オラプレックス No.7 ボンディングオイル
オラプレックス No.7 ボンディングオイル

数滴で毛先にツヤ感となめらかな指通りを。乾燥パサつき・広がりを軽やかに整える、OLAPLEXの洗い流さないボンディングオイル。 オラプレックス No.7 ボンディングオイル

商品番号 arm-No7_Bonding_Oil

商品説明

商品カテゴリー
トリートメント
商品タイプ
洗い流さないトリートメント
内容量
30ml
ブランド
OLAPLEX(オラプレックス)
発売元
株式会社プロジエ
原産国/製造国
アメリカ (USA)
区分
化粧品
成分
【特徴成分】ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール、プセウドジマエピコラ/チャ種子油発酵エキス液、ノニパウダー、ヒマワリ油、ザクロ種子油


オラプレックス No.7 ボンディングオイルは、OLAPLEX(オラプレックス)の洗い流さないヘアオイルです。

乾燥によるパサつき、毛先の広がり、カラー・ブリーチ後の指通りの悪さが気になる髪に、ツヤ感・なめらかさ・まとまりのある髪印象を整えたい方に向いています。

内容量は30ml、価格は3,740円(税込)。濡れた髪にも乾いた髪にも使えるため、ドライヤー前の毛先ケア、アイロン前後の質感調整、朝の仕上げに使いやすいオイルです。

公式では2〜3滴を目安に、濡れた髪または乾いた髪へ使用する方法が案内されています。細毛・軟毛の方は少量から、太毛・多毛・広がりやすい髪は毛先中心に少しずつ足して調整してください。

購入判断ポイント

  • 乾燥によるパサつき、毛先の広がり、ツヤ感不足が気になる方に向いています。
  • 重すぎるオイルが苦手で、軽い質感のヘアオイルを選びたい方に比較しやすいです。
  • 濡れた髪のドライ前にも、乾いた髪の仕上げにも使えるため、1本で使い分けしやすいです。
  • 毛先のまとまりをより整えたい方はNo.6、軽いベースケアを重視する方はNo.9との違いも確認してください。


■使用上の注意
  • つけすぎると重く見えたりベタつきの原因になるため、まずは少量(数滴)から使用し、髪の長さ・量・状態に合わせて調整してください。
  • 頭皮への直接塗布は避け、中間〜毛先を中心になじませてください。肌に付いた場合は水またはぬるま湯で洗い流してください。
価格 ¥ 3,740 税込
[ 340 ポイント進呈 ]

オラプレックス No.7 ボンディングオイルは、OLAPLEX(オラプレックス)の洗い流さないヘアオイルです。

乾燥によるパサつき、毛先の広がり、カラー・ブリーチ後の指通りの悪さが気になる髪に、ツヤ感・なめらかさ・まとまりのある髪印象を整えたい方へ。濡れた髪にも乾いた髪にも使いやすい、軽い質感のアウトバスオイルです。


オラプレックス No.7 ボンディングオイルとは


オラプレックス No.7 ボンディングオイルは、少量で毛先のツヤ感・指通り・まとまりを整えやすいオイルタイプの洗い流さないトリートメントです。

タオルドライ後の髪に使えば、ドライヤー前の毛先ケアとして。乾いた髪に使えば、朝の仕上げやアイロン後のツヤ感調整として使いやすいです。

化粧品の洗い流さないトリートメントのため、髪質そのものを変える、ダメージを完全に修復する、熱ダメージやカラー退色を完全に防ぐ商品ではありません。毎日のホームケアで、髪の見た目・手触り・まとまりを整える商品として選ぶと分かりやすいです。


まず結論:どんな人に向いている?


  • 毛先の乾燥パサつき、広がり、ツヤ感不足が気になる方
  • カラー・ブリーチ後の指通りやまとまりを整えたい方
  • 重すぎないヘアオイルで、軽やかなツヤ感を出したい方
  • ドライヤー前、アイロン前後、朝の仕上げに1本で使いたい方
  • No.6 ボンドスムーサーやNo.9 ヘアセラムと組み合わせて質感を調整したい方
  • 30mlのコンパクトなオイルを、外出先の毛先ケアにも使いたい方

迷ったら、「ツヤ感・なめらかさ・毛先の仕上げ」を重視するならNo.7、「しっとりまとまり」はNo.6、「軽いベースケア」はNo.9で比較すると選びやすいです。


30mlの選び方と使い切り目安


liveでは、オラプレックス No.7 ボンディングオイルは30mlで掲載されています。公式では1回2〜3滴を目安に使えるオイルとして案内されているため、少量から調整しやすい商品です。

使い方 使用量の目安 おすすめの方
ドライヤー前 2〜3滴から、中間〜毛先へ薄くなじませます。 乾燥によるパサつき、毛先の広がり、指通りの悪さが気になる方。
乾いた髪の仕上げ 1〜2滴から、毛先や表面にごく少量をなじませます。 朝のツヤ感、毛先のまとまり、浮き毛の見え方を整えたい方。
No.6との併用 No.6にNo.7を数滴混ぜて、中間〜毛先へなじませます。 しっとりまとまりとツヤ感を同時に整えたい方。

30mlは小さく見えますが、数滴ずつ使うオイルです。初回はつけすぎを避け、少量から仕上がりを確認してください。


OLAPLEXシリーズ内での使い分け


OLAPLEXの洗い流さないケアは、オイル・クリーム・セラム・ミストで質感が異なります。No.7は、毛先のツヤ感となめらかさを整えるオイルとして見たい商品です。

アイテム 主な役割 おすすめの方
No.7 ボンディングオイル 毛先のツヤ感・なめらかさ・まとまりを整える軽いヘアオイルです。 ツヤ感、アイロン前後の質感調整、仕上げのまとまりを重視したい方。
No.6 ボンドスムーサー クリームタイプで、毛先のまとまりや広がりの見え方を整えます。 乾燥・広がり・パサつきが強く、しっとりまとまりを重視したい方。
No.9 ボンドプロテクター ヘアセラム 軽いセラムで、毛先の指通りやさらっとしたまとまりを整えます。 オイルの重さを避けながら、軽いベースケアをしたい方。
ブロードライミスト ブロー前に使い、軽いハリ・コシ感やふんわりした見え方を整えるミストです。 細毛・軟毛、根元がぺたんと見えやすい方。
No.4D ドライシャンプー 乾いた髪の根元に使い、皮脂によるベタつき感をさらっと見せる手直し用です。 シャンプーできない日、前髪やトップのベタつき感を一時的に整えたい方。

No.7は「毛先のツヤ感と仕上げ」、No.6は「しっとりまとまり」、No.9は「軽いベース」、ブロードライミストは「ふんわりブロー」と考えると選びやすいです。


オイル・クリーム・セラム・ミストの違い


タイプ 仕上がりの目安 おすすめの髪
オイル ツヤ感、なめらかさ、毛先のまとまり。 毛先のパサつき、アイロン前後の質感調整、仕上げのツヤが欲しい髪。
クリーム しっとり感、広がりにくい見え方、やわらかなまとまり。 乾燥・広がり・硬さが気になる髪。
セラム 軽い指通り、さらっとしたまとまり、毛先のなめらかさ。 重さを避けながら、毛先のコンディションを整えたい髪。
ミスト 軽いハリ・コシ感、ふんわり感、ブローしやすい質感。 細毛・軟毛、根元がつぶれやすい髪、軽さ重視の髪。

本ページの商品はオイルタイプです。根元ではなく中間〜毛先を中心に、少量でツヤ感・まとまり・指通りを整えたい方に向いています。


成分・設計の見方


オラプレックス No.7 ボンディングオイルは化粧品のため、成分は「ツヤ感を整える」「なめらかな指通りを整える」「熱を使う日の毛先ケアに取り入れやすい」という視点で見ると分かりやすいです。

分類 成分例 ページ内での伝え方
質感を整えるベース成分 ジメチコン、イソヘキサデカン、フェニルトリメチコンなど 毛先のツヤ感、なめらかな指通り、まとまりのある見え方を整える成分として紹介します。
OLAPLEXらしいコンディショニング成分 ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール 髪のコンディションを整える補修発想の成分として紹介します。完全補修や髪質改善の断定は避けます。
ツヤ感・うるおい感に関わる成分 ヒマワリ種子油、ザクロ種子油、トコフェロール、チャ種子油発酵エキス液など 乾燥によるパサつきにうるおいを与え、毛先のツヤ感・やわらかな印象を整える成分として紹介します。
香り・使用感に関わる成分 香料、リモネン、リナロール、シトラールなど 香りや使用感に関わる成分として見ます。香りに敏感な方は少量から確認してください。

「完全補修」「髪質改善」「熱ダメージを防ぐ」「カラー退色を防ぐ」「切れ毛を防ぐ」「ツヤが長時間続く」といった断定ではなく、毎日のアウトバスケアで髪の見た目・手触り・まとまりを整える商品として紹介するのが安全です。


使い方


  1. キャップを外し、ボトルを逆さにします。
  2. ボトルの底を軽くたたき、1滴ずつ手のひらへ出します。
  3. まずは2〜3滴を目安に、手のひらと指の間までよくのばします。
  4. 濡れた髪に使う場合は、タオルドライ後の中間〜毛先へ薄くなじませてから乾かします。
  5. 乾いた髪に使う場合は、毛先・表面・浮き毛が気になる部分へごく少量をなじませます。
  6. アイロンやコテを使う場合は、髪が乾いた状態で少量をなじませ、熱を当てすぎないようにします。
  7. 仕上げでツヤ感を足したい場合は、乾いた毛先へ1滴ずつ追加して調整します。

No.7は少量で伸びるオイルです。最初から多く出すと重く見える場合があるため、2〜3滴から始め、足りない部分だけ追加してください。


髪質・使用シーン別の使い方


髪質・使用シーン 使い方の目安 注意点
細毛・軟毛 1〜2滴から、毛先中心に薄くなじませます。 根元や前髪につけすぎると重く見える場合があります。
普通毛・カラー毛 2〜3滴を中間〜毛先へなじませ、ドライヤーで乾かします。 乾いた髪の仕上げに使う場合は、濡れた髪より少なめにしてください。
太毛・多毛・広がりやすい髪 毛先中心に2〜3滴をなじませ、足りない部分に1滴ずつ追加します。 一度に多くつけず、仕上がりを見ながら調整してください。
カラー・ブリーチ後 乾燥しやすい毛先に少量ずつなじませ、ドライ前後で質感を整えます。 カラー退色を完全に防ぐ商品ではありません。色味の見え方を整えるケアとして使ってください。
アイロン・コテ前 髪を乾かした状態で、毛先にごく少量をなじませてから使います。 濡れた髪に高温を当てないでください。同じ箇所への長時間使用も避けてください。

購入前に確認したい注意点


  • 化粧品の洗い流さないトリートメントのため、髪質そのものを変える、ダメージを完全に修復する商品ではありません。
  • 熱ダメージ、カラー退色、紫外線ダメージ、摩擦によるダメージを完全に防ぐ商品ではありません。
  • 頭皮に傷、はれもの、湿疹などの異常がある場合は使用を避けてください。
  • 使用中または使用後に赤み・はれ・かゆみ・刺激などの異常が出た場合は使用を中止してください。
  • 目に入った場合は、こすらずすぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
  • 根元や頭皮につけすぎると、重さやベタつきにつながる場合があります。中間〜毛先中心に使ってください。
  • 香りに敏感な方は少量から様子を見てください。
  • 衣類や寝具に付着するとシミになる場合があります。塗布後すぐの接触に注意してください。
  • 床や浴室に付着すると滑りやすくなる場合があります。付着した場合は拭き取ってください。
  • アイロン・コテ使用時は、髪が濡れた状態で高温を当てないでください。
  • 直射日光・高温多湿・極端な低温を避け、乳幼児の手の届かない場所で保管してください。

よくある質問


Q. オラプレックス No.7 ボンディングオイルは何の商品ですか?

OLAPLEXの洗い流さないヘアオイルです。濡れた髪にも乾いた髪にも使え、毛先のツヤ感・なめらかな指通り・まとまりを整えたい方に向いています。

Q. 内容量と価格は?

liveでは30ml・3,740円(税込)として掲載されています。購入前に商品ページの最新価格をご確認ください。

Q. 何滴くらい使えばよいですか?

公式では2〜3滴を目安に、濡れた髪または乾いた髪へ使う方法が案内されています。細毛・軟毛の方は1〜2滴から、太毛・多毛の方は毛先を見ながら少量ずつ追加してください。

Q. 濡れた髪と乾いた髪、どちらに使えますか?

どちらにも使えます。濡れた髪にはドライヤー前の毛先ケアとして、乾いた髪には仕上げのツヤ感・まとまり調整として使いやすいです。

Q. No.6 ボンドスムーサーとの違いは何ですか?

No.6はクリームタイプで、毛先のしっとり感や広がりの見え方を整えたい方に向いています。No.7はオイルタイプで、ツヤ感・なめらかさ・仕上げのまとまりを整えたい方に比較しやすいです。

Q. No.9 ヘアセラムとの違いは何ですか?

No.9は軽いセラムで、毛先の指通りやさらっとしたまとまりを整えたい方に向いています。No.7は、よりツヤ感やオイルらしいなめらかさを足したい方に選びやすいです。

Q. ブロードライミストとの違いは何ですか?

ブロードライミストは、ブロー前に軽いハリ・コシ感やふんわりした見え方を整えたい方に向いています。No.7は、毛先のツヤ感や仕上げのまとまりを整えたい方に向いています。

Q. アイロン前にも使えますか?

使う場合は、髪を乾かした状態でごく少量を毛先中心になじませてください。濡れた髪に高温アイロンを当てるのは避けてください。熱ダメージを完全に防ぐ商品ではありません。

Q. カラーやブリーチ後の髪にも使えますか?

カラー・ブリーチ後の乾燥によるパサつきや指通りの悪さが気になる毛先にも使いやすいです。ただし、カラー退色を完全に防ぐ商品ではありません。

Q. 細毛でも重くなりませんか?

細毛・軟毛の方は、1〜2滴程度から少量で始めるのがおすすめです。根元や前髪ではなく、中間〜毛先中心になじませてください。

Q. シリコンは入っていますか?

公式FAQでは、No.7には高品質なシリコーンが含まれており、指通りやツヤ感を整える目的で使われている旨が案内されています。シリコンフリー商品を探している方は、購入前に成分表示をご確認ください。

Q. 髪質改善できますか?

髪質そのものを変える商品ではありません。乾燥によるパサつき、毛先の広がり、指通り、ツヤ感のある印象を整えるホームケアとして使ってください。


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