ファイバープレックス ボンド ミルク
ファイバープレックス ボンド ミルク

軽いのに強く、美しさを支える“結合補強”ミルク。 ファイバープレックス ボンド ミルク

商品番号 arm-Fiberplex_Bond_Milk

商品説明

商品カテゴリー
トリートメント
商品タイプ
洗い流さないトリートメント
内容量
100g
ブランド
FIBRE PLEX(ファイバープレックス)
メーカー
Schwarzkopf(シュワルツコフ)
製造国
中国
区分
化粧品
成分
水、ジメチコン、セテアリルアルコール、アモジメチコン、セトリモニウムクロリド、クオタニウム-87、ジカプリリルエーテル、イソプロパノール、パンテノール、乳酸、加水分解ケラチン(羊毛)、クエン酸、ジカプリリルカーボネート、安息香酸Na、PG、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料

商品パンフレットはこちら



ファイバープレックス ボンド ミルクは、ブリーチ・カラー後の乾燥、パサつき、広がりが気になる髪を軽やかに整えたい方に向いた洗い流さないトリートメントです。

ミルクタイプなので、重いオイルが苦手な細毛・軟毛の方にも使いやすく、ドライヤー前の毛先ケアに取り入れやすい質感です。

しっとり感を強めたい方はボンドオイル、集中ケア感を重視したい方はボンドセラムも比較すると選びやすくなります。

内容量は100g、価格は税込3,300円です。区分は化粧品のため、髪を修復・再生する断定表現ではなく、うるおい・指通り・まとまりを整えるホームケアとしてお使いください。

  • ブリーチ・カラー後の乾燥、パサつき、広がりが気になる方に。
  • 重いヘアオイルではなく、軽めのアウトバスミルクを使いたい方に。
  • タオルドライ後の中間から毛先になじませ、ドライヤーで仕上げるのがおすすめ。
  • 細毛・軟毛は少量から、毛量が多い方は毛先中心に少しずつ追加してください。


■使用上の注意 使用上の注意
  • 頭皮に傷・はれもの・湿疹等の異常があるときは使用しないでください。使用中に赤み・かゆみ・刺激等の異常があらわれた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。
  • 目に入らないようにご注意ください。万一目に入った場合は、こすらず速やかに流水で十分に洗い流してください。
  • 乳幼児の手の届かないところに保管してください。誤飲等にご注意ください。
  • 直射日光・高温多湿・極端に低温の場所を避けて保管してください。使用後は必ずキャップをしっかり閉めてください。
  • ドライヤーやアイロン等の熱機器を併用する際は、髪全体に均一になじませた上でご使用ください。高温の当てすぎは髪の負担になりますのでご注意ください。
  • 送料無料
価格 ¥ 3,300 税込
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送料込

ファイバープレックス ボンド ミルク


ファイバープレックス ボンド ミルクとは?


ファイバープレックス ボンド ミルクは、Schwarzkopf(シュワルツコフ)のFIBRE PLEX(ファイバープレックス)シリーズから展開されている洗い流さないトリートメントです。

ブリーチ、カラー、パーマ後の乾燥やパサつき、毛先の広がりが気になる髪に、うるおいとまとまりを与えたい方に向いています。

ヘアオイルのような重さではなく、軽いミルク質感で、さらっと自然なまとまりとツヤ感を整えたい方に使いやすいアウトバスです。

  • ハイトーンカラーやブリーチ後の髪がパサつきやすい方。
  • ドライヤー後に毛先が広がりやすい方。
  • オイルでは重くなりやすい細毛・軟毛の方。
  • 毎日のドライヤー前に使える軽めのアウトバスを探している方。

内容量は100g、価格は税込3,300円です。

区分は化粧品のため、髪を治す・完全に修復するといったものではなく、日々のホームケアで髪の手触りや見た目の印象を整えるアイテムとして選ぶと分かりやすいです。


ボンドミルク・ボンドオイル・ボンドセラムの違い


ファイバープレックスのアウトバス系アイテムは、仕上がりの重さと使いたいタイミングで選ぶと分かりやすくなります。

ボンド ミルクは、軽さと毎日の使いやすさを重視したい方に向いたタイプです。

商品 質感の目安 おすすめの方
ボンド ミルク 軽い、さらっと、自然なまとまり。 細毛・軟毛、ハイトーン毛、毎日のドライヤー前ケアを軽く仕上げたい方。
ボンド オイル しっとり、ツヤ感、毛先のまとまり。 多毛・硬毛、毛先のパサつきが強い方、仕上げのツヤを足したい方。
ボンド セラム ミルキーな集中ケア感、ハリコシ印象。 ブリーチ・カラー後の手触りやハリコシ印象を重点的に整えたい方。

軽さ重視ならボンドミルク、ツヤ重視ならボンドオイル、集中ケア感ならボンドセラムが基本です。

しっとり感が足りない場合は、夜はボンドミルク、朝は毛先だけボンドオイルを少量重ねる使い方も候補になります。

シリーズ全体を比較したい方は、FIBRE PLEX(ファイバープレックス)一覧も確認してください。


髪質別の選び方



細毛・軟毛・猫っ毛の方


細毛や軟毛の方は、アウトバスをつけすぎると根元がペタッと見えやすくなります。

ボンド ミルクは軽い質感のため、まずは少量を毛先中心になじませると、重く見せずにパサつきや広がりを整えやすくなります。

同じ悩みで比較したい方は、細い・ボリュームダウンしやすい髪向けアウトバスも参考になります。


ブリーチ・ハイトーンカラーの方


ブリーチやハイトーンカラー後の髪は、乾燥や引っかかり、毛先の広がりが出やすくなります。

タオルドライ後の中間から毛先へボンド ミルクをなじませ、ドライヤーで乾かすことで、指通りとまとまりのある印象へ整えやすくなります。

ブリーチ・カラー毛向けの商品を見たい方は、ブリーチ・カラーで傷んだ髪向けアウトバスをご確認ください。


多毛・硬毛・広がりやすい方


毛量が多い方や髪が硬い方は、ボンド ミルクだけでは軽く感じる場合があります。

まずはドライヤー前にボンド ミルクを使い、乾かした後の毛先にボンド オイルを少量重ねると、ツヤとまとまりを調整しやすくなります。

太い・硬い髪向けの商品も比較したい方は、太い・硬い髪向けアウトバスも確認してください。


ヘアミルク・ヘアオイル・ヘアセラムの違い


洗い流さないトリートメントは、仕上がりの重さと目的で選ぶと失敗しにくくなります。

ファイバープレックス ボンド ミルクは、ヘアオイルより軽く、ヘアミルクらしいやわらかさと扱いやすさを求める方に向いています。

タイプ 仕上がりの目安 おすすめの方
ヘアミルク 軽い、やわらかい、自然なまとまり。 オイルで重くなりやすい方、ドライヤー前に使いたい方。
ヘアオイル ツヤ感、しっとり感、毛先のまとまり。 毛先のパサつきや広がりをしっかり抑えたい方。
ヘアセラム 集中ケア感、なめらかさ、ハリコシ印象。 ブリーチやカラー後の手触りを重点的に整えたい方。

軽く整えたいならミルク、ツヤを足したいならオイル、集中ケア感ならセラムが目安です。

洗い流さないトリートメント全体から比較したい方は、洗い流さないトリートメント一覧も確認してください。


使い方のコツ


ファイバープレックス ボンド ミルクは、タオルドライ後の髪に使い、ドライヤーで乾かす流れが基本です。

根元につけると重く見えやすいため、中間から毛先を中心になじませてください。

  • シャンプー後、タオルドライで水分を軽く取ります。
  • 適量を手に取り、手のひら全体に薄く伸ばします。
  • 中間から毛先へ、内側から先になじませます。
  • 目の粗いコームや手ぐしで全体を整えます。
  • ドライヤーで根元から乾かし、毛先まで仕上げます。

細毛・軟毛の方は、まず少量から使うのがおすすめです。

乾かした後に毛先のパサつきが気になる場合は、ボンドミルクを少量追加するか、ボンドオイルを毛先だけに重ねてください。

アイロン前に使う場合は、髪が濡れたまま高温アイロンを当てないよう、必ずしっかり乾かしてから使用してください。


よくある質問


Q. ファイバープレックス ボンド ミルクはどんな髪に向いていますか?

ブリーチ・カラー後の乾燥、パサつき、広がりが気になる髪に向いています。

軽いミルクタイプなので、細毛・軟毛でオイルが重く感じる方にも使いやすいです。

Q. ボンドオイルとの違いは何ですか?

ボンドミルクは軽く、ドライヤー前のベースケアに使いやすいタイプです。

ボンドオイルはツヤやしっとり感を足したい時、毛先の仕上げに使いやすいタイプです。

Q. 毎日使えますか?

毎日のドライヤー前ケアとして取り入れやすい洗い流さないトリートメントです。

ただし、使用量が多いと重く見える場合があるため、髪の長さや毛量に合わせて調整してください。

Q. 乾いた髪にも使えますか?

乾いた髪に使う場合は、毛先のパサつきが気になる部分へ少量だけなじませてください。

根元や表面に多くつけると、ボリュームダウンして見える場合があります。

Q. 香りはどんな印象ですか?

公式情報では、パウダリーグリーンフローラル系の香りとして案内されています。

サロンケアらしい清潔感のある香りを好む方に合わせやすい印象です。


まとめ


ファイバープレックス ボンド ミルクは、ブリーチ・カラー後の乾燥、パサつき、広がりが気になる髪を、軽やかに整えたい方に向いた洗い流さないトリートメントです。

ヘアオイルほど重くなく、毎日のドライヤー前に使いやすいミルクタイプなので、細毛・軟毛の方やハイトーン毛のホームケアにも取り入れやすい商品です。

軽さ重視ならボンドミルク、しっとり感やツヤを足したい場合はボンドオイル、集中ケア感を重視したい場合はボンドセラムも比較すると選びやすくなります。