている髪 仕上がりの目安 香り
スタイリッシュ 細毛・絡まりやすい髪・軽さ重視の髪 さらさら・軽やか・指通り重視 シルキーブーケ(ローズと柑橘系オイル)
リッチ 乾燥・パサつき・広がりが気になる髪 しっとり・まとまり・保湿重視 アクアブーケ(ジャスミン)
スウィーティア アイロン・ドライヤーで硬くなった髪 やわらか・なめらか・熱ダメージ補修重視 スウィーティブーケ(ベリーとミュゲ)
カーミー くせ・うねり・湿気で広がりやすい髪 扱いやすさ・まとまり重視 ヒーリングブーケ(ベルガモットとリーフィーグリーン)

軽さならスタイリッシュ、乾燥ならリッチ、熱ダメージならスウィーティア、くせ・うねりならカーミーという見方がいちばん選びやすいです。


250mL・600mL・1000mLの選び方


サイズは、試しやすさか、継続しやすさかで分けると判断しやすいです。

サイズ 向いている方 選び方の目安
250mL まずタイプ相性を見たい方 初回導入や香り・洗い上がり確認に入りやすいサイズ
600mL 毎日のホームケアへ本格導入したい方 最初の本命サイズとして選びやすい
1000mL 継続前提の方、家族で使う方 リピートやコスパ重視で選びやすいサイズ

迷ったら、まずは250mLでタイプを見極めてから 600mL、気に入ったら 1000mLへ広げる流れが分かりやすいです。


トリートメント・アウトバスとの組み合わせ


ライン使いで迷ったら、洗う → 補修する → 守るで考えると整理しやすいです。

段階 アイテム 役割の目安
洗う プロマスターカラーケア シャンプー 色持ちと質感のベースづくり
補修する プロマスター カラーケア トリートメント 中間〜毛先の補修とまとまりを強める
守る プロマスター カラーケア アウトバス ドライ前後のツヤ・色持ち・まとまりを補助する
  • スタイリッシュを選ぶ方は、軽さと指通り重視でそろえると使いやすいです
  • リッチは、乾燥毛やパサつきが強い方のライン使いと相性が良いです
  • スウィーティアは、熱ダメージを受けやすい方の補修ラインとして入りやすいです
  • カーミーは、くせ・うねり・湿気対策の流れでそろえると分かりやすいです

使い方の目安


基本は、しっかり予洗いしてから泡立て、頭皮と髪全体をやさしく洗う流れです。

  • 最初にぬるま湯でしっかり予洗いして、汚れや整髪料を浮かせる
  • 適量を手に取り、手のひらで軽く泡立ててから髪へなじませる
  • 爪を立てず、指の腹で頭皮を動かすように洗う
  • カラー後はこすりすぎず、やさしく洗ってよくすすぐ
  • 仕上がりを高めたい場合は、同シリーズのトリートメントやアウトバスをつなげる

まずカテゴリから広く見たい方は、カラーケアシャンプーダメージヘア補修シャンプーアミノ酸系シャンプーも比較しやすいです。


よくある質問


4タイプはどう選べばよいですか?

細毛や絡まりやすい髪はスタイリッシュ、乾燥やパサつきはリッチ、熱ダメージはスウィーティア、くせ・うねりはカーミーが分かりやすいです。

カラーシャンプーとの違いは何ですか?

紫シャンプーのように色素を足すタイプではなく、カラー後の髪をやさしく洗いながら色持ちと質感を守る考え方のシャンプーです。

まずはどのサイズから始めるとよいですか?

タイプがまだ決まっていない方は 250mL が入りやすいです。

すでに香りや仕上がりの方向性が決まっているなら 600mL、継続前提なら 1000mL も選びやすいです。

シャンプーだけでも始められますか?

はい。

まずはシャンプーだけで相性を見る方法でも問題なく、毛先の質感が物足りなければトリートメント、ドライ前後のツヤが欲しければアウトバスを足す流れが自然です。

男性や白髪染めユーザーにも向いていますか?

カラーをしている方であれば、性別を問わず比較しやすいです。

色持ち、パサつき、ツヤ不足が気になる方には入りやすい方向性です。


まとめ


プロマスターカラーケア シャンプーは、スタイリッシュ・リッチ・スウィーティア・カーミーから髪質別に選べるのが強みです。

迷ったら、細毛はスタイリッシュ、乾燥はリッチ、熱ダメージはスウィーティア、くせ・うねりはカーミーで選び、トリートメントやアウトバスで前後をそろえると分かりやすいです。