№0 インテンシブボンドビルディングヘアトリートメント
№0 インテンシブボンドビルディングヘアトリートメント

No.3の手応えを底上げする、シャンプー前の“プレ集中補修”。 ブリーチ・カラー・パーマで弱った髪に、結合レベルのダメージケアを。 №0 インテンシブボンドビルディングヘアトリートメント

商品番号 arm-_No0_Intensive_Treatment

商品説明

商品カテゴリー
ヘアケア
商品タイプ
トリートメント
ブランド
OLAPLEX(オラプレックス)
発売元
株式会社プロジエ
原産国/製造国
アメリカ (USA)
区分
化粧品
成分
【特徴成分】ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール *硫酸塩フリー、フタル酸フリー、パラベンフリー、グルテンフリー、シリコンフリー、動物実験なし


№0 インテンシブボンドビルディングヘアトリートメントは、シャンプー前に使う「洗い流すプレトリートメント(前処理)」です。

髪の内部ダメージに着目し、ダメージケア成分として知られるジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールが、毛髪内部の結合にアプローチします。

単体でもスペシャルケアとして使えますが、特におすすめなのはNo.3 ヘアパーフェクターとの併用です。

No.0で“土台”を整えてからNo.3を重ねることで、ホームケアのパフォーマンスが上がりやすく、枝毛・切れ毛が気になる髪や、ブリーチ・カラー・パーマで弱った髪の集中補修に役立ちます。

使用方法は簡単で、乾いた髪のダメージ部分に塗布して5分以上置き、軽くすすいでからシャンプー・コンディショナーを行います。

さらに重ね付けでNo.3を使用すれば、髪全体を立体的にケアしやすく、まとまりや手触りの満足度が高まりやすい設計です。

また、シリコンフリー、硫酸塩フリー、パラベンフリーなど、毎日のヘアケアに配慮した処方もポイントです。



オラプレックス No.0 インテンシブボンドビルディングヘアトリートメントは、シャンプー前の乾いた髪に使う洗い流すプレトリートメントです。

毎日使うコンディショナー代わりではなく、ブリーチ・カラー・パーマなどで蓄積したダメージ毛の「補修の土台づくり」をしたいときに選びやすい1本です。

迷ったときは、No.0で土台をつくってから No.3 で補修を重ねたいかで選ぶと分かりやすいです。



■使用上の注意
  • お肌に異常が生じていないか注意して使用し、赤み・かゆみ・刺激など異常が出た場合は使用を中止してください。
  • 頭皮に傷・はれもの・湿疹など異常がある部位には使用しないでください。
  • 目に入らないよう注意し、入った場合はこすらずすぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
  • 使用後はしっかりキャップを閉め、高温・直射日光を避け、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
価格 ¥ 3,740 税込
[ 340 ポイント進呈 ]

オラプレックス No.0 はこんな方に向いています


トリートメントの入りが弱いと感じる髪に、補修の土台を先に作りたい方に向くプレトリートメントです。

シャンプー前の乾いた髪に使い、ブリーチ・カラー・パーマなどで蓄積した内部ダメージへ先回りしてアプローチしたいときに選びやすいです。

表面をコーティングしてその場のツルツル感を足すというより、No.3 の前段階として仕込みをするイメージで考えると分かりやすいです。

  • ブリーチ・カラー・パーマで手触りが落ちてきた
  • トリートメントをしても持続しにくい
  • 軟毛・細毛やエイジング毛で、ハリコシ不足も気になる
  • ホームケアでもサロン寄りの集中補修をしたい

ブランド全体で見比べるならOLAPLEX(オラプレックス)、まず補修カテゴリから探すなら髪質改善・ダメージ補修トリートメントヘアマスク・集中ケアトリートメントも比較しやすいです。


No.0 と No.3 の違い


このページで一番先に見せたいのは、No.0 は土台づくり、No.3 は補修の主役という役割差です。

アイテム 使うタイミング 役割の目安 こんな方に向く
オラプレックス No.0 シャンプー前、乾いた髪 補修の下準備、No.3 を使いやすくする前処理 まず土台から整えたい方
オラプレックス No.3 ヘアパーフェクター No.0 の後、または単体の集中ケア ホーム集中補修の中心 ダメージ毛の手触りやまとまりをしっかり見たい方

No.0 だけでも使えますが、王道は No.0 → No.3 の順です。

「何から始めるか」で迷ったら、No.3 を持っている方は No.0 を追加、まだ持っていない方はNo.3も一緒に見ると選びやすいです。


No.4・No.5・No.4Cとの使い分け


オラプレックスは、集中ケア・日常ケア・リセットケアで役割を分けると組み合わせやすいです。

アイテム 役割 使う頻度の目安
No.0 プレシャンプーの下準備 週1〜2回
No.4 ボンドメンテナンスシャンプー 毎日の洗浄と補修ベース デイリー
No.5 ボンドメンテナンスコンディショナー 毎日の指通り・まとまり調整 デイリー
No.4C ボンドメンテナンス クラリファイングシャンプー 蓄積汚れを落として髪をリセット 週1回前後

集中補修の起点は No.0、主役は No.3、日常維持は No.4 と No.5、重さのリセットは No.4Cと見ると整理しやすいです。


使い方と順番


基本の流れは、乾いた髪に No.0 → 必要に応じて No.3 → 軽くすすぐ → シャンプー・コンディショナーです。

  • 乾いた髪のダメージ部分、特に中間〜毛先を中心に塗布する
  • まず5分以上放置する
  • よりしっかり見たい方は、その上からNo.3 ヘアパーフェクターを重ねてさらに5分以上置く
  • 軽くすすいでから、No.4や普段のシャンプーで洗い、No.5で整える

ドライ前後の保護までつなげるなら、No.6 ボンドスムーサーNo.7 ボンディングオイルNo.9 ボンドプロテクター ヘアセラムも組み合わせやすいです。


悩み別の選び方


迷ったら、どのタイミングでケアしたいかで振り分けると選びやすいです。

悩み・目的 選び方の目安
集中補修の入りを底上げしたい No.0 + No.3
毎日の洗浄から補修したい No.4 ボンドメンテナンスシャンプー
シャンプー後のまとまりを足したい No.5 ボンドメンテナンスコンディショナー
髪が重い、スタイリング剤の残りが気になる No.4C クラリファイングシャンプー
ドライ前後の熱・乾燥対策も見たい No.6 / No.7 / No.9
カテゴリから広く比較したい 髪質改善・ダメージ補修トリートメント / カラー・ブリーチ後のケアトリートメント / パーマ・縮毛矯正後のケアトリートメント

シャンプー前の集中ケアを強めるなら No.0、毎日の洗浄や仕上げを整えたいなら別番号へ広げると分かりやすいです。


よくある質問


No.0 はシャンプー前に使う商品ですか?

はい。

乾いた髪に使うプレトリートメントで、使用後はシャンプーで洗い流す前提のアイテムです。

No.3 は必須ですか?

必須ではありません。

ただし、No.0 の後に No.3 を重ねる使い方が分かりやすく、補修感を高めたい方には特に比較しやすい組み合わせです。

毎日使うものですか?

毎日用というより、週1〜2回のスペシャルケアとして見やすいです。

日常の洗浄やまとまりはNo.4No.5でつなぐと使い分けしやすいです。

細毛やエイジング毛にも向いていますか?

向いています。

公式でも、ハイダメージ毛だけでなく、エイジング毛や軟毛・細毛が推奨対象として案内されています。

コンディショナーの代わりになりますか?

代わりではありません。

No.0 は前処理なので、すすいだ後はシャンプーやコンディショナーで整える流れが基本です。


まとめ


オラプレックス No.0 は、シャンプー前に補修の土台をつくるプレトリートメントです。

迷ったら、No.3 の前段階として組み込むかどうかで判断すると分かりやすく、日常ケアは No.4・No.5、リセットは No.4C、アウトバスは No.6・No.7・No.9 へ広げる流れが自然です。